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#はじめてのnote が伸びなかった人が、次に何を書くべきか

#はじめてのnote が伸びなくて悩んでいる。

このnoteを開いたあなたもそうではありませんか?

あの人の #はじめてのnote は数百スキがついているのに、私のは…。
と落胆していませんか?

そんなあなたたちに伝えたい。
次にとるべきアクションを。

と、その前にまず、

僕なりの#はじめてのnoteに対する考えをお伝えします。
それは...


#はじめてのnote が伸びるのは運

これが僕の持論です。

伸びる曜日、伸びる時間、アルゴリズム、
カバー画像、タイトル、記事の内容、
さまざまな要素が絡み合っていると思いますが、

個人的な意見としては、
#はじめてのnote に関しては 運だ と言い切ります。

伸びるべくして伸びるのであれば、そこには共通した何かがあると思い
いろんな記事を見てまわりました。

でもそれが見つからない。
伸びるべくして伸びたものはいいです。
でも伸びる要素が見当たらない記事もあるんです。

TOP30位に入る記事には、それなりの理由があるものだと思います。
しかし伸びる理由が謎なnoteがたくさんある。

なぜ伸びたのかわからないnoteたち

僕は、これらのなぜ伸びたかが不明確な記事を読んで
次の策を考えることができました。


この記事を読めば、

1. なぜはじめてのnoteが伸びることが運なのかを理解できる
2. 伸びなかったときの次の策を知ることができる

ようになり、
はじめてのnoteが伸びなかったからといって諦めることなく
次に進むことができます。




まずは1番最初に目に入る情報の整理から始めます。


記事自体で考えられる要素

カバー画像で目を引く?

人気、急上昇のものを見て、カバー画像だけで開いてみようかな〜って思うのもって、そこまで多くないのでは…?と思いました。

#はじめてのnote をタグから飛んでカテゴリの人気記事を見てみましょう。

TOP12まで
TOP12~30まで

こちらは急上昇中の投稿です。

TOP12まで
TOP12~30まで

いろんなカバー画像がありますね。
目を引くものもあります。

僕の目に留まったのは、

おばけ、ぱんだ、ロールケーキ、しろくま、ロックリーのような人

あとは色でいうと、原色系の色味。
青とか緑とかの、背景がベタ塗りで、
他のものよりも明らかに目立つものがありますね。

それ以外は一覧で見た時に目に止まりませんでした。

でもそういった目を引かないカバー画像の記事が
人気・急上昇の位置にいるんです。

目に入るもの・入らないものが混在している状態で、
#はじめてのnote に関しては、
カバー画像が重要というわけでもないことがわかるかと思います。


タイトルが良い?

#はじめてのnote をタグから飛んでカテゴリの人気記事を見てみましょう。

TOP12から
TOP30まで


これが今の最新の人気順です。(執筆時)


つづいてこちらは、急上昇中のnoteたち。

TOP12から
TOP30まで

タイトルで差をつけているものもあります。
確かに面白そうなタイトルはありますね。

特に「【はじめてのnote】が伸びない」とか。
これはクリックして、記事を読みたくなります。

そういった差別化で伸びる可能性があることは、わかりますよね?


でも大体のはじめてのnoteのタイトルは

「はじめてのnote」

なんですよ。

伸びているnoteも、伸びていないnoteも、タイトルは「はじめてのnote」


#はじめてのnote のタイトルは、
中身が伝わるようにシンプルなものにすると良いという記事も見受けられます。
自己紹介記事に対しての
わかりやすいタイトルであると思われます。

でもこのタイトルで差別化ができるかと言われると、
そうではないと思います。

だって同じタイトルが並んでいるから。

「はじめてのnote」というタイトルをつけることは、
おそらく差別化にならないということに至りました。


記事の中身がとても良い?

#はじめてのnote は、内容として

● 自分がどんな人間なのか?
● 何を書いていくのか?
● 経歴など

書くべきだと言われている内容はこんな感じですよね。
記事を書いている人のひととなりがわかったり、
どんなことを書いていくのかを明確化することで、
ファンになってもらうための一歩を作るために。


ただ、記事を実際に読んでみると

え…ほんとに一言しか書いてないじゃん…。
note始める宣言だけしてるなあ…。

こういった記事がたくさんあります。


サムネイルが特別じゃなくても、
タイトルが特別じゃなくても、
この記事の内容ならある程度納得かな。

と 思えない。

#はじめてのnote に関して、
記事の内容もあまり関係がなさそうだといえそうです。


コメントが多い?

