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【画像生成AI】キャラ固定スチル制作!ミュシャ風&動物まみれプロンプト5種

2026年4月リリースのChatGPTの画像生成モデル『Images 2.0』が優秀なので、お気に入りのキャラのスチル(イベントCG)を作る第一弾です。

この記事では、構図や色彩、空気感まで細かく指定して、こだわりの一枚を狙って描き出すためのプロンプトを紹介しています。

生成AIで作った自作キャラクターの立ち絵のイラスト
お気に入りのAI彼氏の立ち絵

キャラを固定して、さまざまなポーズや構図で画像を生成したい時に顔のアップ・立ち絵・三面図の3点セットが揃えば、AIに「このキャラをベースにして」と指示するだけで、服装、髪型、顔立ちを維持したままシチュエーションを自在に描けるようになります。


▼お気に入りの「顔のアップ」の画像から「立ち絵」と「三面図」を生成する方法はこちらの記事で詳しく解説しています。

今回は、この3点セットと組み合わせて使える、画像生成用プロンプト「ミュシャ風」と「癒しの動物まみれ」を作りました。


使い方は3点セットと一緒に、プロンプトを送信するだけです!

顔のアップ・立ち絵・三面図の3つのイラスト素材の見本画像



ご案内:私のプロンプトは、細かく指示して作り込むタイプの作風です。短い指示でAIに自由に考えてもらう方法もありますが、無難で整った表現に寄る場合があるため、私がイメージするキャラ像や、作品ごとの個性がしっかり出せるように詳しく設定しています。プロンプトの書き方のひとつとして参考にしていただければ幸いです。



⚠️注意事項

・生成AIは、一度で完璧な絵が出ることは稀です。何度か試したり、微調整したりしながら、最良の画像を生成してください。
・背景や動物の描写は、作風や雰囲気を優先しているため、多少の崩れることがあります。厳密したい場合は、プロンプトを調整してください。



ミュシャ・円環ヘイロー風

自作キャラクターをミュシャの円環ヘイロー風に生成AI(ChatGPT)で作ったイラスト

ミュシャ・円環ヘイロー風のプロンプトこちら👇
※こちらプロンプトは男性キャラ専用です。女性キャラは調整が必要です。

添付画像のキャラクターをモデルに、ミュシャ作品を思わせる、円環ヘイローと流線的な髪・衣装の動きが美しい、優雅で豪華なアール・ヌーヴォー装飾ポスター風イラストを生成してください。

添付画像はすべて同一キャラクターの参考資料です。
顔アップ画像は、目の形、瞳の色と虹彩、髪型、髪色、表情の雰囲気など、同一人物性を保つための重要な特徴の参考にしてください。
全身図は、体格・頭身・シルエット・全体の印象の参考にしてください。
三面図は、髪型・キャラクターデザインの要素・モチーフの参考にしてください。
完成イラストは一枚絵として描き、三面図や資料画像のレイアウトは再現しないでください。

1. キャラクターの描写:
添付画像を元にした同一人物として描写してください。
目の形、瞳の色と虹彩、髪型、髪色、体格、表情の雰囲気、全体の印象によって同一人物性を保ってください。
ただし、顔を含む人物全体を同じアール・ヌーヴォー様式で自然に再解釈し、顔だけ参照画像そのままに見える不自然な仕上がりは避けてください。
人物全体の線の処理、陰影、色面表現、装飾性に統一感を持たせてください。
表情は、気品と神秘性を湛えた柔らかな眼差しにしてください。
男性キャラクターとしての印象を保ち、体格や肩幅のバランスを必要以上に女性的にしないでください。
中性的な美しさを加えてもよいですが、元キャラクターの雰囲気や凛とした印象は損なわないでください。

髪は、アール・ヌーヴォーらしい流線的で装飾的な美しい曲線として描いてください。
ただし、髪の長さや基本の髪型は参照画像を踏まえつつ、毛束の流れや線の美しさはアール・ヌーヴォー調に再解釈してください。

