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【ブレストnote】新社会への『妄言』/指名型大統領制と象徴天皇制併用民主主義国家システムの可能性についての一考察

指名型大統領制と象徴天皇制併用民主主義国家システム。

単純に「大統領」が「関白」で、首相が「摂政」として存在し、天皇陛下が「日本人の象徴」として「神事・文化」を体現する。

どうだろうか?

発想の原点は

「大谷翔平氏に、ありのまんまで、日本の大統領」をやってもらえないか?という素朴な問いからだった。

普通に2院制議会と「大統領」「首相」が両方存在する国は沢山ある。

国民が「この人がこの国の今の象徴です」と言える人が「大統領」になって「国家の顔」をする。実務は「首相」がする。

何となく日本国の政治のあり方が、戦後国際社会でずっと「三流」と呼ばれてきた構造自体を、未来に向けて変える議論をした方が「右翼」「左翼」だの言っているより、建設的に私は感じるのだが、皆さんはどうだろうか?

「指名型大統領制」と「象徴天皇制立憲君主制度」の融合。


右翼も左翼も、もし日本国の未来の在り方を真剣に問い続けているのなら、

新しい政治や社会のあり方自体を、日本人の手で作ることを、ほんの少しだけ頭の片隅に置いてみても選択肢に入れても良い様に感じる。

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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、残せるだけ「note」にアップロードしていこうと思っております。
あなたの、その更に先にある存在に、明日への静寂、安寧なる心の棲家が、この惑星で人類として生きる全て人が見つけその胸に宿った事を、風が運んでくれる今この瞬間への出会いを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。

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