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画面の中より、もっと熱い場所へ

年末年始、せっかくの連休なのに「気づいたら
スマホ触ってて1日終わっちゃった…」ってなるの、あるあるですよね。

SNSとか動画を見てる時って楽しいけど、
終わったあとなんか疲労感ありません?


だからこそ、この冬は思い切ってデジタル
デトックスしてみるのがおすすめ!
通知を全切りして、スマホを布団の下にでも放り投げて、代わりに本を読んで過ごしてみませんか?

私がおすすめの本紹介しときますね😊


1. 『覚悟の磨き方』


まずはこれ。幕末の天才・吉田松陰の言葉を
まとめた本なんだけど、全然難しくないです☺️  

* スマホ脳に優しい(笑): 見開きでパッと読める短い言葉ばっかりだから、集中力が切れてても
サクサク読めちゃいます。

* 「自分は自分」って思える: SNS見てると「あの人キラキラしてるな…」とか比べちゃうじゃないですか。

でもこの本を読むと、「周りはどうでもいい、自分はどう生きたいの?」って肩を叩いてくれる感じ。自分軸が整う感じがします😊


2. 『君が面会に来たあとで』

デトックスして頭がスッキリしてきたら、次は
Z李さんのこの本。これ、読み始めたら止まらなくなりますよ👀

* ドラマよりドラマチック: 舞台は拘置所。そこで交わされる手紙や人間模様が、とにかく生々しくて熱いんです。ネットの薄っぺらい情報じゃなくて、人間の「業」とか「情」がドロっと、でも美しく描かれてて、魂が揺さぶられます。

* 「自由」のありがたみが染みる: デジタルデトックスして外の空気を吸いながら読むと、「大切な人に会えるって、普通に生活できるって、幸せなことなんだな」って、ちょっと泣きそうになるレベルで刺さります。


あとこの本の作者さんの文法 すごく読みやすく
noteの改行とかの参考になりますよ🤫



ブルーライトで目を疲れさせるのはお休みして、紙の本の手触りを楽しみながら、ゆっくり自分と向き合う。


そんな「大人の冬休み」って、贅沢じゃないですか?

読み終わる頃には、「よっしゃ、来年は一味違う自分で行こう!」ってポジティブなエネルギーで
満ち溢れてるはずです☺️  

それでは🍡

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