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【備忘録】「光る君へ」まとめ48-01

 ドーモ、三宅つのです。前回の続きです。いよいよ最終回です。RP数が多くなったため分割します。

 つのがNHK大河ドラマを本腰入れて見るようになり、noteに感想というかRPまとめを作り始めたのは『鎌倉殿の13人』からで、昨年の『どうする家康』もまとめていましたが、毎週まとめを作るようになったのは今年の『光る君へ』が初めてです。つのは源氏物語も紫式部も藤原道長もさほど知りませんでしたが、恐るべき平安時代の暗黒真実が明らかになり、雅とサツバツが交錯するすごい時代であったことを理解しました。歴史ドラマ作品としても実際素晴らしく、あれやこれやの歴史作品とのリンクも垣間見えますし、戦がないのに毎週手に汗握る展開の大河ドラマは初めて見ました。スタッフの方々に敬意を評し、感謝します。ありがとうございました。

◆光る◆

◆とき◆


最終回:前半

珪素=サン!生きとったんかワレ!

倫子とまひろ

これまでのあらすじ。

夫ばかりか娘までも…

おいたわしい。

顕光と道綱

実資が長寿すぎる。

最期まで「道綱母の息子」であった。

光る女君

ビッチの三位!

栄花物語

白染衛門に。

四納言

万寿3年(1026年)に出家。

菅原孝標女

藤原道綱母の異母妹の娘。

清少納言

【続く】



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