【日本の政治と宗教】女性と母性と。
西暦2025年(令和7年)10月21日。
日本国における政治の歴史は「塗り替えられた」。
「女性初」の首相が誕生。
ようやく「最初の山」を越えた。
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第二の山は「元首相銃撃」の裏側にある「母性」だ。
個人的には、第二の山の方が遥かに強大な断崖絶壁に感じている。
28日から始まる初公判に、山上徹也被告の母親が「弁護人側」として出廷する。
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「政治と宗教」。その裏側にある「女性と母性」。
「グローバリズム」「フェミニズム」「レイシズム」etc。
和製スローガンによって「逸脱した」、本来の日本列島の霊魂とともに祖先たちから神々しく引き継がれた「母国語・遺伝子プログラム」として、倭民族の人間性・真核生物の本質・本能的な生命の根源。
全ての「陰謀論」として「オールドメディア」や「教育機関」「行政」が封鎖してきた言論の裏にあった事実を、
今、全人類が日本国の裏側にあったものに注目している。
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故安倍晋三首相と高市早苗新首相には、ある共通点がある。
それは「嫡出子がいないこと」である。
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「家族」と「親子」
現代のホモ・サピエンスにおいて「存亡するにあたり当たり前の前提条件」が無い事が「政治家として有意」である不自然さを感じずにはいられない。
首相に有意な条件がオールドメディアや世論印象、投票行動を左右するスキャンダル、「子育て経験が無い事」という根本的な課題を孕んでいる事を、私はどんな番組でも、これまで交流してきたあらゆる専門家・著名人の口からも聞いた事がない。
「言論の自由」は「民主主義」の一丁目一番地。それなのに誰もその「そもそも論」を語らない。
それで「少子化」「貧困」という実態社会に蔓延している地域密着の課題に、本当に踏み込んでいると言えるのだろうか?
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「罪」「地獄」
宗教は人間にその「社会的スティグマ」を布教し、深層心理に植え付ける与事で「マインドコントロール」を果たし、新たな「ドグマ盲信者」を養成してきた。
「理性の時代」において「政教分離の原則」が根源に存在する理由はそこにある。
布教活動と政治行政が「絶対的に一致させてはならない事」。如何なる因果であっても「政治・司法」がそれを断ち切る作用をしない限り、イデオロギー組織集団は「専制支配に作用する」。
それこそが「殺戮・弾圧の歴史」の根源である事を、これを機に日本人は一人ひとりが、己の胸に手を当てて、民主主義の基本原則として省みる必要があるのでは無いだろうか?
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「宝石」と「カジノ」
これまでも、今現在も、パチンコの三点方式では無いが、裏社会を通じた「貨幣価値の抜け穴」はいくらでも存在しているのでは無いだろうか?
特別会計という一般会計とは別に存在してきた資金の流れは、「陰謀論」としてまことしやかに囁かれてきたが、その特別会計には当然「受取手」の「法人」そしてその法人に関与する「関係者」が存在している。
更に「海外支援」や「外交」を含めた時「資金の迂回・ロンダリング」は想像以上に広範囲で複雑化している可能性があるのではないか?
ドナルド・トランプ大統領と高市早苗新内閣が、これからの未来に向けた日米の経済安全保障を近々に詰める事ため、仮に「陰謀論」で片付けられてきたこれから先激化する「ディープステートとの最終決戦」を考慮しておく事、その為に「財務省」や「国土交通省」そして「外務省」など主要省庁における「健全性」を確保する為にも「スパイ防止法成立」は臨時国会の主要な目的になるだろう。
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ひとまずの「課題提起」を「note」としてアップロードしておく。
我々一人ひとりの主権者が、民主主義国家で果たす「役割への目覚め」。
オールドメディアが、偏重報道を連発し、何らかの組織集団や資本存在へ忖度し、その役割を果たす事が出来なくなった今、
国家行政を、それぞれの立場から「疑念」を持つ事は、健全な運営状態を保つ為にそれが不可欠な要素である。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。