「何にも起きなかったね?」
7月6日、あなたは身近な人とそのようなお話をされるのでしょうか?
それとも…
「7月5日」を巡る戦いが、今まさに…
TALESで連載中の小説。
「7月5日」を巡る戦いが、いよいよ最終局面に入りました!
「7月に入るまでは隠しておこう」
と苦心を重ねました(大嘘)が、もしかしたら勘のいい読者の皆様は何かにお気付きだったかも…。
特に「ムー民」の皆さんは…。
「ZONE-B SQUAD」のエンディングは、二本用意してあります。
そのどちらかが「7月6日」に投稿される予定です。
どちらのエンディングでも、ここまでお付き合いしていただいている皆さんになら、きっと楽しんでいただけることでしょう。
え?
読んでない??
まだ間に合いますよ!
どうぞ上記リンクから「7月5日の真実の物語」に「リアルタイム」で触れてみて下さい!
サブタイトル改題
「改題」というか、私的には当初の予定に戻すだけなのですが、最初から書いちゃうと
「壮大なネタバレになっちゃうよなぁ。それじゃあ面白くないよなぁ。」
という、私の「ほでなす」精神が(「ほでなす」は仙台弁で「ろくでなし」や「愚か者」という意味で使われます!)
~非人間特務部隊の日常~
という、なんとも安直かつベタなサブタイトルを付けさせました。
もしかして伸びなかったのはこの所為(たぶん違う)かも知れませんが、まあそれも一興。「人気」より「サプライズ要素」を好むのは、ほでなすの宿命なのですっ!!
肝心の改題後サブタイトルは…
~The true story of "5th of July"~
こら!そこっ!
「英語にしただけでベッタベタのベタやないかいっ!」
とか言わないように!
こういうのはね、何より単純明快で「それっぽい」のがいいのっ!
(いいと思ってるのっ!)
と言うわけで、引き続きの方もはじめましての方も、
応援よろしくおねがいしまあっす!!
念のために申し添えておきますが…
私は「陰謀論者」でも「終末論者」でもありません。
まあ、そういう系統の話を含めた都市伝説的な話が大好物ではありますが。
「7月5日」についても、その出所となった漫画ももちろん読んではおりますが、だからと言って「大災害が起こる」と決めつけて世間一般の皆さんを不安に陥れたり、煽ったりするつもりもございません。
ただ、今年の「7月5日」は今後二度と訪れない、一度きりのチャンス!
物書きの端くれとして、さらにはSFやミステリー、なによりオカルト好きな私にとって、これを見過ごすことはできません。
断じて!
というわけで、自身の描く小説世界の中で「私なりの7月5日の真実」を「リアルタイム」で世に送り出そうと考えた、というわけです。
さらに副題を付けるとするならば「私が描いた世界」とでも題しましょうか…
まあそのようなものです。
奇しくも、今は「創作大賞2025」の真っ最中!
こんな巡り合わせが、偶然だと思いますか?
「この世に、偶然なんていうものはないのです。その時にはそう思っていても、いずれそれが『必然』だったことに気が付く時が来ます。」
ですよね~?
そうです!
あの漫画で7月5日が話題になったのも、いや、作者が夢に見て漫画化したのも、それが「今年」なのも、「創作大賞2025」のエントリー期間なのも、そこに「八神夜宵」という人間が着目して作品を描いたのも、八神夜宵がいやんべでほでなすなのも、全部が偶然ですが!
ZONE-B SQUADをお読みいただいている皆さんが、この記事を読んでいるという「偶然」まで含め、今まさに「必然」に変わろうとしているのです!!
あなたは「読者の一人」としてその現場に立ち会える、というわけです!
過去、これ以上の臨場感を持った小説が、他にあったでしょうか!?
(あったあった。)
そしてあなたは「時代の観察者」になる!
(大袈裟!)
いかがです??
「7月5日までに読んでおこっかな~」
って気に、なりましたでしょ!?
そんな皆さんのために、もう一度リンクを貼っておきますね!
信じる信じないは、お読みいただいてからの判断で…
というわけで…
一回こっきりの、最初で最後の「宣伝の切り札」を切りました。
なんだかんだ言ってますが、つまるところ「宣伝」の一環ですので、笑って許してやってくださいませ。。。
それでは、また!
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