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ピーマン克服したいなぁ!ついでにパプリカとの違いも解明しちゃおう

こんにちは お疲れ様でございます🍡
この夏の目標は、でっかく「ピーマンを克服する」こと!そう、子どもの頃からピーマンとは宿敵も同然。あの青臭い苦味、噛むたびに口の中で「ピーマンです!」って自己主張してくる感じ、給食でトラウマ級の遭遇を繰り返してきた私には、ピーマン=ラスボス。でもさ、いい加減このピーマン嫌いをギャグじゃなく卒業して、「ピーマン?わぁぁ大好き!」ってカッコよくキメたいわけよ。そこで、ピーマン克服プロジェクトを始動!ついでに、ピーマンとその派手な従兄弟パプリカの違いも調べて、この戦いをnoteで綴ってみる🫑

まず、ピーマン嫌いのルーツを掘り下げてみる。給食のピーマン炒め、あれだ。あの「苦っ!何これ!」って衝撃が、今も私の舌に刻まれてる。ピーマンって、なんであんなに「俺、野菜界の反抗期!」みたいな味なの?でも、大人になった今、ピーマンが実は栄養の優等生だって知ってる。ビタミンCはレモン並み、ビタミンEで美肌も狙える、なんてハイスペック野菜!なのに、私はピーマン見ると「うわ、緑の悪魔!」って逃げ出したくなる。このままじゃ、ピーマンに「ヘタレ」と笑われ続ける人生だ。よし、この夏はピーマンを笑いものに変えてやる!まずは、ピーマンを薄くスライスしてサラダに紛れ込ませたり、チーズでコーティングして「苦味?知らん!」作戦で攻めてみる。

ここで、ピーマンの派手な親戚、パプリカについてちょっと脱線。スーパーで赤や黄色のピーマンが「私、パプリカ!よろしく!」ってキラキラしてるけど、これ、ピーマンと何が違うの?って話。調べてみたら、ピーマンもパプリカもナス科トウガラシ属の同じ一族。要は、ピーマンは「まだ若いぜ!」って緑の未熟な状態で収穫されたやつ。で、パプリカは「私、完熟して色づいたぜ!」って赤や黄色に輝くまで育てられたやつ。パプリカの方が甘くてジューシー、肉厚で「ピーマンの上位互換?」みたいな雰囲気。実際、パプリカ食べてみたら「うお、こいつ甘え!ピーマンのくせに!」ってビックリ。苦味ほぼゼロで、ピーマンの「反抗期」感がない。栄養はどっちも大差ないらしいけど、パプリカの「イケメン感」に比べると、ピーマンは「やんちゃな弟」って感じだね。パプリカで舌を慣らして、ピーマンに挑む作戦、いけるかも!

ピーマン克服大作戦のプランはこうだ。まず、ピーマンの苦味を封じる調理法を極める。グリルして皮を剥くと甘みがアップするらしいし、細かく刻んでカレーに潜ませれば「ピーマン?どこ?」状態で勝てる。あと、ピーマンを週1で食卓に登場させて、舌を「ピーマン慣らし」する。友達に「私、ピーマン克服するから!」って宣言して、逃げられない状況も作っとこう。3ヶ月後には、ピーマン見て「よお、友達!」って言える自分を目指す。もし失敗したら…ピーマンに「また俺の勝ち!」って煽られそうで怖い(笑)。

ピーマンとパプリカの違いを知って、ピーマンへの苦手意識がちょっと和らいだ。ピーマンだって、ただの「未熟なパプリカ」なんだから、仲良くできるはず!克服できたら、料理の幅も広がるし、食卓がカラフルになる。ピーマン嫌いを笑い話に変えて、この夏はピーマンと握手する年にするよ!

最後に、ピーマンにビビってる同志たちへ。苦手なやつって、向き合えば案外「なんだ、いい奴じゃん!」ってなるかもしれない。ピーマンもパプリカも、どっちも美味しく食べて、野菜界のスターになろうぜ!ピーマン、待ってなさい、私の舌が本気出すかも🫑
それでは🍡

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