あなたのバトンは誰に渡す?ポッキーの日に考える『繋がりの力』
ホント、誰かといるからできることって多いよね
11月11日ってさ、数字が並んでるから「ポッキーとプリッツの日」って言われるじゃん?
お菓子を「はい、どうぞ!」ってシェアする行為自体、誰かがいるからこそできることだよね。
この日をきっかけに改めて思うんだけど、
「誰かが居なきゃできないことばっかりだ」って、これホント。
だって、人生の楽しいこととか、何かを成し遂げる瞬間って、自分一人じゃ絶対に無理なんだもん。
ちょっと考えてみてよ、周りを見れば、私たちは常に誰かの手助けや、与えてもらったものの上で生活してる。
仕事で「やった!」って思えるのも、上司や
仲間、お客さんの存在あってこそだよね。
スポーツや趣味だって、一緒に熱中する仲間とか、教えてくれた先生がいないと始まらない。
全部が、見えない「バトン」を「はい、次!」って渡して、受け取っていくリレーみたいになってるんだ。
誰かから優しさとか、新しいアイデア、チャンスを与えてもらってるのが私たち。
で、今度は私たちが、そのバトンをしっかり握って、次の誰かに渡していく係なんだよね。
「リレー」っていう言葉の通り、自分だけの区間を全力で走るのも大事だけど、
それ以上に、スムーズに、力いっぱいバトンを「託す」ことが、みんなにとっての成功に繋がる。
もらう、そしてあげる。この流れこそが、毎日を、人生を、豊かにしてくれる秘密なんだよね。
ポッキーを「半分こしよう!」って分け合う
みたいに、お互いに助け合って、影響し合っていくことで、私たちって一人じゃ絶対に見れなかった景色とか、届かなかった場所に行けるんだと思う。
だから今日、大切な人たちとの繋がりとか、「自分は誰にどんなバトンを渡せるかな?」ってことを考えてみようよ。
今、あなたがやってる「与える」行為って、誰に届いてる?
そのアクションは、きっと次へと繋がる、温かいリレーのエネルギーになってるはずだよ!
おまけ
🍫 ポッキーの心理テスト(シェア編)
ポッキーの箱を開けた時、あなたはまず何本を手に取りますか?
この行動で、あなたの「人との関わり方」における本質がわかるみたい!
A. 迷わず「一本だけ」を手に取る
B. たくさん食べたいから「三本以上」を一度に取る
C. とりあえず「二本」を取る
コメント欄に正解置いておきますね😊
それでは🍡
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