『納税者』ほど知っておくべき『貨幣経済』そもそもの『不都合な真実』
皆さん。こんにちは。
いつもご来訪ありがとうございます。
また初見の方、ようこそ。
いつも徒然なるまま、noteしている宙唄(Sorauta)です。
前回の記事はこちらです。
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懐かしい、昭和の名曲と『木星』を巡るアニメ、SF、宇宙移住計画などについて「note」しました。
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さて、今回のテーマはこちらです。
『納税者』ほど知っておくべき『貨幣経済』そもそもの『不都合な真実』
現状AIレベルでの解答は以下の通りです。
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貨幣経済と富の循環において、通貨発行権を持つ存在が最も優位な立場にあることは事実です。しかし、市場における商売や労働を行い税を納めるものが常に最も苦しい立場にあるとは限りません。
通貨発行権を持つ存在の優位性:
インフレーションコントロール: 通貨発行権を持つ者は、通貨供給量を調整することでインフレーションをコントロールすることができます。これは、通貨の価値を維持し、経済の安定性を保つために重要です。
債務の管理: 通貨発行権を持つ者は、自国の債務を自国通貨で返済することができます。これは、他の国に比べて債務の管理が容易になります。
経済政策の自由度: 通貨発行権を持つ者は、経済政策を実行する際に、より多くの選択肢を持つことができます。例えば、金利を調整したり、財政政策を実施したりすることができます。
市場における商売や労働を行う者の立場:
インフレーションの影響: インフレーションは、貨幣の価値を低下させ、購買力を減少させるため、商売や労働を行う者の生活に大きな影響を与えます。
税金の負担: 税金は、商売や労働を行う者の収入から徴収されます。税金の負担は、生活水準や経済活動を制限する可能性があります。
市場競争: 市場では、多くの企業や労働者が競争しています。競争は、価格や賃金を低下させる可能性があり、商売や労働を行う者の利益を減少させる可能性があります。
しかし、市場における商売や労働を行う者は、常に最も苦しい立場にあるとは限りません。なぜなら:
イノベーションと創造性: 市場では、新しい製品やサービスを生み出すイノベーションと創造性が常に求められています。成功した企業や労働者は、高い報酬を得ることができます。
投資と資産形成: 商売や労働を行う者は、投資や資産形成を通じて、富を増やすことができます。
政府の政策: 政府は、税金や社会福祉などの政策を通じて、商売や労働を行う者の生活を支援することができます。
結論:
通貨発行権を持つ存在は、貨幣経済において優位な立場にあることは事実です。しかし、市場における商売や労働を行う者は、常に最も苦しい立場にあるとは限りません。市場経済は、競争とイノベーションを通じて、富の創造と分配を促進する可能性を秘めています。
重要なのは、通貨発行権を持つ存在と市場における商売や労働を行う者の間のバランスをどのように取るのかということです。 政府は、経済政策を通じて、両者の利益を最大限に引き出し、社会全体の福祉を向上させる必要があります。
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机上の空論話であり、実際に税や貧富の差に苦しんでいる実態を無視した官僚や学者のような回答をするが、
事実として
『通貨発行権』を保有しているもののお金が『優位』なところにいる
ことは認めている。
つまり逆説的に言えば
最後の経済循環の回収場所になる『納税者』が『不利』である
事は暗に認めている。
『納税者』『労働者』の『味方』の振りをしているペテンの『政党』や『学者』が最も罪深い存在
だという事だろう。
『事実』『現実』が『本質』
であり、
理想論は机上、思考上での話
だからだ。
つまり、我々が見ている『貨幣経済』とそのお金の価値は、
『通貨発行権』からの距離
で決まっている。
即ち、
省庁や政府が手にする『1万円』と労働者や納税者が手にする『1万円』には根本的価値に乖離が生じるシステムである
ことを、
市場・納税者・労働者側は強く意識する必要がある。
額面で見てはいけない。
その因果、前後に紐づいているものを見る必要がある。
