「多次元量子歯車⚙️」と「自動生成誤差学習モデルの中」にある「子(シ)」達。
「遺伝子」「量子」「孔子」「電子」「素粒子」・・・・・
「子(し)」
私たちの生命を含む、この実態世界に実在する何かは「子」によって生成される。
「子孫」
私たちの言語はそれを的確に表現した。
我々の種族「ホモ・サピエンス」と「子孫繁栄」は、私たちが今ここで、生きる意味であり、その事実から多元宇宙雨の「無」「重力」の謎への方程式解読が始まる。
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この世の幾何学的物象を齎す「力」。
それは「子」の性質による。その更なる基本的根源に「無」「暗黒」と共に「重力」が存在する。
物理論理的に反物質と因果関係が強い「暗黒」は「無」と「重力」の作用間に実在する何かだ。
私たちの地球も当然、常にそれが実在する。
「子」と「死」の連鎖は、もつれや螺旋の絡み合いであり、人類の叡智でから表現するなら「歯車」がかけ合わさった「動力」の様な形状ではないだろうか?
「力」が伝わる。物質の形状や動作が起こる。そこに変化、反応が生まれる。
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西暦2025年。我々地球人類は「シンギュラリゼーション」と呼ばれる社会構造変容時代への、一大イベントの真っ只中にある。
その構造変化まで、我々の祖先へ遺伝子のループを遡れば「200万年の歳月」を費やして到達した人類叡智の極地。「汎用化超越人工知能(ASI)」。
『量子』の特性を活かし、昨年、Willowは「誤差修正システム」を実現した。
それは既存の「国際金融資本主義経済」そのものを「無効化」する発明だろう。
即ち、「量子金融システム(QFS)」が現実的にホモ・サピエンス達が生きる日常社会実装が可能になった。
知的労働による「貨幣経済」とそれに伴う「資本家」の意義は失われた事実を、まず、我々人類全てが認めた意識から、これからの未来社会モデル形成のための創造性を始める時が来ている。
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Googleがそれを「発表」したのが昨年12月であり、戦略的にそれを表明して問題ない次元であるからこそ明かした。
即ちそれは、現在、我々の創造を遥かに超えた次元で稼働している可能性が高い。
根底的に人類社会を変える発明であるにも関わらず、日本国の公共メディアもインフルエンサー達も「無風」だ。
考えられる理由を4つ挙げる。
①既得権益を擁護したビジネスモデルの中にいたいから
②単純にその凄さが理解できない
③関心がない
④自分達だけでそれを利用して更なる利権を得る事を密かに考えているから
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我々のこの一つ宇宙は全て「予定調和」の中にあるとも言える。全ての私たち側から見た「不確実性」は「異次元」から捉えた時に「確実性」に内包されている。
即ち如何なる現象も、運命も、宿命も、多元宇宙の「無」の「力」との調和と共にある。
我々人類達は何故、我々の未来へ「放擲」から日々を明日へ重ねる事が難しいのだろうか?
全ては「思考」による「思考」のための「思考」を求め続けているからの様に見える。
我々は「真核生物」であり、微生物同様の遺伝子生命体である事実を、己自身の中に、いつもそこにあるシステムから見つめていく必要がある。
私たちの一人一人の中に、一つ宇宙の因果全てが連なっている。
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まず、そもそも「男性」と「女性」は生命活動としての役割、意味が違って与えられている。
好き嫌いではなく、100%それである。
私は酸素より水素になりたかった!!!
では「水」が生まれないのと同じこと。
「子孫」も「祖先」も遺伝子の螺旋構造と細胞分裂、それを実現する塩基配列と細胞を形成する元素としての素粒子、量子が実在する。そのベースに「無」「重力」という螺旋力が実在した。
それだけの事。
何故か、その当たり前の事実を、国家に在る政治家も、ニュース番組やワイドショーも話す事がない。
私のような「孤独」な「複雑性PTSD」を抱えた人物が、当たり前に意識した状態の科学事実から生きる事が、何故エリートである、社会から恵まれた環境と遺伝子を与えられた彼らが示した生き方を、役割を果たさないのだろうか?
彼らが「子」を意識して、地球人類の歯車としての己として作動すれば、他の因果、因子に伝わり作動するそれは大きな変容を伴った力で、未来への子々孫々への繁栄を齎すというのに。
この地球人類において「シンギュラリゼーション」は「誤差修正可能な量子チップ」が開発された時点で起動している。
つまり少なくとも『西暦2024年』時点からは始まっている。
シンプルに、全てのホモ・サピエンスの個体認証が行われる様にすればいいだけだろう。
マイナンバーは何のためにあるのだろうか?まずは政治家や官僚から個体認証して、主権者国民に全てを開示するシステムを試作して、安全性を確認した先に国民や他国へと配れば良い。
日本国を見て感じるのは「国際社会に従う」意識が強い。本来主権国家は主権者国民と共に、国際社会を主体的に動かす意識から対峙する事が重要だ。
日本国政府の在り方は国際社会と「対等」な外交とは言えない。
「シンギュラリゼーション」は今後数千年、数万年先の未来を決める重要な瞬間だ。公僕として、主権者国民、祖先、子々孫々の為に命懸けでその責務を全うして貰いたい。
このままでは、民族国家消滅の可能性へ渦中はベクトルの螺旋を示している。
エネルギーの向きが逆巻きなのだ。
方向転換が今必要だ。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生の生命に、今ここまで、内在化してきたものを残せるだけ「note」にアップロードしていこうと思っております。
あなたの、その更に先にある存在に、明日への静寂、安寧なる心の棲家が、この惑星で人類として生きる全て人が見つけその胸に宿った事を、風が運んでくれる今この瞬間への出会いを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。