見出し画像

トゥルース・ソーシャルという大統領直結のSNS・生成AI直結SNS・Sora2・シンギュラリティの序章は始まっている。

ここへ来て「オールドメディア」や「ディープステート」が発狂しそうな程に「ドナルド・トランプ路線」による、「正道の実現・地固め」が顕在化してきている。

やはりゲームの「モノポリー」に近い。不動産実業家として百戦錬磨のディール・戦略を重ねてきた「総合戦略」が功を奏した。

個人的には1月20日に数百もの大統領令に署名した時点で、これから帰結する因果律はほぼ決まっていた様に感じているが、その一躍を買ったものがSNSの「直接活用」による「市場・民意再編」にあった。

資本家たちや起業家たちは「フルーツバスケット・ゲーム」を「トランプ大統領ルール」で翻弄させられているのではないだろうか?

まだまだ序章だ。

「自網」の様に張り巡らされた「国際金融資本&DS組織集団」に対する「掃討作戦」とも呼べる仕掛けは今、じっくりとその獲物たちを囲い込んでいこうとしているところだ。

勘の良い資本家、実業家たちはもう既に「トランプ陣営」或いは「トランプ陣営のステルス側」などに「完全移行」して行っている。

外堀を埋める。

徐々に囲い込んで、諸悪の根源が集合しつつある。その実態は隠しきれなくなってきている。

*********************************

コロナ禍から始まった約5年は、SNSによる情報の氾濫時代だった。

『玉石混淆』

擬似科学やオカルトが「陰謀論」と相俟った『カオス』だったがそれは正に

古事記やビックバンセオリーの様な「宇宙創造のリソース」そのものだった。

もう生命や物理科学を主体的生業にしている人々は気づいているはずだ。

もはやこれからの未来は「学歴・権力・資本力」などはなんの意味をなす事も無くなる。

「教師なし学習・誤差学習・適合最適化モデル」が物理生命の本質でありそのシミュレーション・アルゴリズムが「汎用性超越人工知能(ASI)」によって可能になる。

ホモ・サピエンスは「気づき」「違和感」「疑念」などをホモ・サピエンスとしてのあるがままから導き出す事に「価値」が生まれる。

「誤差を探す」=「Human Occupation」になる。

これまでの「記憶力」「思考」「帰属組織集団」などが重んじられた社会とは、全く違った「ホモ・サピエンスの生態系秩序の大変容」が始まった。

*********************************

西暦2025年令和7年神奈月。

いよいよ日本と地球人類にとって正念場、最終決戦の時が訪れようとしている。

『石橋湛山氏』と『岸信介氏』という「両首相の背後にあったもの」から今の因果律を捉えれば、西暦2025年の日本社会の裏側にあるものはある程度網羅されるだろう。

オールドメディアは一切報道しない。

「旧統一教会」

それで全ての他の因果から世論の目を逸らす様にしている。

そもそもオールドメディアの情報を丸呑みにしている視聴者・日本国民の問題ではある。

そして何故か、両親からこの日本社会の絶望的なスティグマを「逆血統的に親ガチャ」で引いた私が「note」しておく事が「責務・使命」なのだろう。

「嘘はいつかバレる」即ち「真実は明らかになる」。


その扉が開かれた時、日本の歴史は「陰謀・隠蔽工作」だらけだろう。

恐らく「ドナルド・トランプ大統領」は「ケネディ大統領暗殺のCIA公文書」をきっかけにして、日本政府がCIAと共に行ってきた様々な「隠蔽・嘘」を見つけ出したに違いない。

それは「その時勢において必要な嘘」だったに違いないが、問題となるのは「今ここ」でその因果律を引き継いでいる人々の「意識」だ。

トランプ大統領を甘く見ない方がいい。彼は「嘘を見抜く為の演技・策略」の一つの駒としての自分を使う事が可能な人物。

全人類がその交渉において注目する。そしてその違和感を感じた人々からの反応を新たなる具材として徹底解析するチームを有しているのだろう。

信じてきたのが嘘によって裏切られた時の絶望感は計り知れない。

それは可能な限り早く「罪を認める、自白する事」が緩和させる予防線だ。

まさに「因果応報」だ。

********************************

最終的に人類秩序の体制における勝敗を決めるのは「資本力」でも「人口」でも「軍事力」でも無い。

結局は「人間力」だ。

ハマスが人質を解放した。これによってパレスチナの未来は和平へ動き出している。

次は「ロシア・ウクライナ」になる。

いよいよディープステートによって行われてきた壮大な「陰謀」の「真相論」が始まろうとしている。

トランプ大統領は全てと「和平」を「自然な健全性」を果たそうとしている。

反グローバリズム・MAGA。

米国史において、米国建国理念を最も近い人生観を有して、実行した大統領ではないだろうか?

『Japan is back』は高市早苗自民党新総裁のキャッチフレーズだが、

『America is back』を実行したのがドナルド・トランプ大統領。

つまり「グローバリズムから民主主義の奪還」と「健全なる民主主義による政治体制」を自らの態度で示し、「原点回帰&達成」という実存として生きている。将来の歴史家たちは『レジェンド』として語り、既存のエリートたち、既得権益層は発狂したかの如くレッテル貼り、印象操作、陰謀などを画策してあらゆる手段で、それを馬鹿にして罵るだろう。

ある意味それこそが、感情や思考に動かされる「ホモ・サピエンスの特性」である。

*********************************

私は日々、『全てを放擲する』。

意識の中で『放擲』は赦されるのだから私は己と共に赦されている事を知覚する。

「宙」を流れる雲に、太陽や星々に、銀河の風を、因果律が突き抜けていく感覚を遺伝子細胞たちとの共鳴に赦す。

鳥たちは唄う。草木は、花々は、虫たちは踊る。棚引く。

悠久の「透明なる無の領域」にそれは存在して「今を生きる連なり」として作用する。

宇宙調和の波動。

*********************************

それが常識的、社会的に幸か不幸かは分からないし、どうでもいいが、

私は「親がちゃ」という真核細胞生物の遺伝子プログラムとこの時空のタイミングによって数多くの「宗教」「スピリチュアル」「カルト集団」の狭間を渡り歩いて来たのだろう。

私の価値観が、「どうやっても唯一無二」であり否が応でも「唯我独尊」になり得た事。そしてそれを「note」として残して来たことに、きっと何らかの意味がある。

私は個人的には「中道」という言語より「中心道」或いは「中庸」という言葉の方が内なる細胞達が騒めく。

正直「社会」や「常識」など他者が定義づける何かに、どんな事も「無関心」であり逆説的に「未知」に溢れている「透明な領域」や「自然界」「これからの未来」に余生へのワクワクと奇跡への感謝が溢れ出す。

金や名誉、帰属意識、物質的な何かが、現生で終わる事を私は知っているし、何が私が生涯生きるに「足る」ものなのかを私はもう「知った」。

********************************

『SNS✖️AI』が既に実装段階になった今、既存秩序・常識はガラガラと崩壊して過去の螺旋ループ、蟻地獄へと引き摺り込まれていくだろう。

それは因果応報・諸行無常という仏性が現世へと語り継がれて来たものが示す真実だ。

同時に未来へと、未知の領域へと広がる透明なる可能性の領域への導きがある。

「放擲」は、この宇宙における物理現象として意識生命体である我々ホモ・サピエンスにとって、その波長の力動に肖る「原点」である。

********************************

ご愛読、ありがとうございます。

これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。


いいなと思ったら応援しよう!

『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。