伸びているnoteには、コメントがたくさんついていることが多いと思います。

なぜ伸びているのかが不思議なnoteには確かに数件のコメントがついていました。

ただ、そんなにコメントが多いのかと言われるとそうでもない。

そして、せっかくコメントしてもらっているのに、
そのまま放置というパターンも多数見受けられます。

コメントの活発さによって人気記事になるというアルゴリズムは至極当然だと思いますが、
その考え方も、この状況ではあまり関係なさそうと言えそうです。

ちなみに僕の #はじめてのnote 記事にも同様にコメントはついているものの、
スキは68で止まっています。
(執筆時点で公開から2日経過)


フォロワーが多いかも?

スキをされる構造がすでに出来上がっている人、
例えば大谷翔平選手が「はじめてのnote」というタイトルでnoteを書けば、
おそらく一気に人気記事になれるでしょう。

多くの人はそうではないはずです。
有名人でもなければ、他のSNSで影響力があるわけでもない。

実際にプロフィールを確認すると、大抵10〜多くて50人くらいのフォロワーです。

フォローが多く、フォロワーも多いのは相互フォローの可能性が限りなく高いと思うので、あまり考えなくてもよいと思います。


外部SNSからの流入?

試しにリンクがあるSNSへも飛んでみました。
InstagramやXに飛んでみても、ほとんど更新していないようなアカウントばかり。

なんならnoteの告知もしていないように見えます。

特にThreadsで顕著にみられますが、
noteや他SNSへのリンクを貼ることで、
明らかにインプレッションが下がることがわかっています。

おそらくThreadsからの離脱を防ぐための施策だと思います。

Threadsからnoteへ誘導するためには、
そもそも圧倒的なアカウントの力で
固定化されているフォロワーがnoteへ飛んでいくというのが基本なのではないかと考えています。

あと、僕がフォローしている方で、
XもThreadsも全然フォロワーがいない段階で
はじめてのnoteが伸びたという方もいらっしゃいます。


タグに工夫が?

タグに関してもあまり関係がないと思っています。

#はじめてのnote のようなお題タグをつけることは、
note公式も推奨しています。

しかし、タグをつければつけるほど露出が増えるかといわれると
それは分かりません。

ただ、なんでこの記事が…??
というものでも、タグは1つのみ、
「#はじめてのnote」
これだけのことも多いです。


投稿時間や曜日を工夫している?

人がよくnoteを見る時間帯に投稿する、
18時からがゴールデンタイムだ!
とかをみたことがある人も多いと思います。

しかし、それも否定します。
実際に伸びている人のnoteの投稿日時を確認してみてください。

曜日も時間もバラバラ

実際、僕が追いかけていた今絶賛伸びているnoterの記事も
23時ごろにかかれていました。

noteはあまり投稿時間に左右される印象も少ないです。

誰かに届く必要のある記事は、
投稿時間に関係なく届くようにアルゴリズム化されている印象です。

noteのビジョンは

だれもが創作をはじめ、続けられるようにする

です。
特にはじめてのnoteは、このビジョンに則った形として
たくさんの人に届けられるように作られているのではないでしょうか?


記事以外で考えられる要素

他の記事へのアクションを起こしている

アクションとしては、

● スキ
● コメント
● フォロー

がありますよね。
同じ時期に始めたnoterに対して、このようなアクションを起こすことで、相互的に認知し、スキを増やす戦法もあると思います。


なんらかのグループに所属している

これも考えられますね。

はじめてのnoteを投稿したから見てね、
と投稿することで、
みんながスキを押してくれる仕組みを
投稿前に作っておくことも可能です。


プロフィールの作り込み

冒頭の1行目に何の人かを分かりやすく書くことや、
他SNSへのリンク、名前の付け方など
工夫できるポイントはたくさんあります。

しかし、アイコンも設定していなければプロフィール文も設定していない人の#はじめてのnote が伸びていたりするものです。

これも不思議ですよね。



オリジナルキャラを設定している

これは親近感を持ってもらいやすかったり、
そのキャラを認識することで、
一覧で並んだときにクリックされやすい効果があると思います。

でも、伸びている記事の中に、いくつオリジナルキャラがありますか...??
せいぜいTOP30までの記事をみても、3つくらいじゃないですか?

