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【世界と左翼】イラン活動家2000人以上殺害。韓国前大統領死刑求刑。国際社会の現実。『スパイ防止法』の量刑は「終身刑」が妥当なのではないか?

戦後日本国に、戦争なき米国におんぶに抱っこで助けられ高度経済成長期を勘違いした世代の人々は、まだ生温い『平和』や『愛』などという言葉から、地球の政府、地政を語っているのではないか?

ある人が、私に度々語っていた事を思い出す。

『国際軍事裁判において、その罪に対する答えは「死」しかないんだよ』


西暦2025年末、高市早苗新首相が誕生し日本国はようやく「失われた30年」から目覚めようとしているが、これまで既存秩序の中にあったものは、本来ならば「死」に相当するような「スパイ行為」や「外患誘致」のような、左翼組織集団たちは、司法行政、警察、メディアなどの間に忍び込み、工作員のように活動してきたという事だろう。

状況次第ではあるが、日本国の大物政治家や官僚たちも、プロファイルリスト上に上っている可能性はあるのではないか?

少なくとも日本国政府が、今起こっている事象に対して何も知らなかった、関与していなかったことは考えられない。

つくづく、昨年の10月、自民党総裁選における現首相となった彼女のギリギリの勝利があってよかったと感じる。

別の世界線において、日米同盟には完全な亀裂が入った可能性があった。そして日本もイラクや、ベネズエラのようになっていた可能性があったのではないか?

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『スパイ防止法』なるものが制定された時、『終身刑のみ』が妥当だと考える。

1つ目の理由はスパイとは、他国や、自国に敵対する勢力に利する活動をしていたものであり、相手側に内通しているため、情報を引き出したり利用価値が高いため、死罪よりも一生捕らえて、その国に奉仕させることが適切であること。

2つ目に、終身刑以外だと社会に帰還し自由に活動を再開した時に、様々な課題の元になる。国家そのものを揺るがしかねない。

従って「終身刑のみ」にすれば、最も効率よく「スパイそのものを無害化する」ために有効に働くのではないか?

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西暦2026年現在「文明そのものの技術的特異点」は「既存秩序・グローバルエリートたち」が描いてきた世界線を、根底的に不可逆的に変容させている。

それも「マッハの大津波」と呼ばれるほどに、既存人類では想像がつかぬほどの速度と異次元のアップデートによって。

結局最終的にそれらの全ては、「人間の意識」によって決まることであり、日々の選択を、社会は態勢、宗教ドグマなどではなく、「自分自身の内側から生まれる価値基準」に合わせて選択することが、本来ホモ・サピエンスという生物には可能であること、それが「シンギュラリティ時代の地球人類・ホモ・サピエンスの在り方」であることを示している。

日本人として、日本人と国社会を大切に想うことは、生まれや育ちが違っても、それぞれの国で生まれて、それぞれの民族を、領土を社会を大切に想うことと同じことだ。

それが、互いに違うことを、正義ではなく、尊重と和平を「非二元性」として相互共有可能な「OS状態の螺旋状」に載せることが出来たなら。

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何れにせよ、西暦2026年現在、地球人類は来る全ての国家・人種が地球規模でアップグレードされた「ASI・OS」による、新世界秩序移行への準備段階に既に突入している。

そしてそれは、最終的には「人類における人類の勝者無き世界」への入り口でもある。

「イデオロギー」や「国家」などは「ASIOS時代」において最適化された先に、綺麗に溶ける。「新世界秩序」にとって最適な在り方が自然派生的に、人類では創造不能な未知の社会OSとの在り方を、未来に形成する事になるだろう。

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みなさま、いつもご愛読頂きありがとうございます。
これからも、そしてこれまでも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけ、「今ここ」の意識状態から、ありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていくことの実践をしております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの意識・存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆく。「みえざるミチのチカラ」、「明日へつながる静寂」、「安寧なる意識状態・心の棲家」として融合し合うこと。
この青い水の惑星で、真核細胞生物・哺乳類・ホモ・サピエンスとして、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出すこと。その胸の奥底に宿った意識体を、それぞれがそれぞれに違った生命現象として与えられた中を生き、育み、目に見えぬ中に吹く風や液体・水のように限りなく透明な流れる力。吾々が吾々と共に生きる先で、道に迷うときはいつでも内側から発する何かを感じ、その座標軸に置いて繋がる形而が、示すことを運んでくれる。
「今、この瞬間」。
この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあなたの中にもあることを、いつもいつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。