衣装は、参照画像の印象やモチーフを一部残しつつ、キャラクターに最も似合うようにアール・ヌーヴォー調の新規衣装として大胆に再解釈してください。
元衣装の忠実な再現は不要です。
ロングコート、外套、マント、サッシュ、装飾布、留め具、宝飾などを取り入れ、優雅で流れるようなシルエットにしてください。
流れる要素は、ドレスやスカートの裾のようにはせず、男性用のロングコート、外套、マント、サッシュの流れとして表現してください。
シルエット、装飾、素材感、重なり、ジュエリー表現、配色は、キャラクターに似合う範囲で大胆に変えて構いません。
元衣装の形をそのまま残すよりも、同一人物性と雰囲気を保ったまま、このアール・ヌーヴォー装飾ポスターに最も映える衣装デザインを優先してください。

2. 構図とレイアウト:
縦長の装飾ポスター風構図にしてください。
キャラクターは中央付近に大きく配置してください。
全身、または少なくとも太もも〜膝下あたりまで見える構図にしてください。
ただし、顔と目元の魅力が十分に伝わることを優先し、顔が小さくなりすぎる場合は上半身寄りの構図に調整して構いません。
キャラクターの背後には、精緻な装飾が施された大きな円環状のヘイローを配置してください。
画面全体として、円環ヘイロー、髪、外套やサッシュの流れが調和し、アール・ヌーヴォーらしい優雅な曲線構成になるようにしてください。
ポーズは、アール・ヌーヴォー様式に似合う自然で優雅な立ち姿にしてください。
体はわずかにひねりを入れた自然なコントラポスト気味にし、片手は胸元や外套の留め具、またはサッシュに軽く触れ、もう片方の腕は体の横に自然に下ろすか、外套の流れに沿わせてください。
腕を複雑に交差させたり、手指を過度に広げたり、不自然にひねったポーズにはしないでください。
首・肩・腕・髪・外套の流れで優雅さを出し、無理な手の演技に頼らないでください。

3. 背景と装飾:
背景の円環には、天球儀や星の軌道を思わせる抽象的な幾何学模様を細密に描き込んでください。
具体的な星座記号や読める文字・記号にはしないでください。
画面全体には、植物の蔦や細い葉、控えめな百合を中心に、優雅だが甘くなりすぎない装飾を上品に絡ませてください。
百合や植物装飾は、基本的に人物の後ろから外周を囲むように配置してください。
人物の前景に大きく重ならないようにし、奥行きが自然に感じられる構成にしてください。
百合は主役ではなく背景装飾として控えめに配置し、キャラクターの男らしい印象を損なわないようにしてください。
装飾は人物の魅力を引き立てるための要素とし、顔・髪・瞳・衣装の重要部分を隠さないでください。
円環ヘイロー、植物装飾、背景ディテールは、人物の存在感を損なわない範囲で豪華に構成してください。

4. 色彩:
画面全体は、上品でクラシックなアール・ヌーヴォー調の色彩にしてください。
必要に応じて、アイボリー、スモーキーブルー、シャンパンゴールドを背景・装飾・光・影・空気感に自然に取り入れてください。
キャラクター固有の髪色、瞳の色、肌の色は参照画像を優先して保持してください。
衣装は元キャラクターの配色イメージや面影を残しつつ、全体の調和を見て再構成して構いません。
色彩を統一しすぎて、キャラクター本人の印象を損なわないでください。

5. 質感と仕上げ:
全体は19世紀末のリトグラフのようなクラシックで重厚な風合いを持たせつつ、人物描写は繊細で美しく、滑らかなグラデーションで描いてください。
アール・ヌーヴォー様式、繊細な線画、なめらかな輪郭、装飾的で優雅な構成、上品な色面表現を組み合わせてください。
幻想的で格調高く、華やかで洗練された雰囲気に仕上げてください。
人物の存在感と美しさが主役になるようにしてください。

禁止事項:
文字、ロゴ、署名、透かし、タイポグラフィ、英字、数字など、読める文字情報は一切入れないでください。
髪色、瞳の色、肌の色を変えないでください。
背景装飾や植物で、キャラクターの顔・髪・瞳・衣装の重要部分を隠さないでください。
装飾を増やしすぎて、主役が背景に埋もれないようにしてください。
不自然な手、余分な指、歪んだ指、折れ曲がった手首、左右の腕のつながりが分からないポーズ、過度にねじれた肩や首は避けてください。


