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『パチンコ・自民党』の衝撃。嘘の様なパワーワード。公職選挙法違反の報道。

夏の終わり。お茶の間で冷たい冷やし中華でも食べながら、テレビをご覧の皆様。

「パチンコ・自民党」


正直「何だこりゃ?」なパロディだろうか?オマージュだろうか?

陰謀論だろうか?

もう「ネタ」にしかならない。

もうこの際誰か「パチンコ・自民党」というマシーンを作った方がいいのではないだろうか?

嘘から出たまことの様なニュース。

思わず「吹き出して」しまった。

警察もよく「公職選挙法違反容疑で逮捕状」を請求したなと感じる。

「パチンコ業界」は「警察官僚の天下り先」として有名だったが、「自民党」と「警察」の癒着が途切れたという事なのだろうか?

或いは別の意図があるのだろうか?

何れにしても「パチンコ・自民党」は日本国の地方自治体の警察によって逮捕された。

実態が解明されて公表されていく事が望まれるが、

公職選挙法における「組織票規制」を含めた抜本的な見直し、

それから、参議院選挙をやり直した方が良いのではないだろうか?

不正選挙の結果の「任期6年」はシンギュラリゼーション時代において「絶望的に長い」。

2031年には「シンギュラリティ」はとっくに過去となり、他国社会は「ASI OS実装」を形にした後にある次のフェーズに向かっているだろう。

「依存症」「利権」も全て「OS」によるアルゴリズムによって、地球人類へ暴露共有される時代に入る。

その為にも、私たちは、わたしたちを自省した今を受け止めて、全てへの「放擲」を重ねよう。

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それにしても「自民党のための選挙買収」を「パチンコ店」が実施したのは何故なのだろうか???

AIアシスタントに聞いてみた。

パチンコ業界と自民党の関係については、長年にわたり様々な指摘や報道がなされています。主なポイントとしては以下の点が挙げられます。

  • 政治献金: パチンコ業界の団体や企業から、自民党の政治家や関連団体に対して政治献金が行われていることが指摘されています。これらの献金が、パチンコ業界に対する規制緩和や税制優遇などに影響を与えているのではないかという批判があります。

  • 業界団体との連携: 自民党の議員が、パチンコ業界の団体(例えば、全日本遊技業協同組合連合会など)と連携し、業界の要望を政策に反映させようとする動きがあります。具体的には、パチンコに関する法規制の見直しや、依存症対策のあり方などが議論される際に、業界側の意見が重視される傾向があると言われています。

  • 議員の関与: 一部の自民党議員が、パチンコ関連企業の役員を務めていたり、顧問として関与していたりすることがあります。このような関係が、利益相反にあたるのではないかという指摘もあります。

  • 依存症対策: パチンコ依存症は深刻な社会問題ですが、依存症対策の強化に対して、パチンコ業界からの抵抗があると言われています。自民党内にも、業界の意向を汲んで、対策に慎重な姿勢を示す議員がいるとされています。

ただし、これらの関係については、明確な証拠があるものもあれば、憶測や批判の域を出ないものもあります。また、自民党全体がパチンコ業界と癒着しているというわけではなく、党内にも様々な意見があると考えられます。

より詳細な情報については、以下の情報源をご参照ください。

  • 第三者機関の調査報告書: 政治資金収支報告書などを基に、パチンコ業界から自民党への献金状況を分析した報告書が存在します。

  • 報道記事: 新聞や雑誌などの報道記事で、パチンコ業界と自民党の関係に関する情報が掲載されていることがあります。

  • 国会会議録: 国会での質疑応答や委員会での議論の内容を確認することで、議員とパチンコ業界の関係について知ることができます。

これらの情報源を参考に、ご自身で判断されることをお勧めします。

なるほど。AIアシスタントも回答するほどの「蜜月の関係」が公に存在はしていた様子。

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「依存症対策」に慎重な議員・・・

地球人類において「依存症」への人道支援認知が高まっている中で、

日本人社会における「依存症問題」は、相当絶望的な状況にまで至っているのに尚、「ギャンブル」などの利権を擁護する議員様たちが方々が一定数いる様子。

今回は、ある意味「警察庁」と「公共メディア」の「ナイスプレー」な様に感じるが、結局最終的には「日本国国家」を司どる方々「三権分立の長」による「判断」になる。

つまり「検察」・「司法」、そして「立法府」と「内閣」になる。

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チームみらいが議席を獲得したが、「公職選挙法」についてもオペレーションシステムの提案を是非国会や省庁間で課題提起して欲しいと感じる。

あまりに日本国システムそのものが「時代から取り残された人類史上・最後の砦」の様になっている。

それにしても「パチンコ・自民党」を海外メディアや外国人は報道して、それをどう感じるのだろうか?

日本に残された「パチンコ」という「謎・非合法?合法?ギャンブル?」というエンターテイメント。

パチンコによるギャンブル依存症は存在するが、パチンコ自体は「ギャンブルではない」という謎の法律的解釈・ダブルバインド。

そろそろ日本国の実態に慣れてくる外国人も日本社会に、日本人の中に隠されてきた「事実」を理解し始めるのではないだろうか?

余談だが、ベトナムにはハイレートのパチンコギャンブルが存在するらしい。

経営者がどんな人なのかは知らぬが、ターゲットはどう考えても「日本人観光客」なのだろう。

「日本と東南アジア」の「文化交流」が「パチンコ」を通じて行われている事を、きっと「自由民主党」は支援してきたのだろう。

「パチンコ・自民党」


兎にも角にも、吹き出してしまうほど衝撃的な見出しだった。

夏休み終盤、皆様はどんな日々をお過ごしでしょうか?

お体をご自愛くださいませ。

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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、残せるだけ「note」にアップロードしていこうと思っております。
あなたの、その更に先にある存在に、明日への静寂、安寧なる心の棲家が、この惑星で人類として生きる全て人が見つけその胸に宿った事を、風が運んでくれる今この瞬間への出会いを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。