【データで見るWunderbar】メンバーの傾向を徹底的に分析してみた
「Wunderbarってどんな会社?」
「どんな人たちが働いているの?」
今回は、「次世代のIPエコシステムを創る」を掲げるWunderbar(ヴンダーバー)のリアルな雰囲気を、メンバーへのアンケート結果をもとに徹底分析!
気になるチームの個性や雰囲気、働き方、そして会社の魅力をさまざまな角度からご紹介します。
基本情報

平均年齢/男性比率
平均年齢は、31.4歳で、男性が約7割を占めています。
職種
部門ごとの割合では、営業チームのメンバーが4割ほどで推移しています。営業チームでは引き続き採用を強化していますが、他各部門のメンバーも積極的に募集しています。
出身地

日本国内のメンバーの出身地は全国に広がっています。
また、フィリピン出身のメンバーも多く在籍しているのが特徴です。
キャリア

メインの業界経験
IT・ソフトウェア・システム開発領域で経験を積んできたメンバーが3分の1を占めているものの、広告・マーケティングやメディア・エンターテインメントなど、さまざまな業界を経験してきたメンバーたちが集まっています。既存のポジションに囚われず、個々の特性を活かした役割分担を行っています。
経験社数
経験社数では、1〜3社と回答したメンバーが半数以上。中途採用をメインで行っているため、4社以上での勤務経験を持つメンバーも多いです。
メンバーの雰囲気

アウトドアorインドア
アウトドア派とインドア派のバランスは取れていますが、全体としてはややアウトドア寄りの傾向があります。
Wunderbarでは、キャンプ部やゴルフ部などさまざまなコミュニティがアクティブに活動しています。また、IPを軸とした会社なので、エンターテインメントが好きなメンバーも多いです。
文系or理系
文系のメンバーが6割近くを占めていますが、文理関係なく、各部門で活躍しています。
暮らしのスタイル
Wunderbarには、パートナーや家族がいるメンバーが多く、7割近くが2人以上で暮らしています。リモートやフレックスを活用しながら、大切な人との時間を確保している人が多いです。
土日祝に加え、夏季休暇や年末年始の休暇を設定しており、年間120日以上の休日が確保されているため、プライベートを充実させることができます。
Wunderbarの魅力

入社の決め手
入社の決め手として最も多かったのは成長機会で、次いで事業内容やビジョン・ミッションが挙げられました。IP領域のスタートアップで挑戦したいという情熱を持ったメンバーが集まっています。
Wunderbarの好きなところ
Wunderbarの好きなところとしてダントツで票を集めたのは、メンバー。
次いで社風と答えた人も多く、みんなチームとしてWunderbarを愛しているようです。
メンバーのイメージ
メンバーのイメージを一言で表してもらうと、愛、自由、個性といったWunderbarらしいワードがずらりと並びました。
また、愛、自由、個性を守るための協力、尊重、自己管理能力などのワードもチームの雰囲気をよく表しています。
アンケート対象:2025年1月8日時点でWunderbarに所属しているメンバー
今回はさまざまな角度からチームWunderbarの傾向を分析してみました。
落ち着いた雰囲気と熱い情熱を持ち合わせた「大人ベンチャー」の雰囲気が伝わっていたら嬉しいです。
2024年、Wunderbarは従業員数を約2倍に増やし、急成長を遂げました。
今年は、さらなる組織拡大を目指し、各部門で採用を強化しています。
「こんな組織で働いてみたい!」と思っていただけたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。