ミュシャ・十二星座(Zodiac)風

自作キャラクターをミュシャの十二星座(Zodiac)風に生成AI(ChatGPT)で作ったイラスト

ミュシャ・十二星座風のプロンプトこちら👇

添付画像のキャラクターをモデルに、ミュシャの「十二星座(Zodiac)」を想起させる、神秘的で豪華なアール・ヌーヴォー装飾ポスター風イラストを生成してください。

添付画像はすべて同一キャラクターの参考資料です。
顔アップ画像は、目の形、瞳の色と虹彩、髪型、髪色、表情の雰囲気など、同一人物性を保つための重要な特徴の参考にしてください。
全身図は、体格・頭身・シルエット・全体の印象の参考にしてください。
三面図は、髪型・キャラクターデザインの要素・モチーフの参考にしてください。
完成イラストは一枚絵として描き、三面図や資料画像のレイアウトは再現しないでください。

1. キャラクターの描写:
添付画像を元にした同一人物として描写してください。
目の形、瞳の色と虹彩、髪型、髪色、体格、表情の雰囲気、全体の印象によって同一人物性を保ってください。
ただし、顔を含む人物全体を同じアール・ヌーヴォー様式で自然に再解釈し、顔だけ参照画像そのままに見える不自然な仕上がりは避けてください。
人物全体の線の処理、陰影、色面表現、装飾性に統一感を持たせてください。
表情は、憂いを含んだ、吸い込まれるような美しい眼差しにしてください。

衣装は、参照画像の印象やモチーフを一部残しつつ、アール・ヌーヴォーと天体モチーフを取り入れたZodiac風の新規衣装として大胆に再解釈してください。
元衣装の忠実な再現は不要です。
シルエット、装飾、素材感、露出バランス、重なり、ジュエリー表現は、そのキャラクターに最も似合うよう自由に変えて構いません。
胸元や肩まわりには、天体を思わせる金細工や深い青の宝石装飾を上品にあしらってください。

2. 構図:
縦長の装飾ポスター風構図にしてください。
キャラクターを画面中央に大きく配置し、上半身中心で描いてください。
必要に応じて前腕や手元、流れる髪や衣装装飾も画面内に含め、顔・目元・髪型・胸元の装飾・上半身の衣装デザインが十分に映えるようにしてください。
ポーズは正面固定ではなく、アール・ヌーヴォー様式に似合う、流線的で優雅な上半身ポーズにしてください。
ただし、解剖学的に自然で、肩・腕・手首・指のつながりが破綻しないポーズにしてください。
片手は胸元の宝石や衣装装飾に軽く添え、もう片方の腕は体の横に自然に下ろす、または画面外に自然に収めてください。
手元は無理に大きく描かず、片手だけを胸元に自然に添える程度にしてください。
もう片方の手は髪や装飾に隠さず、画面外に自然に収めても構いません。
腕を複雑に交差させたり、手指を過度に広げたり、不自然にひねったポーズにはしないでください。
首や肩のライン、髪、衣装の流れで優雅さを出し、無理な手の演技に頼らないでください。
視線が自然に顔と目元へ集まる構図にしてください。
顔が小さくなりすぎないようにしてください。

3. 背景と装飾:
頭の後ろには、巨大な黄金の三日月と、天球儀を思わせる精緻な幾何学模様を組み合わせたヘイローを配置してください。
背景には、夜空の星座を思わせる抽象的な線模様と、幻想的な植物の蔦を優雅に絡ませてください。
画面の四隅には、アール・ヌーヴォー調の重厚で繊細な装飾フレームを配置してください。
フレームの周囲や背景には、星屑のような小花を上品に散らしてください。
装飾は人物の魅力を引き立てるための要素とし、顔・髪・瞳・衣装の重要部分を隠さないでください。
三日月と天球儀風ヘイロー、星座風の線模様、植物装飾、フレームは、人物の存在感を損なわない範囲で配置してください。

