【ヲタ活レポ】第341現場「シネマティック」〜INFINITYストーリー篇:カメコ戦場篇/アイドルユニバース
■主題歌
■ライブハイライト
六本木アイドルフェスティバル2026、通称RIFに行ってきた。会場は有明のSGCホールを中心とした東京ドリームパーク。
\当日も前売価格で購入可能!/
— 六本木アイドルフェス/アイドルお宝くじ公式 (@idolotakarakuji) July 25, 2026
10年目記念で有明に引っ越しだよ❗️
六本木アイドルフェスティバル2026✨#東京ドリームパーク を中心に4ステージ😎
本日も「駆け込み参戦」大歓迎💨
ぜひこの機会をお見逃しなく🌈
🎟️販売は本日20:00までhttps://t.co/kM78tfuiLo#RIF10th pic.twitter.com/RbwgyyniSt
ステージ紹介





4つのステージで構成されるイベント。ほぼ室内という昨今の気候変動を加味したかのようなフェスだった。特にスタンディングキャパ5000を有するSGCホールはどデカくビビった(笑)。屋上のフューチャーステージは、第二のスカイステージのようにも感じた。
スマホカメラの覚醒

この日、スマホカメラのみでの撮影が許されており、カメコとしてはカメラを使えないカメコとして撮影に臨むことになった。せっかくなので、INUWASIでは、動画も撮ったりしながら、昨今目指している"湧きながら撮る"を体現化するための検証を行った(笑)。以下、ライブ中の写真とともにライブの様子を振り返りたい。












自分で言うのもおこがましいが、スマホカメラでの撮影スキルが日々向上したように感じる。画角なのか、何がそう思わせているのかは自分でも謎なのだが(笑)。
INUWASI以外にも撮影可能なグループでスマホカメコ︰スマコを堪能した。


そして、何よりも楽しみにしていたスパガ(SUPER☆GiRLS)のステージへ。というのも、この日は特別企画として、卒業メンバーが1日限定でステージに復帰したのだ!


そう、僕のかつての推し︰ゆめり(阿部夢梨)さんも1日限りのスパガ復帰を果たした!しかも撮可!!!神か!








ほんの一時だが、スパガを主現場にしていた時期があって、その時にゆめりさんを推していた。というのも、ラジオ:ナイスゆめりの自称ヘビーリスナーだったからなのもあるのだが(笑)。だからこそ、あの頃を思い出すかのような感傷にふけりながら、変わらないゆめりさんのオーラに圧倒された。できることなら『Summer Lemon』も聴きたかった、、、。
この日、スマコとして個人的に2つREM覚醒したと感じている。撮影モードを新たに会得したというべきなのだが、そのひとつ目が「長時間露光」だ。以下はその写真である。

光を取り込む時間を長く持つことで、まるで光線のような撮影を実現化するモードである。まだまだスキルアップができると思うが、スマホを使ってこのモードを使いこなせれば、ライブシーンのリアルな感じをまた違ったカタチで残せる気がした。
もうひとつのREM覚醒が「シネマティックモード」だ。動画をアップできないので、リンクで以下参照ください。スロー撮影とは違う、映画のワンシーンのような撮影を意識したモードのようだ。画質を落とすことなくスロー撮影ができて今回ハマった(笑)しかし、音の録音ができないらしい。困った、、、。後出しで音源を足すしかないかぁー。
#RIF2026#はのんまゆ HANON
— the whip (@azurite_86712) July 26, 2026
スマホの動画でシネマティック機能というものを発見。どうやら音は録画されないらしいので、デフォルトの謎音源を追加してみた(笑)。いやーーーはのんまゆ最高界隈。 pic.twitter.com/ABITopdNvb
■エピソードハイライト

僕が髪を切ったことに対して、水ポケモンみたい!と言われたのだが、それがなんのポケモンなのかはわからないらしい(笑)。ちなみにゼニガメではないようだ。

シネマティックモードでの撮影を報告。そんなことよりも、いつも以上に接近され脳内が爆発した。可愛すぎる愛しすぎる無理だ(笑)。

虹コン(虹のコンキスタドール)のライブでは、たぶん2回くらいレスを貰えた気がしたので、お見送り会の中でそれを聞いてみたところ、、、
「したよ!3回くらいしたよー。」
思ったより多かったのであの時のあれもそうだったのだろうか、、、。
カメコとして推し:一宮ゆいを観ることが最近は多かったが、やはりフロアとステージでお互いに目と目を合わせる瞬間のときめきは、誰よりも深くそして嬉しい。いつもありがとう。今日も一宮ゆいしか勝たんだった。
夏の大本命フェス:TIFを前に、前哨戦とも言えるフェスとなったRIF。スマコとしてのレベルアップもでき、非常に大満足のイベントだった。

最後まで読んでいただきありがとうございました。また次の現場でお会いしましょう。
※撮影はすべて著者によるものです。
※ライブ中の撮影はすべて撮影可能なグループや時間帯でのものです。
※注記が無いライブ写真は、ミラーレスカメラによるものです。一部スマートフォンによる撮影も行なっています(注記を付けています)。また、特に注記がなければ、写真は撮って出しのものとなります。
※基本敬称略表記となります。
※本記事は、筆者の体験を元に主観で執筆したものとなります。あらかじめご了承ください。
