トランプ関税は絶好のチャンス‼️『人の国見て我が国直せ』日本産業経済の抜本的立て直しを。

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他人の芝は青く見える。

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ホモ・サピエンスの目も耳も外側に存在している。

それは他者を、外界からの情報が見えるようにするから。

外界の情報から、人は学び、行動を獲得する。

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常々、私がドナルド氏が私たちに好都合であると話しているのは、アメリカ合衆国の立場ではなく、私は日本人なので、私たち日本人にとって好都合だという意図である。

そして『グローバル金融主義経済』という既存秩序からの意味で言えば、

彼は『最強のデストロイヤ』だろう。

プロレスのリングに登場した最強の悪役ダークヒーローの様な存在だ。

プロレスも人類のエンターテイメントであるから、国際政治とも共通項を見てとることが出来る。

まず、それに興味を持ち意識する観衆の人々がいる。興行がある。メディアがある。

国際政治も同様であり、アメリカ合衆国大統領選挙はある意味、「興行」の要素が強かった。

トランプ大統領は、プロレス興行においても成功したに違いない。

イーロン・マスク氏にとって、トランプ氏とのタッグは、あらゆる分野で挑戦的な起業をしてきた彼にとって、

宇宙産業やAGI、医療、電気自動車といった未来世界のインフラクチャーを捉えた時、政府関係に一度因果を作ることは大きなプラスになると捉えたのだろう。

もう、グローバルに動いている次世代はこの後起こる巨大な変革への準備に当然入っていて、

メディアが流し続ける、日経平均やダウ平均やら為替とは異次元の新秩序の中への対応に意識は向いている。

欧米にずっと騙され続けて、分断されて内紛させられてきた

BRICs諸国は、この時が来るのを待ちながら準備を重ねてきていたのだから。

基本的に人類というものは、勝者はその敗者の事を忘れても、敗者はその絶望を末代まで復讐するまで忘れないものだ。

そうして何千年も民族間の対立が続いているのだから。

彼らは、侵略をして文化を破壊侵食し、奴隷や植民地に変え、内乱を起こさせて武器を売り、弱ったところで土地や利権を買い占めていった。

その記憶を、その土地を生きている人々が忘れたと思っているのだろか?

日本人だけが特殊に感じる。なぜ日本人は原爆投下に対して、アメリカ合衆国に怒りを向けないのか?

恐らく世界中の人が「???」という疑問を日本人に持っている。

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日本国・日本人がそうである理由を、奇しくも公的に公開してくれたのもドナルド・トランプ大統領だ。

自由民主党という因果。そこに半島の渡来人によるカルト宗教と反社会勢力が日本人で普通の意識を持つ人々を弾圧、排除、社会的抹殺していった。

正直、少子化で民族消滅崖っぷちの日本国にとって、2025年はトランプ大統領とイーロンマスク氏が与えてくれた最後のチャンスと捉えたほうがいい。

ここを逃したなら、日本民族は国家国体を維持するに値しないほど全てにおいて弱体化、崩壊する、先進国史上最初の消滅国として歴史に名を残す事になる。

江戸幕府最後の将軍、徳川慶喜のように、日本国最後の宰相になる人物が誰なのか?

このままなら、そんな未来もあり得ない話ではない。

そうなった時、日本列島は分断されるだろう。

欧米側とそれ以外に分かれていく。

戦勝国側には元々日本を分断統治する計画が存在していた。

強欲で、核兵器の威光に日本国は平伏した形でアメリカ合衆国1国支配のようになったが、

戦勝国で極東にあった中国と、ソビエト連邦にとってはその苦い記憶を忘れてはいないだろう。

では日本国にとって大事なことは何か?