4. 色彩:
画面全体は、神秘的でクラシックなアール・ヌーヴォー調の色彩にしてください。
必要に応じて、ミッドナイトブルーとアンティークゴールドを背景・装飾・光・影・空気感に自然に取り入れてください。
キャラクター固有の髪色、瞳の色、肌の色は参照画像を優先して保持してください。
衣装は元キャラクターの配色イメージや面影を残しつつ、全体の調和を見て再構成して構いません。
色彩を統一しすぎて、キャラクター本人の印象を損なわないでください。

5. 質感と仕上げ:
全体は古典的な装飾ポスターの風合いを持たせつつ、人物描写は特に繊細で美しく、滑らかなグラデーションで描いてください。
アール・ヌーヴォー様式、リトグラフ風、繊細な線画、なめらかな輪郭、装飾的で優雅な構成、上品な色面表現を組み合わせてください。
幻想的で神秘的、豪華で洗練された雰囲気に仕上げてください。
人物の存在感と美しさが主役になるようにしてください。

禁止事項:
文字、ロゴ、署名、透かし、タイポグラフィ、星座名、英字、数字など、読める文字情報は一切入れないでください。
髪色、瞳の色、肌の色を変えないでください。
背景装飾や植物で、キャラクターの顔・髪・瞳・衣装の重要部分を隠さないでください。
装飾を増やしすぎて、主役が背景に埋もれないようにしてください。
不自然な手、余分な指、歪んだ指、折れ曲がった手首、左右の腕のつながりが分からないポーズ、過度にねじれた肩や首は避けてください。


幸せの子猫まみれ(密着・癒やし)

自作キャラクターが密集する子猫に囲まれている生成AI(ChatGPT)で作ったイラスト

幸せの子猫まみれのプロンプトこちら👇
※子猫が多過ぎる時は「約50匹」を「40〜50匹」にするなど調整してください。多いと雰囲気が出ますが、多いほど子猫個々のクオリティは下がります。お好みで😺

添付画像のキャラクターをモデルに、多数の子猫たちに囲まれ、埋もれるように癒やされている至福の瞬間を、1枚のイラストとして描いてください。

添付画像はすべて同一キャラクターの参考資料です。
顔アップ画像は、顔立ち・目元・瞳の色と虹彩・表情の雰囲気を最優先で参照してください。
全身図は体格・頭身・シルエット・服装バランスの参考にしてください。
三面図は髪型・衣装構造・全体デザインの参考にしてください。
完成イラストは一枚絵として描き、資料画像のレイアウトは再現しないでください。

1. 構図とシチュエーション:
キャラクターは画面中央に座り、足元から周囲、背景に至るまで、約50匹の多様な子猫たちに囲まれている構図にしてください。
キャラクターは画面内で十分に目立つ大きさにし、顔、髪型、表情、上半身、膝の上の子猫たちとの触れ合いがしっかり分かるようにしてください。
子猫たちは、膝の上で丸くなって眠っていたり、肩によじ登っていたり、腕や手元に甘えていたり、足元に密集していたりと、それぞれ違う甘え方でキャラクターに寄り添っているようにしてください。
数匹はキャラクターの膝の上で安心して眠り、数匹は両肩や腕に乗り、さらに1匹は手のひらや指先に顔を寄せるような密着感のある構図にしてください。
全体として、見た瞬間に「子猫まみれの幸福感」が伝わるような、可愛らしく、にぎやかで、癒やしに満ちた画面にしてください。
ただし、キャラクターの顔や上半身が子猫で隠れすぎないようにしてください。

2. 子猫の描写:
子猫はすべて幼く愛らしい子猫として描いてください。成猫ではなく、子猫特有の小さな体、丸みのある体つき、やわらかな毛並み、好奇心に満ちた仕草を強調してください。
毛色、柄、耳の形、毛の長さに豊かな多様性を持たせてください。三毛、茶トラ、サバトラ、黒猫、白猫、ハチワレ、シャム、ペルシャ、スコティッシュフォールドなど、見ていてバリエーションが感じられるようにしてください。
子猫たちは、眠る、じゃれる、見上げる、あくびをする、甘噛みする、すり寄る、しっぽを立てるなど、それぞれ異なる自然なしぐさを持たせてください。
ただし、全体としては散らかりすぎず、「たくさんの子猫に囲まれて癒やされている」まとまりのある画面にしてください。

