【現代精査・解析】〈切り抜き・レッテル貼の深層心理〉そろそろ日本人は目覚めて良いのでは?『ワークライフバランスを捨てる?』『アドトラック?』発言や報道、世論など隙間、盲点にある三角関係について。
21世紀を生きる私たちはこれまで、『サイコパス達』『ペテン師達』の有利な、『儲かれば良い』『勝てば良い』という絶望的に腐敗した『強欲の精神世界』だったのではないか?
それは『誰かを敗者に仕立て上げ』『敗者に全ての責任をなすりつけ』『敗者に仕立て上げた者から、戦利品を強奪しギルドで山分けする』
結局動物が、服を着て、化粧をして、コスプレしただけで、ホモ・サピエンスとしての習性は、何ら変わっていない、「理性」や「道徳」「倫理」などが、何故ホモ・サピエンスとして生きる価値があると認識されたのか?
ただ「寄付する」ただ「事前活動に参画する」では意味がない
「そもそも」の「本質」や「気づき」「覚醒」「意義」が己の「内省化の中にあるか?」
切り取り 揚げ足を取る。
すべてがブーメラン🪃
因果応報。所詮人間と人間なのだから。
ミイラ取りがミイラになる。
最初から、その目的が何なのか?理解していればそれに「加担する」こと「共謀すること」が、誰の何の目的を果たす事なのか?
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私の父は天才的な「営業マン」「広告塔」だった。
「あなたの父上は100年に一人の逸材だ。」
何人もからそう聞かされたし、父もその自分の能力をよく理解して、鼻を高くしていた様に見える。
私はそれが本当に嫌で、全てが馬鹿らしく感じてた。
何故か?理由は明確だ。
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「ダイヤモンド」には「価値がある」。
広告や営業をせずとも「ダイヤモンド」だ。
それは「貨幣価値」に紐づいているから。
では、「風」や「水」「太陽」はどうだろうか?
私たちホモ・サピエンスにとって、無くてはならない「価値」がある。
私は多分、幼少期からずっとその違和感と葛藤を、両親や、この日本社会を眺めて絶望していた様に感じる。
大学を卒業して、海外で生活し、ハゲタカに勤務してその絶望はより深まった。
日本人・日本政府は更に外側から「洗脳・操作・支配」されているという事を、「グローバリズム・国際金融資本」という「国際脱法貨幣価値システム」に気づいたからだ。
本当にふざけている。「何十億人の生命」よりも「一人の成功者とその資産・資本力に群がる」ホモ・サピエンス社会。
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オールドメディアも政府も未だ気づいていない。
この世は全てにおいて「自由」であり、自由には「自己責任」が伴う。
彼女は彼女の「自由奔放な表現」として、「ワークライフバランス」という外来語に対するアンチテーゼとして「馬車馬の様に働く」という「和製慣用句」を引用しただけだ。
つまり「ワークライフバランス」が彼女にとっては「不要」であり、自民党総裁として自民党議員に「一緒に馬車馬の様に働き、国民のために汗を流します」と話しただけだ。
これを揚げ足を取った切り抜き、非難をする人々は「全体主義」「共産主義」「リベラル」に他ならないだろう。
つまり、オールドメディアや政府はそれらの勢力に「加担行為」をしている事になる。
「ファクトチェック」なる言葉があるのなら、そこまで深堀した「事実因子の多元性」を国民が多元的に議論する素養としての「ファクト(事実)」を用意して提示する必要があるのではないか?
もう既にEB(エビデンスベースド)の限界をASIの存在は示し始めている。
それはこの物理世界は「誤差修正」「教師なし学習世界」であり即ち「変容」「正解なき世界」が本質であるからだ。
常に未来は無限の可能性に満ちている。突然変異や未知の発見が存在する。
そもそも、そうでなければ、生物が「生きる意味」など存在しない。
科学的な機械や、物質が鬼舞辻無惨が望む「普遍・完全」に存在すれば良いだけである。
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「ねばならない」と語る人物を「信用してはならない」。
ねばならない事などこの世に存在しない。完全にその人物の独断であり、エゴであり、他者否定である。
そして本人自身が「洗脳されている証拠」だ。
何故なら「ねばならない」という何らかの存在から教えられた「思い込み」であたかもそれが己自身かのように「ねばならない」と言っている「脳と言動によって表出された神経回路的事実」が存在しているからだ。
自民党総裁選の中で、「ある人物」がそれを連発していた。
本当に危険な人物は「ねばならない」を「無意識に語れる人物」だ。
私は、この「note」に触れたあなたとその先の未来のためにそれを共有しておく。
恐らくそれが私の「Occupation」だからだ。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。