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Apple Watchを用いた1日の流れ

1日23時間ぐらい着けています。

こんにちは。
どうも、けこぜろです。

もはや生活の一部と化したApple Watch。
充電している時しか外さないのですが、その充電のタイミングは1日3回。
午前中、仕事に行く前と仕事から帰って風呂に入っている間、そして寝る直前です。
少なくとも1日の内22時間は着けているので、実質的には身体の一部となっていますね。

先日25日、僕が長年遊んでいるFPSゲーム『Call of Duty』の最新作のアートワークと発売日が公開されました。
思わずテンション上がって画像を保存して文字盤にしてしまいました。

ということで、今回はApple Watchの話題。
以前Apple Watchで毎日使うアプリや機能についてまとめましたが、今回はそれらを実生活の流れに沿って紹介してみようと思います。


アラーム

最近は5:03に目覚ましで起きています。
以前までは5:15でしたが、6時台に走る時間を確保したくて少し早めました。
朝に走らない時は下の6:13の目覚ましにしています。
下のアラームの時間は誕生日、上のアラームの時間は好きな曲から取っています。


マインドフルネス

目覚めたらまずは深呼吸。
1分間で5回の深呼吸をして目覚める準備をします。
この時に心拍数も測ってくれるので、目覚めた時のコンディションも何となく知ることができます。
その後は大体スマホチェックしてます。


MapMyRun

起きて準備をしたら走りに出ます。
アンダーアーマーのアプリ『MapMyRun』を起動して、ランニングを行なっています。
ランニング中の様々な記録を取ってくれるので、走った後は専用のアプリで確認しています。


ワークアウト(屋外ウォーキング)

走り終えた後はワークアウトのアプリを起動して、家に帰る道すがらを屋外ウォーキングとして記録します。
ヘトヘトになっているので大体だらだら歩いています。

早朝に起きて走ることができなかった日は、午前中の空き時間に屋外ウォーキングとして散歩に出ています。
大体30分で3kmくらい歩いてますね。
走った日も走らなかった日も、基本的には歩いている間に公園の鉄棒で懸垂を行なっています。
お陰で手の平にマメができました。


体温計Watch+

毎朝の体温計測は習慣化されたので、その記録はiPhoneのヘルスケアに保存しています。
これを効率よく行うためのアプリが『体温計Watch+』です。
画像のように体温をサクッと記録できるので楽々ですね。


タイマー

時折昼食時にカップ麺を食べたりするのですが、その時にはタイマーを使用しています。
と言ってもアプリから使うのではなくSiriに頼っています。
Apple Watchを上げて「Hey Siri、タイマー3分」と言えば全部やってくれるので非常に便利です。


ワークアウト(サイクリング)

職場までは自転車で通勤しています。
自転車に乗ってしばらく走っているとワークアウトを提案されるので、そこでサイクリングを記録しています。
信号待ちとかのタイミングもありますが、大体3kmくらいのサイクリングを行き帰りで記録していますね。


ストップウォッチ

時々仕事で使うことがあります。
大抵は『クロノグラフプロ』の文字盤に付属している60秒のストップウォッチを起動して使っています。


再生中

使用頻度はかなり低いのですが、手元で音楽をコントロールする時にApple Watchを使うこともあります。
大抵はiPhoneを使用しますが、これはこれで便利な時がありますね。



こんな感じで、平日普段こんな風にApple Watchを使っています。
仕事から帰る時も『ワークアウト』でサイクリングを記録して、寝る前は『マインドフルネス』で深呼吸してから眠りについています。
これらの使い方は完全に習慣化されているため、寝起きの『マインドフルネス』なんか無意識に行なっていて、やった記憶がないのに記録が残っていたりもしますね。

流石はApple Watch。
身体の一部です。

それでは、また。

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