その辺のもので生きる
弘前市立郷土文学館でスポット展示をしています。山田スイッチです!※9月28日まで!
今月末から書道作品も展示していただけることになりましたので、いろいろ書いていたところです。( ´ ▽ ` )

その辺のもので生きる は、今から10年位前に友達のテンダーくんと言う人が雑誌で連載をする際にプレゼントしたコラムのタイトルだったのですが。
連載も10年以上前に終了したし、気に入ってる言葉だから自分でも使ってみようと思って書き始めたのは、ここ最近のことです。

中田桂翠さんの『その辺のもので生きる』
青潮書道会・会長特別賞を取ってる人なので、
字がうまいぃぃぃぃぃ。😭❤️
考えるときに1日中考えただけあって、変に感慨深いものが生まれたなと思っています。

うちのおばあちゃんがだいぶボケてきまして。何度も同じことを言うので、息子に相談したところ、このような返事が返ってきました。
風流ということか!!!!
深いですね。。。

コロッケの作り方なのに、準備でまずコロッケを洗っている。

温めて、また冷やす」
って、どんな状況!?


こんな感じでした。
ずっと「明けない夜はない」って、
自分に言い聞かせていたよ!

佐藤きむ先生。
御年94歳です。
一緒にコーヒー飲みながら
おしゃべりするのが好きです。
人生サイテーの日は、焼夷弾が落ちてきた日だったそうです!

現在、841755円まで来ました!!
残り8日〜!
主に祈ります!!
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必ずあなたは、守られているから。
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