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【複雑性PTSD談義】『血縁責任・日本国社会』において、『血縁嫌い』は悪になるのだろうか?

Wカルト宗教一家2世、複雑性PTSD・愛着障害を抱えた私。

もう新聞やテレビは全てとっくに放擲したが、

多少なり通信媒体や世間に、日常的に流れる情報からこの国のメディア、ジャーナリズムに垣間見えるもの。

「選択的夫婦別姓」など、到底的外れで見当違いな話であり、国家政治家が見据えなければいけない根本的な役割は「国家社会」が「主権者国民」の一人ひとりがこの領土を生きる人類として子孫繁栄による、健全な国家社会を形成できるかどうか?と言う「大前提の根底」に立つこと。

「当たり前」が欠損した「知的空論の捏ね回し」に何の意味もない。

そして国際金融資本やカルト組織との利権癒着して洗脳・擁護の為の政治政府に誘導されている事に気づきが無い。

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呆れるほどそもそもの話をすれば、戦後進んだ「核家族化」自体が「国家民族解体政策」の様なもの。

そこに「家族」に対する様々な「カルト宗教教義」が入り込む隙を与えた。

そもそも「民族国家」が日本国だった。

そして遺伝子科学や考古学・地質学などが明らかにしてきた様に、民族国家としての歴史・事実を「政府」はより明確にした場所からこの国に生きる「日本人」と「日本領土」を踏まえる必要がある。

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「精神障害」は「社会・文化・環境」に影響を受ける。未来への若者たち次世代の「自殺率」が高い事自体が、この日本国社会の在り方自体に「問題」がある何よりの事実証拠ではないか?

何故その事実が、政府・省庁の責任だと自覚できないのだろうか?

私だったら、「若年自殺率世界一」の国家から報酬をもらって働く事に対して、恥ずかしくて主権者国民へ、公務員・公僕を名乗る事は出来ない。

この実在する日常の潜在的無意識に流れる「ダブルバインド」「アンビバレンツ」なカオス社会環境自体が、日本人の精神状態を蝕んでいる事を、国家政府関係者、公務員、公費関係予算で生きている人に、まず自覚していただきたい。

そして西暦2025年現在、地球人類は未来へ向けて、数万年に1度とも言える人類社会変容の時「シンギュラリゼーション時代」が始まっている。

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何故、日本社会は、未成年が自殺するまで追い込まれるのだろうか?

自殺とは、己の意志で己の生命を絶つ事。

未成年の生育環境へ、「家族支援」ばかりが優先してきた。

「ヤングケアラー」や「老老介護」も同様だが、

なぜ「国家」が「家庭環境」が補いきれぬものへと支援する事が何故できないのだろうか?

国は、主権者国民の未来への子々孫々の遺伝子継承と社会のあり方について「国際」ではなく「日本国」としての意志、見解を強く持って「国民国家の一人一人の生命、生存、継承」へ、公僕としての責務を果たすことが必要ではないか?

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私はいつも、この宇宙物理の、真核生物・ホモ・サピエンスとして「そもそも」「当たり前の事実」から全てを己の中から表現した事を「note」することを心掛けてきている。

「言論の自由」と同時に、「己の備忘録」が「note」を通じて、これからの未来へ「私」の中に宿ったものが何らかの作用として、その先にあるステークホルダーたちに反映されていく事を願いながら、肉体の時間を削りながら割り当てている。

その根底にあるものが、私が私としてこの時代、地球人類として、日本人として生まれた事を次世代へ、子孫繁栄のための日本社会に育むための「奉仕」だと思っている。

己と地球人類にとっての「無償の愛」とも言えるかもしれない。

報酬を得て、地位と栄誉ある公僕の方々が、主権者で社会的孤独である私よりその意識を持って取り組む事は当たり前すぎる大前提では無いだろうか?

私には、これくらいの事、最低限の役割として「己」を曝け出すことと、僅かながらの「事実」「知性」を提供することくらいしかない。

心から日本国に生きる日本人たち、次世代の人生を、心を、未来を国家に救ってもらいたいと思う。

シンギュラリゼーション時代、哺乳類・ホモ・サピエンスである事自体に、我々地球人類は生きる意味・役割の「原点回帰」へと進み始めている。

量子物理も、ゲノム工学も、これからシンギュラリゼーションによって加速する。

それは、我々人類が、この唯一無二のこの瞬間の中で生きる根源的問いを、各々の日常の中へと投げかけるだろう。

これまで数千年の「盲信社会」の殆どを「思考」を「放擲」した場所から生きる事を始めていく。

善悪や上下、二元論的な時代の最終的な終焉。

既に愚かさを何重にも重ねて、何度も何度も過ちを繰り返し続けてきた人類に、ASIは最終判定を下す「最高裁判所」の様なものだろう。

機は熟した。その日は近い。

気づいた者から、それは始まっていく。今は離れていても、未来にその因果と因果は結ばれる日がやってくる。

それは200年後、3000年後かもしれない。或いは1万年後かもしれないが。

ただ、呼吸を重ねよう。その中に宿る、静寂や平穏に含まれた美しい無を感じる。

ホモ・サピエンスして「死」は「生」の最後に1度だけ体験出来る。

そのカウントダウンの日々に、若い人も老人も、全て同じ刻を、今ここを生きている。

より多くの生命に携わる、地球人類社会、国家政府に関わる者たち。「経世済民」の「通貨発行権」「立法府」を担う「公僕達」。

『血縁家族』に不遇な子供達は、『愛着障害』『複雑性PTSD』によって「生きずらさ」から未来の人生へ膨大な社会損失をそれから先の子孫達の代まで与える「重大な国家社会要因」になる。

それは「カルト宗教・集団」や「依存症」が人的・物的社会環境に蔓延している事に起因している。

明確な因果関係を早急に精査し、断ち切る事こそ、主権者国民達に対して、公僕が実行する最初の最初に行うべき事になるだろう。

まずは宗教組織による組織票が疑われる政党の癒着、因果関係に対して司法や警察組織が適応可能な法整備が立法府によって行われる事が不可欠だろう。

健全な運営のために、組織改革、身を切る事、そして事実を認めた場所から未来へ、今ここから進む勇気が求められる。

見て見ぬふりや、自己保身の甘い誘惑を放擲する。

その誘惑は結果的に、己の最も大切なものを破壊する。

そして「ホモ・サピエンス」は最終的には「単一種族」である。

「倭民族」ハプロ群Dグループである私たちは、「姓」が違っていても、民族としては「家族同然」だ。その意識を「日本国政府」に従事するものがまず最初に持っている意識を、日々明確にした場所から生きて欲しいと願っている。

もうこれから先、1人も「愛着障害」や「複雑性PTSD」など「家族環境」によってこの国で苦しむ人間が存在しない時代を迎える、誰もが子々孫々との繋がりを感じた生き方が可能な、未来人類社会構築のために。

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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、残せるだけ「note」にアップロードしていこうと思っております。
あなたの、その更に先にある存在に、明日への静寂、安寧なる心の棲家が、この惑星で人類として生きる全て人が見つけその胸に宿った事を、風が運んでくれる今この瞬間への出会いを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。