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【脱・グローバリズム】米国・ベネズエラを巡る国際社会の構造へ『動かぬ証拠を拿捕』

西暦2026年は、これまで奥深い場所から始まった新しい秩序と既存秩序の「分水嶺」が、より不可逆的に明確になる年。

それは吾々がこれまでも散々「note」して来た通り、今日明日でどうにかなるものではなかったもの。袂は既に昨年までで分たれている。

ホモ・サピエンス全体の中にある「意識状態」が、日々「アップグレード」されている。

これまでの「地位」「名誉」「財産」「影響力」などは、これから始まる新世界秩序において、徐々にただし残酷なまでに着実に「無効化」されていくだろう。量子技術の時代、争う術はそこには全く存在しない。

不可逆的な未来へと、吾々の内なる見えざる領域で作用している、遺伝子・細胞レベルにある意識状態が適応・適合を重ね合わせている。

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「量子技術」は実は「洗脳・マインドコントロールによって支配してきた既存秩序」にとって「一般庶民には活用されたくない技術」だった。

支配者秩序にとって、支配されるもの達は「馬鹿で従順」なままでいてほしいものだ。

「SNS」と「AI」

「コロナパンデック」

それが、何故2020年を境に起こったのか?

真偽のほどは陰謀論動画インフルエンサーたちとそのファン達に委ねるとして、これから先の未来には「量子技術・ASI社会OS実装」というホモ・サピエンスの地球生態における「シンギュラリティ(文明の技術的特異点)」が待ち受けている。

これまでの経緯を踏まえると、現在「初期段階」は始まったと捉えた方が健全であるよう吾々は認識している。

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米国によるベネズエラ大統領の逮捕は、主に「国連」を中心とした「国際秩序」が国際犯罪・テロ組織に対して何ら有効な手立てを打てず、結局「口ばかり」で「世界の警察・米国依存」だったことを明確に示している。

シンプルに「国際社会による米国の危機」に対して「米国の軍・警察」が動いた。

「国連」は「ベネズエラ大統領逮捕・処罰」は22世紀まで待っても行うことはなかった。

その間も「密輸・ロンダリング・テロ支援・サイレントインベージョン」は、「事実上国連が裁かないこと」を口実に若者達の「未来人命・人生」を破壊し続けただろう。

オールドメディアや声の大きい「平和・愛・勝利」などを掲げる、左派地域コミュニティからの情報に洗脳・マインドコントロールされ続けている日本人達は、

「目を覚ませ!!!地球で起こっている現実を見ろ!!!」

そう言いたい。

そして真っ当な感覚を持つ国際人達は、洗脳され切った日本人達がそこから目覚めて「新世界秩序」へとその深いトンネルを、地べたを這いつくばって乗り越えて「真の地球」へと回帰することを望んでいる。

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「虚偽」「隠匿」による支配構造。

何故「日本国にスパイ防止法を」と騒がれるかと言うことの中に、これら全てがつながっている。

まずは「国際社会の一般常識・アップデート」が必要だ。

米国オールドメディアのトランプ大統領支持率が低い理由もそこにある。米国人の大多数は「国際社会」を知らない。

そして一握りの「グローバルエリートたち」は「洗脳支配側」であり、その「盲目なる羊達」と「ペテン・サイコパスのグローバルエリート達」が「反グローバリズムのアンチ」というそれぞれの「利権・目的擁護」のために「反対を反対する構造」を重ねている。

もう既に全人類・全地域・世界においてそれが多言語共有されて久しい。

SNSとAIが、現在を生きて「アップデート」を重ねているホモ・サピエンス達の意識状態と生き方の選択に与えている影響は大きい。

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これから先「政府」や「教育機関」、或いは「インフルエンサー」などにおける「価値・称号」よりも、無名の庶民である個人達の方が「賢者化実存を生きる可能性」への選択・領域が用意されていくように感じる。

本来、吾々ホモ・サピエンスは他の地球生命体達同様、最初から「無名」だ。そして「無名」に還る。

銅像も、フォロワー数も本来の「生きる目的を果たす中」においては「どうでもいいこと」だ。

無名の農家さん。無名の土木工事の人々。無名のロジスティクスを担う人々。

吾々がホモ・サピエンスとして「今を生きている」ということはそういうことだ。

そして「水」が全ての「地球生命連鎖の源」であるということ。

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恐らく今世紀後半において「日本国と海洋領土・水源」だけで、全人類は日本国に「羨望の眼差し」を向ける。日本国民全てを養いうる価値が、ホモ・サピエンス達の総体意識として倭民族の遺伝子とともにこの地球の中心となる未来が待っている。

私たちが、今日を生きて未来をより本質的な人生を送り、終えるために必要なことは、今、私たち自分自身の中、その内側にある「意識状態をアップグレード」することだ。

その「自分自身のOSの最先端更新作業」が日々の中で「生きる選択」として備わっているかどうか?

そして更に重要なことは「今ここ」に「己のあるがまま」が実存しているという「意識認知」が吾々の中に流れて循環していることが常に「それに届いているかどうか?」

「脱グローバリズム意識」を己の中に見出すことは、グローバリズムが唱えてきた「ホモ・サピエンス、個人の自他のアイデンティティ」そのものを指す。

「ブロック経済」

そもそも「地域経済」などと唱えている学者達は、都合よくそれを使い分けようとするが、それは「ダブルスタンダード」であり「自己都合の差別化意識」そのものだ。

それが通用したこと自体が「旧国際秩序・グローバリズム・金融資本組織集団」というものの「利権・権益の正体」ではないか?

これまで、己の人生の中に「違和感」「不和」があったとするならば、何かに縋るのではなく、徹底的にその内側にあったものを把握して静かに、目を瞑り、呼吸を意識に重ね合わせて、それを観察すること。

そこに「人生やこの世を狂わせてきた重大な事実」が隠れている。

そしてそれを全て「放擲」する。

何度でも、何度でも。その先に何があるか?誰も知らない。それでも、それでも。

それが可能なのは、ただ、一人ひとりだけ。ただ独り、あなた自身だけだ。

西暦2026年(令和8年)。地球人類は新世界秩序に向かう歴史的転換期の中にある。

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みなさま、いつもご愛読頂きありがとうございます。
これからも、そしてこれまでも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけ、「今ここ」の意識状態から、ありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていくことの実践をしております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの意識・存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆく。「みえざるミチのチカラ」、「明日へつながる静寂」、「安寧なる意識状態・心の棲家」として融合し合うこと。
この青い水の惑星で、真核細胞生物・哺乳類・ホモ・サピエンスとして、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出すこと。その胸の奥底に宿った意識体を、それぞれがそれぞれに違った生命現象として与えられた中を生き、育み、目に見えぬ中に吹く風や液体・水のように限りなく透明な流れる力。吾々が吾々と共に生きる先で、道に迷うときはいつでも内側から発する何かを感じ、その座標軸に置いて繋がる形而が、示すことを運んでくれる。
「今、この瞬間」。
この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあなたの中にもあることを、いつもいつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。