セレンディピティのかけら、あるいは種
先日Facebookにしていた投稿をきっかけに
ベトナム出発前の
カタリスキー
三上 浩紀 さんにお会いしました。
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もともとは、同郷で
岩手が誇るブランド肉
門崎熟成肉の専門店「格之進」さんの
おいしいお肉を食べる会でご一緒したのがご縁。
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その時はお互い
どんなことをやってる人かっていうお話しは
ほぼなかったのだけれど
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お話しすればするほど
フィールドこそ異なるものの
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ふわふわっとしたものを
繋げて、言語化して
伝わる形
広がる形
ワクワクする形
などなど
にする人!
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という
なんとも
一言では表しづらいことを
やってきたという共通点が浮き彫りに。
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わたしのキャリアも
一見すると業種業態バラバラだし
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三上さんは現在
名刺を8枚も持っているという
多彩に多才なご活躍ぶり。
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おもしろすぎる…
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さらにセレンディピティオタクを自称されていて
セレンディピティを研究しながら
実践もされている。
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わたしの根っからの好奇心と
インタビュアー気質が発動し
根掘り葉掘りいろんなことを
聞いちゃいました。
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三上さんが打ち合わせ場所に選んでくださった
横浜駅前の Vlag yokohama が
また、素敵なところで。
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42Fのカフェは窓が大きくて
一面ヨコハマ!
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落ちついたスペースで
ちょっとした打ち合わせや
カフェ、バー利用にもよさそう。
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この日はあいにくの曇り空だったけれど
それはそれでまた、いい感じでした。
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三上さん、
貴重なお時間をありがとうございました!
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(一緒に写真撮ってもらうの忘れちゃったから、
42Fカフェからの眺望を)
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