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少子化の真相原因は、日本社会に蔓延した「トクリュウ関係」にも一翼があるのでは?

そろそろこの日本に当たり前のように存在する「タブー」に切り込まぬ限り、「民族滅亡」になるのではないか?

これまで様々な、この世の事象について「note」してきたが、そもそもホモ・サピエンスのそれは、「生殖」という「子孫繁栄」のために存在している。

それが何故か「ビジネス」になっている事を「国家がグレーゾーンで容認している」。

それは果たして「健全な公序良俗」なのだろうか?

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そもそもの根っこから取り組めば、未来には大きな変化がある。

日本は「中途半端・グレーゾーン」で曖昧にしてきたように感じる。

他国は、人類社会は動いている。

このままでは、犯罪者達の搾取のための人的&司法・資本的供給源としての、天国的中継拠点としての日本になるのではないか?。

法的に、公的に明確に対処すれば良いのだと感じる。

「公営ギャンブル」の様にその「ビジネス」も「公的に法人化」を認めるのか?

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ただ、私は個人的には、特に「母」となる「女性」の精神状態への負荷が気になってならない。

私は「少子化」や「子ども家族庁」を語る前に「反社会的ビジネスと女性」に関して政府は明確に統計や、実態調査を行なって公的制度を対策室が必要だと感じる。

果たして健全な、男女関係が、母子関係が築けるのだろうか?

男性の私には本当の所はわからないが、途轍もない憤りをずっと感じてる。

ただ、当たり前の生き方が、男女が、父に、母になる人生がある。

それは健全な社会において、人と人が理解し合うために最低限必要なことではなかったのだろうか?

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ご愛読、ありがとうございます。

これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。