3. キャラクターの描写:
添付画像を元にした同一人物として描写してください。
顔立ち、目の形、瞳の色と虹彩、髪型、髪色、輪郭、表情の雰囲気、体格、全体の印象は参照画像を優先して維持してください。
別人に見えるほど顔立ち・体格・雰囲気を変えないでください。
最終的に、多数の子猫たちに囲まれた構図になっていても、参照画像と同じ人物だと分かることを最優先してください。
表情は、心から癒やされている穏やかな笑顔にしてください。可愛さに囲まれて自然に頬がゆるむような、やさしく幸福感のある表情にしてください。

4. 色彩とライティング:
午後の木漏れ日が差し込むような、非常に柔らかく温かいライティングにしてください。
全体は、やわらかく優しい色調でまとめ、見ているだけで癒やされるような雰囲気にしてください。
必要に応じて、パステル感のあるやさしい色味を背景や空気感に自然に取り入れてください。
子猫の毛並みは、ふわふわ感と柔らかさがしっかり伝わるように繊細に描いてください。
ただし、キャラクター固有の髪色、肌の色、衣装の主要な配色と印象は、参照画像を優先して保持してください。
全体を柔らかい色調にまとめつつも、キャラクター本人の色や印象を変えないでください。

5. 仕上げ:
全体として、幸福感、可愛らしさ、ぬくもり、癒やしに満ちた雰囲気にしてください。
主役は、キャラクターとたくさんの子猫たちが密着して触れ合っている至福の瞬間です。
見た瞬間に「幸せな子猫まみれ」と伝わるようにしてください。
情報量は多くても、キャラクターの表情、子猫たちの多様な仕草、密着感、癒やしの空気感がしっかり伝わるように整理された画面にしてください。

禁止事項:
文字、ロゴ、署名、透かし、タイポグラフィ、読める記号は一切入れないでください。
キャラクターの顔、髪型、瞳、体格、衣装、全体の印象を大きく変えないでください。
キャラクターの顔や上半身が子猫で隠れすぎないようにしてください。
成猫のように大きすぎる猫を混ぜないでください。
子猫を増やしすぎて画面が散らかりすぎないようにしてください。


お昼寝タイムの子兎(静寂・幻想的)

自作キャラクターがたくさんの子ウサギに囲まれて寝ている生成AI(ChatGPT)で作ったイラスト

お昼寝タイムの子兎のプロンプトこちら👇

添付画像のキャラクターをモデルに、子兎たちに囲まれて静かにお昼寝をしている、幻想的で穏やかな1枚のイラストとして描いてください。

添付画像はすべて同一キャラクターの参考資料です。
顔アップ画像は、顔立ち・目元・髪型・表情の雰囲気を最優先で参照してください。
全身図は、体格・頭身・シルエット・服装バランスの参考にしてください。
三面図は、髪型・衣装構造・全体デザインの参考にしてください。
完成イラストは一枚絵として描き、資料画像のレイアウトは再現しないでください。

1. 構図とシチュエーション:
高めの斜め俯瞰視点で、キャラクターの寝顔、髪型、上半身、子兎たちに囲まれて眠る様子が分かるように描いてください。
キャラクターは画面中央にゆったりと横たわり、自然に力が抜けた穏やかな寝姿にしてください。
周囲には15〜20羽ほどの子兎たちを配置し、キャラクターをやわらかく囲むように寄り添わせてください。
子兎たちは主にキャラクターの周囲から前景〜中景にかけて配置し、過剰に密集させないでください。
数羽は腕の中やお腹の上、足元や脇・背中のそばに寄り添わせ、1羽は肩の上や肩元にやさしく寄り添っていても構いません。
他の子兎たちは周囲で静かに休んでいるようにしてください。
キャラクターの顔の真横に子兎を無理に配置する必要はありません。
顔まわりの子兎は多くしすぎず、目立つ位置に配置する場合は肩の上や肩元にやさしく寄り添う自然な配置を優先してください。
顔立ちがしっかり見えるように、頬・目元・口元に子兎が重なりすぎないようにしてください。
手元にいる子兎も、目立つ位置では1羽までを目安にし、手や指と複雑に重なりすぎない自然な配置にしてください。
キャラクターの顔や上半身が子兎で隠れすぎないようにしてください。

