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いよいよ。人類の1万年を占う最終局面へ。

歴史的な1ヶ月も残すところあと4日となったが、ここからその全てが集約された「最終局面」に突入する。

片時さえ意識を、細胞レベルの感覚を感じる。そんな『27日目』だ。

いよいよ「ドナルド・トランプ大統領が来日する」

そして、意味じくも明日は盟友だった「故・安倍晋三元首相」を日米に生きる人々が想起する事になる。

この日程は偶然だったのか?どうでもいい。

事実は「初公判」と「初会談」が予定されているという事だ。

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私たちは、今、これからの未来社会に向けた、大きな岐路に立っている。

そしていよいよ「未来航路」は決着し、「出航・就航の時」を迎えようとしている。

「戦後レジューム」

「過去への決別・別れの時」を迎えた。

ありとあらゆる古い夢は今月のうちに全て「放擲する」

そして始まる新たなる未知の旅路へ、人類は乗り出す。

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恐らく神無月は最終日の31日まで予断を許さないし、最後までどう振れるか緊張感の糸が何故か、最後の最後に頂点に達する日程となっている。

「霜月」に突入した後は少し、湯治場でゆったりしたいと思うほどの緊迫感だ。

無理もない。

『この先1万年の未来』まで、ホモ・サピエンスにおける生態系を、生命そのものの在り方を左右する局面だ。

日米側だけではない。中国側にも緊張が満ちているに違いない。

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朗報は日米首脳会談前に、米中において貿易交渉の枠組みが妥結したことだ。

高市早苗首相はこれを基盤路線に、日中交渉をAPECで進める事が可能になった。

トランプ大統領はとことん「百戦錬磨の策士」だ。

可愛い妹分への手土産を用意してくれた。

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結局「あと4日間」が無事、何事もなく終えて「霜月」を迎えられるかどうか?

お膳立てと既定路線の、原画はある程度完成している。それに色塗りが果たされるかどうか?

何れにしても、全ての「真ん中」は「高市早苗内閣と日本国」になりつつある。

結局、世界はその時をずっと待望していたのだ。

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ある意味この4日間に、彼女の政治生命・歴史の全てがかかることになるが、その事を誰よりも彼女自身が理解しているように見える。

オールドメディアの人々も、既存秩序のことは一旦置いて、歴史的瞬間に記者生命の全てに、誰でもない、そこに立ち会えて仕事をしている自分に感動を覚えて欲しいと願う。

いつかその日を懐かしく、そして歴史的な場面に立ち会えたことを誇りに思う時が来る。

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今、未来への扉が、門戸が開かれようとしている。

その中心に「日本人女性のリーダー」がいる。

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ご愛読、ありがとうございます。

これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。