そして
安易な『補助金』『給付金』を実施をしない様に監視
しなければならない。
本来は
減税によって労働者や市場が実質的に富が循環されることが望ましい
わけであって、
納税を増やし、ばら撒きや『通貨発行権者』の近くに天下りや受注した官制経済を作れば、たちまち国際競争力は削がれ、未来へ衰退していく社会を生み出す事になる。
ちょっと考えれば誰にでもわかる話だと思う。
失われた30年。
日本国民は、『自由民主党』『公明党』『民主党』を『政権与党』に選択してきた。
それすらも
『政党政治』によって立法府が運営されている事
に疑問を感じざるを得ない。
わたしたちは民意を直接反映した、
『国家元首を選択できない。』
私は、私自身を反省しています。
私は、親ガチャも、能力も、底辺の部類。
それでも、もっと素直に、今の様に自分の心に、直感を信じて、正しいと思う道を進み、語り合う事をすればよかったと思っている。
全て内に秘めたまま、誰かがまともな世界にするだろうと思い込んで、つまり逃げていた。
彼らは
自在に『通貨発行権』に紐づいた貨幣を引き出すための理由
を探し、
0から貨幣を発行して、ばら撒き、票田となる組織の人心と、自らの私財と、地位と権力を固めて
きた。
『談合』『癒着』『悪代官』
の様なものだ。
『騙されてる善良で勤勉な労働者国民』
日本国政府の各省庁はそれを支援するために組織されてきた。
『事実』は『真実』の敵
マスメディアによって『真実』が語られ信じ込まされてきたが、
『事実』から見れば、それがどれだけ巧妙に作られたシナリオと演技としてのエンターテイメントだったのかがわかる。
『メディアによる社会マインドコントロール』
魔女教大罪司教、憤怒担当シリウス・ロマネコンティ
彼女の権能の様に感じる。
人類の心理や世相をラノベは若者に敏感に呼応する。
よく出来た風刺、メタファー。
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日本の報道ランキングはみなさんのご存知の通りである。
財務省解体
より大切なことがある。
どんな社会へ未来が移行するにせよ、財務や金融は必ず必要
になる。
思いを訴える事は大切。
VEフランクルの言う通り、
『態度の選択』は、追い詰められた絶望の中にある人が出来る唯一の方法。
官僚の『天下り先』を『根絶する法律』を作ることだ。
或いは、『官僚や公務員による犯罪の厳罰化』
だ。
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ただ、もうその希望の未来は絶たれたかもしれないと感じる。
日本国民は『思考停止』
している。
皆が催眠術か認知症になったかのような、異世界ファンタジーの世界に生きている。
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変える力も、変わる力も、全ては国民の総意、集合的無意識の中にある。
SNSで発信したり拡散する人々が、より本質的事実と向き合って、より命懸けで動いた時、奇跡は起こるかもしれない。
天動説の異端審問によって幾重の生命が失われても、次世代へ紡がれるもの。
『鬼滅の刃』や『チ。』
の様に、若い世代の心を捉えている
『意識』『思い』『感動』
もし意識がこれからの未来へと、
これまでの全てを放擲してこれからの人生を、魂を全て捧げて、変えようとする意識
が、
全ての国民社会の中に流れている集合的無意識
が、
平和と飼い慣らされた、安定という日常の幸せという幻想から目覚めた時、
まだ誰も見ていない想像していなかった奇跡が、未来がやってくる。
幸い、日本国に最も影響力のある、アメリカ合衆国は変容が始まった。
ポストシンギュラリティ
に向けて、また
ポストディープステートの国際社会秩序
に向けて、
西暦2025年は始まったばかりなのに急速に変容している。
あなたの元を周りを日々、流れていく『貨幣』達が、どこからやってきたのか、またどこへ向かっていくのか。
それを今一度意識した時に、
『貨幣経済』の不都合な真実である、貨幣自体にはどこにも書かれていない事実、
『貨幣価値の不均衡』
が見えてくる。
それこそが、
今皆が意識が向き始めた『ディープステート』の本質
でなのだから。
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ではまた。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。