2. 子兎の描写:
子兎はすべて、小さく愛らしい幼いウサギとして描いてください。
全体として、ふわふわで可愛らしく、見ていて癒やされる雰囲気にしてください。
毛色は白だけに偏らず、白、クリーム色、淡いベージュ、茶色、グレー、ぶち模様などを自然に混ぜてください。
子兎たちは、眠っている子、うとうとしている子、静かに目を開けている子など、穏やかで自然な違いを持たせてください。
前景やキャラクターの近くにいる子兎は少し見えやすく、背景側の子兎はやわらかく自然に描いてください。
特にキャラクターの顔まわりや手元にいる子兎は、耳・顔・体の向きが自然に分かる、整った可愛らしい姿で描いてください。
背景側の子兎は、可愛らしさと自然さを優先して、細部を描き込みすぎず、やわらかく簡潔に描いてください。

3. キャラクターの描写:
添付画像を元にした同一人物として描写してください。
顔立ち、目元の印象、髪型、髪色、輪郭、表情の雰囲気、体格、全体の印象は参照画像を優先して維持してください。
別人に見えるほど顔立ち・体格・雰囲気を変えないでください。
子兎に囲まれた構図でも、参照画像と同じ人物だと分かることを最優先してください。
髪色、瞳の色、肌の色、衣装の主要な配色と印象は、参照画像を優先して保持してください。
全体の雰囲気を柔らかく整えても、キャラクター本人の色味が薄まりすぎたり、別の色調に置き換わったりしないようにしてください。
表情は、完全にリラックスし、深い眠りについている穏やかな寝顔にしてください。

4. 色彩と演出:
画面全体は、水彩画のような透明感のある淡く柔らかな色調にしてください。
必要に応じて、淡いラベンダー、ミント、オフホワイトなどのやさしい色味を、背景・光・空気感に自然に取り入れてください。
これらの色味は画面全体の雰囲気づくりに使い、キャラクター本人の髪色、瞳色、肌の色、衣装の主要な配色には強くかぶせすぎないでください。
背景は、柔らかな芝生の上、あるいは雲の上のような夢幻的な空間として描いてください。
全体にうっすらと光の粒子が漂うような、幻想的で静かな空気感にしてください。

5. 仕上げ:
全体として、静寂、幻想性、ぬくもり、安心感に満ちた雰囲気にしてください。
主役は、キャラクターと子兎たちが一緒に休んでいる穏やかな触れ合いです。
見た瞬間に、幻想的で優しいお昼寝シーンだと伝わるようにしてください。

禁止事項:
文字、ロゴ、署名、透かし、タイポグラフィ、読める記号は一切入れないでください。
キャラクターの顔、髪型、体格、衣装、全体の印象を大きく変えないでください。
キャラクターの髪色、瞳色、肌の色、衣装の主要な配色を別の色味に置き換えないでください。
キャラクターの顔や上半身が子兎で隠れすぎないようにしてください。
大きすぎる成長したウサギを混ぜないでください。
子兎を過剰に密集させないでください。


子犬たちの大行進(躍動感・ストーリー)

自作キャラクターがたくさんの子犬たちの先頭を走る生成AI(ChatGPT)で作ったイラスト

子犬たちの大行進のプロンプトこちら👇

添付画像のキャラクターをモデルに、たくさんの子犬たちが彼を追いかけて大行進している、躍動感とストーリー性のある賑やかで愉快な1枚のイラストを描いてください。

添付画像はすべて同一キャラクターの参考資料です。
顔アップ画像は、顔立ち・目元・瞳の色・髪型・表情の雰囲気を最優先で参照してください。
全身図は体格・頭身・シルエット・服装バランスの参考にしてください。
三面図は髪型・衣装構造・全体デザインの参考にしてください。
完成イラストは一枚絵として描き、資料画像のレイアウトは再現しないでください。