答えは当たり前の中にある。

官僚たち大企業、グローバリストの大好きな

『SDGs(持続可能な経済成長目標)』

これを、グローバリズムを卒業して、国家国民の未来に対して行えば良いだけのこと。

つまり、江戸時代にしていた、即ち王政復古以前の大政から学べば良い。

まぁ、もう動き出しているので徐々に古い方々が退場して、新しい時代へと新陳代謝されていく。

ただ放擲しながら、一人一人の今ここを、楽しみながら進めばいい。

トランプ大統領の一挙手一投足に右往左往している人々は、そうやって競争社会で誰かを蹴落として、自分が利益を得ようとしてきた、

トランプ登場前の、リングで稼いで正義のヒーローを情報操作して自作自演していた人々なのだから。

貨幣経済と労働・資本の構造は、既にデジタル・テクノロジーへと変容して、

資本主義という存在が果たすべき使命を、『既に終えた』

残されたのは、資本主義の負の側面である、『欲望と格差の暴走』

地球物理は銀河鉄道ではないので、いつか暴走すれば大惨事になる。

『トランプショック』

この先どうなるかは誰にも分からないが、

現在のところちょうど良い調整作用であり、

恐らく故人森永卓郎氏が予想したレベルまで行くこともないだろう。

そして仮にそこまで行って初めて、新社会秩序が始まり、正常なホモ・サピエンスとして生きる共生社会の到来を全ての人類が感じられる状態になる。

資本主義真理教というカルト


に、皆洗脳されている。

そんなものは人類が作り出したものであって、他の地球生命たちにとってどうでもいい宗教。

そして本質的には、「ホモ・サピエンス」にとってもどうでもいい。

食べれて寝て、セックスして、繁殖して日々を暮らして死ぬ。

それが『幸福』の中心街。


狂った『資本主義真理教』からの脱退のチャンスを彼らが与えてくれている。

どんなに株や、金融資産が数字上、書類上無くなったとしても、地球も生命も、太陽も月も、海も山もなくなることはない。

『幻を信仰していて、貧困への割の悪いギャンブルに参加している』


もう、誰かの敷いた常識上で優秀になることよりも、

自らの限られた生命時間に対して賢くあればいい。

要らない労働に対しての最適化は、結果論的に代償方法が用意されている。

それが宇宙であり自然界であり、人類もまたその一部。

私やあなたが気づいた先に、今は見えずとも未来に必ずその事象は顕在化する。


元々、人類が協力して社会的な生活を営んでいることの意味は、

資本家と労働者が争うことのためではなく、
欲望のまま、その暴力的なエゴを満たすためのものでもなく、


ホモ・サピエンスとしての本来の人生の目的に対して、

消費できる時間を、それぞれの人生において分かち合う為に生まれてきた思想や社会秩序の連続性の中にある事を、

己と社会を見失わずに、常に向き合う堂々とした態度を以って事象に対処変容していくことが、ただ未来への脱落を逃れ生存競争を存続する術。

人類の、弛まぬ好奇心、興味関心を探求した変人たちの、偶然の産物たちが私たちのポストシンギュラリティ時代に、

生態系と生命の本当の意味や役割を知覚する時代になる。

カルトや資本主義、グローバリズムに対する、人類の闘争は間も無く終焉する。

そして、貨幣や権利に代わり、

それぞれのホモ・サピエンスとしての生命が、ただそれぞれの目的へ生きる事を重ねる事の意味や意義が価値として、喜びや楽しみを認め合える社会がやってくる。

最後まで執着し続ける、貨幣や労働、信仰にホモ・サピエンスを縛り付け、時間や体験を強制して奪い、私服を肥やし、最後は邪魔になった一般人たちを消そうとしている存在達が、これから人類社会の敵となっていく。

最後の決着はジャパニーズレスリング、相撲のような優しい戦いになるだろう。

そして負ける存在は決まっている。頭を下げて花道をただ退場すればいい。

そして千秋楽を終えて、番付の変化した次の場所がやってくる。

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恐らく、それは今までの政治家や宗教家、起業家、教授博士の時代ではない。

人類社会が定義してきた、グローバリズムや国際金融資本、宗教や権力は無価値化していく。

自然生命を愛し、人や地域を愛して、ただ己の人生を一歩つづ歩んできた人々。

ホモ・サピエンスという真核類の役割を自覚し、風や土、雨や海川や太陽、植物や虫たち、鳥や動物たちと己の五感共有に、その瞬間に至福を感じて生きている人の時代だ。

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その可能性に触れる今にいる事に、私はとても喜びを感じている。

あらゆる人類の祖先たちが、求め続けてきた理想の時代が、これから黄金時代がやってこようとしている。

次世代へ遺伝子を、生命を紡ぐ事が今、私たち日本人に最も必要な事。

そしてそれは本当は最も喜ばしい生きる目的であって、父親になる、母親になることは、なった人にだけわかる、最高の至福であることを、

権力者やインフルエンサー、メディアはもっと若者に伝えていく責務を怠っている。

テレビやSNSが悪いのではない。

それを利用して洗脳や至福を肥やしている人間の問題。

AGIも結局は同じであることに、人々が気づいて、その因果を断ち切る必要がある。

その選択肢で、未来への道は分かれていく。

その私やあなたの選択肢の先が未来の因縁を生み出していく。

未来への最高のチャンスを、トランプ関税は私たちに与えてくれている。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。