風🌪️吹く地球🌏新社会へ🆕そろそろ資本や権利の嘘に人類が目覚めた位置に立つ時。

『自民党をぶっ壊す。』

2001年夏。

彼の言葉を、日本国民は信じた。

私は当時ニュージーランド、冬の南半球にいた。

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結果、彼は事実ぶっ壊せなかった。

言い訳は要らない。

ただの嘘つきだ。

さらに地盤を彼は息子に譲り、

息子は大臣になり、首相候補にまでなった。

彼に紐づく事。

彼はペテンで多枚舌だった。


これまで

自民党に加担した他の政党は仲間であり、更にたちが悪いかも知れない。


更にそれを、裏から支援してきた組織。


高校無償化が結局財源が必要なばら撒きである事、

それによって私学財団に国債発行経由で、お金がまかれる、

彼らにとって大判小判の代わりに日本銀行券の打ち出の小槌。

それが国民のためになる。

そう信じられているめでたい方々。


アメリカ合衆国は、幾重の、或いは神一重で生命が助かり再任された、カリスマ性の塊、奇跡の様な存在は、就任後ここまで2ヶ月で、とてつもない変容への選択をやり遂げている。

既存の秩序にどっぷり浸り、思考停止している人には気づかないかも知れない。

今、イスラエルの、イエメンの、イランの。

中東において、

この2025年は劇的な変容が起こる。

そしてエネルギー、物流、人材に

国際社会は新秩序が始まる。

日本国の未来を仮にもし、この国を未来に継承するなら、

ベーシックインカムと、
公務員のリストラ法再雇用は不可欠になる。


年功序列は崩壊、同一労働同一賃金、

天下り廃止で雇用の自由化を図るなら、

まずはトランプ大統領のように大ナタが必要。

塊のままでは料理は作れない。煮ても焼いても食えない。

要は、国家制度を一旦解体して再編する

『大掃除』

その必然性が、既に多くの国民には感じられているのではないか?

ノーベル賞候補に幾度も上がったとされ、

日本人のメディアを騒がせてくれた国民的作家、村上春樹氏。

彼のデビュー作の冒頭。

彼のメッセージは、地球上にハルキストを生み出して社会現象となった。

日本=サブカルチャー

の走りになった存在。

ノーベル文学賞をノーベル財団が選定する理由はボブティランの受賞決定によって回収された。

『風の時代』は次次元へと突入している。

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資本主義とギャンブルはよく似ている。

『カイジ』

まぁ当たり前なのかもしれないが、

猫がまたたびに、

猿が芋に、

鳥が魚に

生きるために、食べるためにそれを獲得するのは生存本能であり、

人類は人類の手で『金』という、生存本能の共通認識を祭り上げた。


『拝金主義』とは

金と交換出来る貨幣を作り、次にそれに慣れた後金から分離して、国家に通貨発行権をスライドさせた。

『1ヶ月間無料キャンペーンのサブスク』


それは通貨と同じ大衆心理によって形成されている。

ホモ・サピエンスも動物なので、相対的に環境適合していくように自然と出来ている。

人類は大判小判が、金貨銀貨が貨幣だったことからそれより数字が大きい紙幣にすり換えられた事を受け入れたまま、今ここにいる。

だとすれば、紙幣や国債が別の形になっても・・・・

それが暗号資産だった。

政府による通貨発行権とは別の意味で。

しかし、ここには問題があった。

紙幣貨幣は、国家や国民、社会経済を循環させるものであり、権利や義務と紐づいていた。

今、権利と欲望、その戦いが続いている。

地球人類は数十万年から数百万年前から遺伝子をこの地球環境に適合しながら社会的繁栄を改良継承してきている。

常に風を感じ、変容適合しながらも本質的な目的を見据えている事。


今も戦禍の中に、或いは隣り合わせの現実を多くの人類が生き抜いている事を日本人はより深く見つめておく必要があると感じる。

表面上は、アクシデントに出会わなければ気づけないのかもしれない。

ただ、あなたの身近にもし日本人以外の人々がいるとしたら、

その人の家族友人、親戚には、宗教、民族、国家と闘い何とかここまで実際この時代を生きている人がいる可能性が高い。

その因果や意識の中にあるものを私たちも意識すること。

決して利益や欲望のために、戦闘や戦争、或いは反社会勢力に利益供与加担してはならない。

年金や老後資金のために、個人に資産運用をする事の意味、

国家、個人、それぞれの立ち位置で、それぞれの現実で、

一旦呼吸して見つめてみてほしい。

私やあなたのその私利私欲や不安保身が、

全ての諸悪の根源

凡庸な悪の元になる。


本当の悪魔は、悪魔の顔をしてはいない。

一見善良な庶民、労働者、主婦の心の中にある。

私やあなたの小さな行動選択が、巨大な悪意を形成する渦となり、やがて自らの大切なものを襲うこととなる。

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日々、瞬間に意識を向ける。そして気づき、変容の風を感じて

全てを放擲する事を重ねていく。

銀河の風に、回る地球に、重力を感じて立ち上がる。

今という多元宇宙の偶然の奇跡を、生命の美しい現実を、

風を感じる、匂いを嗅ぐ、あらゆる与えられた悦びに重ねる。

今という刻を。

完璧ではない絶望を。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。