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『思考停止(マインドコントロール)』は「体験・環境」によって作り出される。「思考すればするほど『蟻地獄』・W毒親カルトの体験から不都合なこの世を内側から暴露する。

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あなたが「思考停止しないように」と思い足掻くことを、

「思考停止」をさせようとしている側は腹の内側で笑う。


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答えが簡単なら、

今の日本国の現状にはならない。

恐らくほぼ全ての人が想像している

『100倍』は深刻な状態。


もしホモ・サピエンスとして日本民族の飼育者で観測者だったとしたら

この現状への対処法ルートを見つけ出すのは、至難の業かもしれない。

まず

ホモ・サピエンスにおける「思考停止」の意味を履き違えている。


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「議論」や「情報調査」「有識者の話を聞くこと」

それらは全て違っている。


どちらかと言えば、

発想や創造は、

『失敗や不都合な事実の中から湧き出してくる』もの。


ホモ・サピエンスという生物自体のプログラムがそうやってできていることを、

最先端のAGI /ASIやロボティクスが完成していく未知の発見が綺麗に方程式として符合していっている。

「失敗は成功の元」


そして

「成功は失敗の元」


日本の識者達は欧米の真似をする事が「正しい」と思い込んできた。


欧米寄りの経済学者に日本経済の政策を政府が具申してきた結果どうなったのか?

成功ばかりを重んじて、失敗を軽んじ過ぎた。


栄光や世襲などとっくに排除していなければならなかった。


何故なら、戦争は敗戦し、多くの犠牲を出した。

その因果は明治維新にある。


ほぼほぼ国家としては、余命宣告に等しい状態まで近づいている。

何故そうなったか?

答えははっきりしている。

倭民族であることや、日本列島の環境体験よりも、グローバリズムや法、他宗教を重んじたから。


ある意味、悟り、仏教と神仏習合によって形成されてきた自然崇拝と一体化した文化は遺伝子に魂が宿ったあり方を、唯一無二の存在感として圧倒的な存在だった。

本来、日本政府が国民と共に守る唯一は、その遺伝子と文化環境の共生を子々孫々に繋いでいくこと。

私は正直、右翼でも左翼でもなんでもない。

ただ知る限り数百年間は日本人の祖先からの遺伝子を持っている。

それだけ。


それが多くの人がYouTubeなど動画で発言している日本人優先の政策が、外国人差別になると言う。

ナショナリズムだポピュリズムだと、カタカナになった途端に意味もわからぬレッテルになるのだろうか?

普通に日本国民が日本国のために、日本人のあり方を意識して生きることになんの問題があるのだろうか?

グローバリストやメディアを中心に、高学歴社会は、

本当にふざけた事を吐かす社会になったなと感じる。


人間は基本的に愚かなのだ。



失敗する、間違える、殺し合う、犯罪をする、自殺する。

そしてその殆どは

「社会的要因」


であって、因果関係は他人も全て関係していること。

まず大前提が間違っている事が多すぎる。


自分自身が「狂っている一匹のホモ・サピエンス」である自覚から全ては始まる。


尊厳のある生き方の為には、弛まぬ自覚から始まる。

北朝鮮の『世襲政治』


その違和感を感じているのに

なぜ『日本人政治家の世襲』は許容するのか?


日本人だけは違う?それこそが傲慢で思考停止だ。


言葉で説明する必要もないくらい、

恥知らずで無自覚な社会。


ヒトラーを形成したのは

「選挙制度」と「凡庸な悪」


今の日本国でだって十分に起こり得る状況。

ポピュリズムを言うならば

「小泉旋風・自公連立」の「郵政選挙」だろ。

マスメディアは、何故それを語らないのか?それによって今まで続く失われた30年が大動脈として確定した事をなぜ振り返らない?


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「無自覚」こそが「思考停止」


己の置かれている状況や感覚を、あらゆる自然とのつながりを知覚して、変化に日々気づきや未知を知る。

「親がちゃ」

で良くも悪くも人生の99%は決まっている。


ただし、

その自覚した意識から何を選択するかで、その人生が起こす因果はホモ・サピエンス社会において違ったものになる可能性もある。


いつも「note」しているように、

若者の中には目覚めている人が増えていると感じている。


「虎」もこの動画を流したのだから、番組制作者側は

勇気ある決断だったと感じる。

そして、彼には希望を感じる。

そのまんまの感性で染まらずに生きてほしい。

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何れにしても、老害と無駄に教育されたグローバルエリートのカルト&ペテンによる、社会マインドコントロールこそが、

毒であり、全ての元凶だった。


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気づきや目覚めに触れる者は、人と群れずに、誰も信じず、己を信じて生きる。

「放擲」だ。


その主体的な個々の集合体が社会として成立するときに、初めて民主主義は機能する。

今は民主主義の皮を被った、グローバリズムという為政者ギルド。既得権益者とエリートのギルド化した秩序だ。

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この洗脳カルト地獄からの脱却した新秩序を、この国が受け入れるのは至難の業に近い。

それでもその日がやってくる事を、私は信じてみたい。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。