子どもとのかかわり、先生との関係構築について、暮らしのインフルエンサーKEACONさんと対談
「この仕事、やってて良かった…」と思うような、とっても嬉しい出会いがありました。
12月に出版した著書『オードリー・タンの母が綴る「家族と教育」』と、9月に出版した翻訳書『オードリー・タンの母が語る「自主学習のすすめ」』を読んでくださった、佐賀県在住のKEACONさんと、Voicyのゲストに来ていただく形でおしゃべりさせていただくことができたのです!
台湾で細々と取材や執筆を続ける日々で、こんなにも励まされることは、なかなかありません。
夫さん、長男さん(中学生)、二男さん(小学生)の4人家族で暮らされていらっしゃるKEACONさんは、福岡県内の市役所に約14年勤務した後、2020年よりフリーランスになられ、建築の資格を持つ現場監督の夫さんと一緒に36坪の一戸建てマイホーム(築8年目)での暮らしの様子や、収納&動線にこだわった家づくり、収納のアイデアなどをインスタグラムで発信されている、いわばインフルエンサーさん。
普段は収納や素敵な暮らしについて発信されていらっしゃるKEACONさんが、本を読んでくださり、インスタで投稿してくださったことをきっかけに、勇気を出して対談のお誘いをさせていただきました。
↓ こちらがその投稿
今回が「はじめまして」でしたが、お子さんとのかかわり、先生との関係構築など、なかなか普段発信されていらっしゃらないようなお話までお聞かせいただき、その思慮深さや物事への真摯な態度に、何度も胸が熱くなりました。
(KEACONさんのご友人が私のVoicyを聴いてくださっていたのがきっかけだったとのこと、ご友人さん、本当にありがとうございます!!)
多くの方に聞いていただけたら嬉しいです。
いいなと思ったら応援しよう!
こちらでいただいたサポートは、次にもっと良い取材をして、その情報が必要な誰かの役に立つ良い記事を書くために使わせていただきます。ありがとうございます! 