ガジェットポーチを活用したい
頑張って揃えたのに全然使わない。
こんにちは。
どうも、けこぜろです。
昨日の記事で少し触れましたが、この秋配信されるApple製品の最新OSのパブリックベータが一昨日配信されました。
新しい機能を色々と試したくて、Apple Beta Software Programに登録してiPhone、Apple Watch、MacBook Air、HomePod miniをそれぞれアップデートしました。
スクリーンショット等の公開は禁止されているためどんな感じなのかは見せることはできませんが、1日ほど触ってみて面白いものもありましたね。
個人的にiOSのヘルスケアの機能拡充がいい感じでした。
特に「服薬」が便利でして、今まで定期的に飲む薬をリマインダーで通知するようにして、飲んだらLINEのKeepメモに記録していました。
今まで2つのアプリを使っていたのが1つで良くなったのは大きいですね。
よく飲む薬を登録しまくっています。
Macの方は新しい機能のステージマネージャが気になっていましたが、このnoteを書くのに少し不便だと感じたのでオフにしています。
活用したかったんですけどね。
Apple Watchはワークアウトが進化していました。
今までアンダーアーマーのアプリを使ってランニングを記録していましたが、これからはワークアウトのアプリも使ってみようと思いました。
と気づけば所持しているApple製品が増えてきているのですが、今日はMacBook Airを手にしてからちょうど半年の日でした。
今のところnoteの投稿に使用しているので毎日触っています。
もっと活用できるようにしたいとは思っていますが、まだ具体的なアイデアは湧いてきていません。
そしてMacを所持するにあたり、モバイルバッテリーや短めのケーブルやらを用意したのですが、これも全然活用できていません。
もったいない。
ということで、今回はそんな周辺機器を入れたポーチの中身をまとめてみます。
実は以前さらっと触れたので、ここで改めて紹介しようと思います。
「無印良品 吊るせるケース小物ポケット」

本体はこれです。
コンパクトにまとまるケースで、吊るすことができるようにフックも付いています。

広げると大きく分けて上、中、下の3つのポケットに分かれており、それぞれに物を入れることができます。
モバイルバッテリーやケーブル、充電器などを分けて入れています。
これ1つあればどんな非常時にも対応できるので、仕事でもプライベートでも常に持ち歩くようにしています。
中身については以下で紹介します。
上段

上段は1つのポケットが2つに仕切られています。
Apple Watchの充電ドックとiPhoneやAirPods用のライトニングケーブルです。
充電ドックはMacやモバイルバッテリーにつけて使用することができます。
ライトニングケーブルは急速充電にも対応しているUSB-Cのタイプで、コンパクトに一番短い物にしています。
中段

中段にはモバイルバッテリーとMac用のUSBハブを入れています。
iPhoneやApple Watchの充電用ですが、MacBook Airにも行けそうなモバイルバッテリーと、USB-Cポートしか付いていないMacを拡張するためのハブです。
USBハブの方はUSB-AポートにSDカードスロット、HDMIポートにイーサネットと盛りだくさんです。
下段

下段には充電器とUSBメモリ2種、ケーブル2本が入っています。
充電器はiPhone、Apple Watch、MacBook Airの急速充電に対応しています。
USBメモリはUSB-AのみのとUSB-AとUSB-Cどちらにも対応したものがあり、前者にはPS4のスクリーンショットのデータが入っていて、後者はMacの前に使っていたWindowsのパソコンのデータが入っています。
ケーブルは0.9mのUSB-C & USB-Cケーブルと、モバイルバッテリーに付属していた0.6mのUSB-C & USB-Cケーブルです。
こんな感じで、今現在全然活用できていないガジェットポーチの紹介でした。
これがあればどこでも困らない、という物を集めて納めていますが本当に使わない。
そもそも仕事以外ではほとんど外出しないし、これらのガジェットが必要になるシチュエーションも中々ありません。
もったいないとは感じていますが、これだけ用意していればどこへでも行ける気はしますね。
それでは、また。
