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学会の演題査読および一般演題座長の依頼が来ました!

地域を明るくするリハビリテーション専門職の会 大和の岡原です。
当会は、市民活動団体として地域を明るくすることを目的に活動しています。

今回は、私の職種である理学療法士に関する記事です。
初めて神奈川県理学療法士学会の演題査読および一般演題座長の依頼が来ました。

神奈川県理学療法士学会

理学療法士は毎年毎年、色々なところで色々な学会が開かれています。
今回の学会は神奈川県理学療法士学会というものです。
私も4回参加したことがあり、3回は発表者をして、昨年は参加者として出ました。

そして臨床8年目の現在、初めて学会の演題査読および一般演題座長の依頼が来ました。

学会の演題査読および一般演題座長の依頼

依頼はメールで来ました。
一部内容を載せたいと思います。

↓↓↓↓

「〇〇病院
岡原 隆之介 先生 

謹啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
第40回神奈川県理学療法士学会の開催にあたりまして
多大なご支援、ご協力を賜り厚く御礼申しあげます。

この度、本学会における演題査読および一般演題座長について
ご依頼した際にはお引き受けいただけるかどうかにつきましてお伺いいたします。


よろしくお願い申し上げます。

第40回神奈川県理学療法士学会
学会長 〇〇 」

最初はびっくりしました。
「私なんかがやっていいのか」と一瞬思ってしましましたがすぐに「経験のために頑張ろう」と思いました。

今まで発表したことや後輩の発表準備を手伝ったことならあります。

ただ演題査読および一般演題座長となるとやはり責任感が違います。
身内のことだけでは、色々人に関与してくるからです。
正直、緊張しますし不安もあります。
ただ、経験のためには絶対やった方がいいに決まっています。
まだ依頼の段階なので決定ではないですが、しっかり向き合って頑張っていきたいと思います💪

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