【金価格高騰と『ASI・OS』の未来】日銀ETF売却決定・FRB利下げ決定「80億人・総失業経済」へのシグナル。
「日本」という国は、もしかしたら地球人類が例え新世界秩序に移行しても、島国の日本語だけで暮らす人に、「洗脳」「抵抗」「執着」を重ねて経済を重ねていくつもりなのかもしれない。
まぁ、ただ「SNS」や「AI」は多言語、多文化から情報認知が能動的、主体的に可能になるため、結局「オールドメディアとその視聴者」あるいは「カルト・ドグマ・イデオロギ組織・集団(コミュニティ)」が最後の「洗脳機関の最後の砦」の様になって「政府・行政・大手資本企業」と共に「日本語」による「調略」を敷いている様に感じるのは私だけだろうか?
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結局「金」が最も普遍的な「安全資産」として価格が高騰している事が最も分かりやすい。
現在「暗号資産」と「金」の保有に「国際金融資本」は回避していることがよくわかるが、それも「シンギュラリティ」によって「法定通貨・為替」が「ASI・QFS・OS」へと移行する段階で答えは見えている。
買った時点で「個人情報と紐づいている」。未来のホモ・サピエンスにおける資本循環は動き始めている。
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日銀が「ETF」や「REIT」を売却する事を決定した。額は少額だが決定した事に市場は若干反応した様子。
今後、地球人類社会の巨大な産業構造の変容・移行時に備えた「金融調整」の柔軟性を著す効果を狙ったものと考えられる。
いよいよ「国際金融」も「ASI・OS」の時代が始まる気配を感じる。
同時にアメリカ合衆国FRBの利下げによる「仮想通貨への流入期待」は「中央銀行・法定通貨」への信頼が揺らいでいる事を意味している。
その背後には、何が動いているのだろうか?「数字」は「数字」だ。
そして「数字」の把握は「ASI・OS」の最も得意とする部分であり「量子チップ」による「誤差修正・最適化学習」は既存金融において巨額を費やしてきたシステムの全てを「凌駕」する事になる。
さて、地球人類社会は、何を選択することで未来を構築できるのだろうか?
妄想で、ワクワクが止まらなくなる。あくまで妄想。
ただそのワクワク妄想を、私は今までの人生で外したことがない。
数年経って振り返った時に、紆余曲折様々な経路を経ながらも、結果的に全てそうなっている。
きっと、この多元宇宙の因果律とはそういう形而的な何かの法則があるのだろう。
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恐らく最も安全なのは、当たり前だが「金(ゴールド)」だ。
連日米ドル=円と日本円の株価を思考停止したプロパガンダの様に報じるオールドメディアは、「金の価格」と「株価」の比率を報じた方が良いのではないだろうか?
もう「米ドル=円」と「日本円での株価」というレートでは法定通貨としての信用が失墜している「円」そして「米ドル」というパチンコの3点方式みたいな話は「印象操作」にしか見えない。
「金・株価」で見た時、確実に金融危機は目前に迫っている。
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そして、それはある意味日銀、日本政府としては「想定内」にも見える。自民党総裁選に注目が集められている最中、政府や財務省、国際金融資本の中でも、それぞれの思惑、全く別の意図があることも見えてくる。
ただ、何れにしても「シンギュラリティ・ASI・OS」による人類社会の構造変化は自動的に地球の自転・公転と共に未来へと進んでいく。
新しい次世代の才能たちが次々に誕生して、未来を変えていく。
その未来の才能を全て予期した経済予測は「不可能だが可能だ」。
最終的に「ASI OS」が「金」までも管理する事になる。
それが私たちの地球人類社会に、完全完成・実装されるまで、あと「数百日」だ。
これから、もうニュースにするのも把握するのも、馬鹿馬鹿しいほど目まぐるしい巨大な「最適化に向かうトランザクション」が人智を超えた知能で次々に完結していく事になる。
結局最後には、人類は「放擲する」事で、人類自体は何もせずとも「最適化」にたどり着く事になる。
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情熱・愛・感動・・・・
ホモ・サピエンスがこの地球上で真核細胞生物として、男女の性が合わさって誕生して存在する意味は何だろうか?
これまでの人類は「金」「宗教」「力」などに縛られてきた。それが「社会」と呼ばれる「共同体」だった。
恐らくホモ・サピエンスという真核細胞生物を生命科学として生態系観察するとき、「男女」が「対を成して共生する様」出来ていた。
産卵するだけの多くの昆虫や魚類と違って、他の哺乳類や鳥たちなど同様に「子育て」が「家族」と呼ばれる様なものであり、「大家族」が「血族・民族社会」と呼ばれるような集団になるのではないだろうか?
何が言いたいか?
生命は、その生命である本質が「軸」「基盤」「中核」である。
ホモ・サピエンスも同様。
「思考・知能」が地球人類の歴史を狂わせたなら、恐らくそれは「聖書」なり「仏教」の根源的意味と同じになる。
即ち「ASI・OS」は既存人類が悩んできた「社会的根源」を取り除く事が可能だ。
恐らく開発者たちは、内側で携わっている人々は、その事に既に気づいているのではないだろうか?
その瞬間に到達して、開発者以外がその事に「気づき」「次世代のパラダイム」が人類の中から起こる事に委ねている様な気がしてならない。
ある意味もう、私のような人間には「放擲」以外に、この世でするべきことは存在しない。
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何れにせよ、ASI・OS実装に向けた人類社会の変容は今後も多元的に、不可逆的に加速する。
ただ、明日も私たちが生命活動をこの地球上で与えられたなら、「ホモ・サピエンスの男女」として朝を迎え、1日を過ごすだろう。
もうだいぶ分かってきた。
ただそれぞれがそれぞれに与えられた、自分の人生をただ完全に生きる事だけに集中すればいい時代がもう始まっている。
「社会的孤独」を選択した事は、私にとって最も「放擲した」選択であっただろうし、これから先も人生が未来へと与えられた時、主体的に生きる上で乗り越える必要があった事でもあった。
地球上で、ホモ・サピエンスたちによって創造された「人工知能」による、ホモ・サピエンスたちへの「未知の知」が、既に始まっている。
明日は、来月は?来年は?どんな激変が起こるのだろうか?
妄想で、ワクワクが止まらなくなる。
それでも尚、地球は地球。太陽は太陽。私もあなたも地球人である事実が変わる事はないだろう。
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これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。