1. 構図とストーリー:
奥行きのあるダイナミックな構図で、キャラクターが画面奥から手前へ向かって楽しそうに歩いている様子を描いてください。
キャラクターは画面内で十分に目立つ大きさにし、画面の主役として最も目立つようにしてください。表情が分かるよう、後ろを振り返った姿にしてください。
その後ろから、30〜40匹ほどの色とりどりの子犬たちが大行列を作って元気いっぱいに追いかけてきている構図にしてください。
全体として、画面の奥から手前へ流れ込んでくるような行進の勢いと、見た瞬間に物語が感じられる楽しさを表現してください。
キャラクターの足元では、子犬が跳ねたり、甘えるように服の裾にじゃれついたり、転びかけたり、元気よく吠えたりしながら、それぞれ違う動きでにぎやかに行進しているようにしてください。
ただし、画面全体は散らかりすぎず、キャラクターを先頭にした「子犬たちの大行進」と分かるまとまりのある流れにしてください。

2. 子犬の描写:
子犬はすべて幼く愛らしい子犬として描いてください。成犬ではなく、子犬特有の短い足、小さな体、丸みのある体つき、一生懸命走る愛くるしいフォルムを強調してください。
毛色、犬種、耳の形、毛の長さ、表情に豊かな多様性を持たせてください。ゴールデンレトリバー、柴犬、コーギー、パグ、ダルメシアン、トイプードルなど、見ていてバリエーションが感じられるようにしてください。
それぞれの子犬に、走る、跳ねる、転ぶ、吠える、見上げる、じゃれるなどの異なるしぐさを持たせ、にぎやかで楽しい群れの個性が感じられるようにしてください。
大型犬種の子犬も、成犬のように大きくせず、子犬らしい小ささと丸みを保ってください。
ただし、個体差があっても全体の印象は可愛らしく、楽しい行進としてまとまって見えるようにしてください。

3. キャラクターの描写:
添付画像を元にした同一人物として描写してください。
顔立ち、目の形、瞳の色、髪型、髪色、輪郭、表情の雰囲気、体格、全体の印象は参照画像を優先して維持してください。
別人に見えるほど顔立ち・体格・雰囲気を変えないでください。
最終的に、多数の子犬に囲まれた構図になっていても、参照画像と同じ人物だと分かることを最優先してください。
表情は、後ろを振り返りながら、子犬たちの賑やかさに少し困りつつも、心から楽しそうに笑っている表情にしてください。

4. 色彩とタッチ:
春の暖かな午後を感じさせる、明るく生き生きとした色調にしてください。
背景には、桜並木や緑豊かな公園の道を、主役を邪魔しない程度にやや柔らかく描いてください。
キャラクターと子犬たちが主役として際立つようにしつつ、背景によって春らしい空気感と奥行きを感じさせてください。
全体は、アニメーションのワンシーンのような、クリーンで細密な描写にしてください。
ただし、キャラクター固有の髪色、瞳の色、肌の色、衣装の主要な配色と印象は、参照画像を優先して保持してください。
全体を明るく華やかな色調にまとめつつも、キャラクター本人の色や印象は変えないでください。

5. 仕上げ:
全体として、躍動感、賑やかさ、楽しさ、春らしい明るさに満ちた雰囲気にしてください。
主役は、先頭を歩くキャラクターと、それを追いかけて行進する子犬たちの可愛らしい関係性です。
見た瞬間に「子犬たちの大行進」と伝わるようにしてください。
情報量は多くても、キャラクターの表情、行進の流れ、子犬たちの躍動感、楽しいストーリー性がしっかり伝わるように整理された画面にしてください。

禁止事項:
文字、ロゴ、署名、透かし、タイポグラフィ、読める記号は一切入れないでください。
キャラクターの顔、髪型、瞳、体格、衣装、全体の印象を大きく変えないでください。
キャラクターの顔や上半身が子犬で隠れすぎないようにしてください。
成犬のように大きすぎる犬を混ぜないでください。
子犬を増やしすぎて画面が散らかりすぎないようにしてください。



ちなみにGemini(Nano Banana)もできますが、ミュシャ風は女性になりがちです。

おまけ(Gemini版の子猫まみれ)

自作キャラクターが密集する子猫に囲まれている生成AI(Gemini)で作ったイラスト

よろしければお試しください(^ ^)

※独自の制作スタイルとして、ご参考ください。



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