【『朝起き会』と山上徹也被告の家族】旧統一教会を犠牲にしてでも、是が非で内閣府・議員たちが隠したかったものの正体。
令和7年10月28日。
ようやく、この日を迎え日米首脳会談に目が向くお膳立ての裏側で一つの母子の初公判が始まった。
オールドメディアがようやく『その存在を報道した』
これでようやくまた日本国社会における「タブー」が一つ公開された。
彼らは「これは宗教じゃない」と言って勧誘する。実際「宗教法人」ではなく『内閣府所管』の「一般社団法人」なのだ。
そして本部の所在地を見れば全てがわかるはずである。
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「旧統一教会」や「創価学会」などの「新宗教」の肩を持つつもりもない。
ただ「宗教と政治」を「NPOや一般社団・財団」といった「法人組織」として「疎開させて存続している存在と政府」。それもまた「スパイ・カルト」など同様に「治安機構」として機能してきた一部であった事、そして彼が「布教・利権・権力の傘を悪用してきた事実」を、
そろそろ明らかにしなければ、「ネグレクト」「愛着障害」「複雑性PTSD」「」社会的スティグマ」「依存症」など「発達・精神障害の根底にある問題」として理解不能な極限に達しているのではないか?
まだまだ「利権」「天下り」において日本は「談合・癒着・協調関係」が存在している。
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それが山上徹也被告の初公判まで3年以上の歳月が必要だった「真相」だろう。
彼と母親の供述が「本当」である事自体が、日本国政府にとって不都合だった。それだけの事だ。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。