アイコンに目立つ何かを使っていたりしても、
それはほぼ目に入りません。

つまり、オリジナルキャラが記事を伸ばすファクターでもなさそうです。


やっぱり運なのではと思う

ここまで考えて、
#はじめてのnote という記事単体で戦うことは
基本的に運なのだと認識しています。

他SNSからの流入や、オープンチャットへの加入、
スキやコメントまわりという動きは、
外からでは分かりません。

ただ、これらの行動というのは、
#はじめてのnote を伸ばす上で、
もっとも簡単で確実で、最強の戦法だと思っています。


では、それらの行動をなしにして考えた時に
記事だけでやるべきことを
やらないでいいかと言われると
違うと思います。

やるべきことをやった上で、あとは運なのだ。

と思うんですよね。

人気・急上昇にあがっている記事の中には
「あ、これは納得だわ」

という記事もいくつかあります。

それはここであげた

● タイトル
● サムネイル
● 記事の内容
● コメントを誘うような締め

をきちんとやっている記事もあります。

でも、

やるべきことをやっていて伸びた記事
と、
やるべきことをやっていないのに伸びた記事

これが入り乱れているこの #はじめてのnote というタグにおいては
伸びたのは 運 だと言いたいのです。


もちろん、やるべきことをやって伸びた記事を書いた人からすると

「分析が足りない」「伸びるべくして伸びている」

と言いたいと思います。

じゃあ、明らかに伸びるような内容ではないのに
伸びている記事に対してはどう説明するのか?
と考えてしまいます。


はじめてのnoteだけ伸びても意味がない

そして、はじめてのnoteが伸びなくて悩んでいる人に伝えたいのは、

はじめてのnoteだけ伸びても意味がない

です。

おそらくはじめてのnoteを伸ばしたい人たちは、

はじめてのnoteが伸びると、そのあとの投稿も自然と伸びる!
と考えている人も多いと思います。

でもそれは違うのでは?

なぜ伸びているのかがわからない
#はじめてのnote がたくさんあるとお伝えしました。

なぜ伸びたのかがわからない方の次に投稿された記事を見ると、
明らかにみられていない、
もしくはみられてはいるかもしれないけれど、
スキをされていないんです。

ということは、
#はじめてのnoteだけ伸びても意味がないんです。

重要なんで何回も言います。


はじめてのnoteを伸ばすことのメリット

ただ、#はじめてのnote を伸ばすことでメリットがたくさんあります。

● なぜ伸びたのかを言語化できる人がその記事を書ける
● noteに伸び悩んでいる人にアドバイスができる
● noteの有料記事のネタになる

さっとあげてもこんなメリットが思いつきます。
そして、それはそのままアカウントが伸びる方向へと
舵を切ることになるでしょう。

noteを副業や生業として生きていきたい人には、
喉から手が出るほど欲しい成果です。


はじめてのnoteが伸びなかったらどうするのか

いいスタートダッシュを切り、
noteをいち早く軌道にのせたいと思っている人は
ここでどうするかを考えます。

考えられる選択肢としては

1. 新しくアカウントを作り直して、新たに #はじめてのnote を投稿する
2. 添削してもらい、内容をブラッシュアップする
3. スキ、コメント、フォローまわりをする
4. 次の記事を書いてしまう

このあたりでしょうか。

1. 新しくアカウントを作り直して、新たに #はじめてのnote を投稿する
に関しては、結構面倒くさい。ただ、仮説検証がしやすいと思います。


2. 添削してもらい、内容をブラッシュアップする
初心者ブーストはおそらく24時間程度でしょう。
僕のnoteもスキは24時間ほどでぴったり止みました。
(かなしい)

ということは、
おそらく添削してブラッシュアップをしても意味はなさそうです。
他のブーストされた記事の中に埋もれるだけだと思います。
(もし添削して伸びたよって人がいたら教えて欲しいです…)

#はじめてのnote という内容の特性上、伸びなかった記事をブラッシュアップして読まれるようなものではないと思います。

ブラッシュアップして読まれるようになる記事というのは
ノウハウ系や一次体験系のもの、
季節で繰り返し行う行事的なものが対象だと思います。


3. スキ、コメント、フォローまわりをする
これは、はじめてのnoteを伸ばすために強いとは思います。
ただ、それははじめてのnoteを伸ばすだけで、
あなたの強みにはなり得ません。

今後のnoteを書いていく上で、
あまり得策とは言えなさそうです。


4. 次の記事を書いてしまう
僕個人的には、これが1番良いと思っています。
なぜかというと、

はじめてのnoteを伸ばすためにnoteを書いているわけではないから

です。


あなたはなんのためにnoteを書いていますか?

自分を表現する場として書いていたり、
日々の生活を残して起きたかったり、
人の役に立つ情報を発信したかったり。

さまざまな理由があると思いますが、
#はじめてのnote を伸ばすために書いているわけではないと思います。

運に左右されるような記事を悩んで悩んで書くくらいなら、
ある程度の初心者ブーストはもらった上で、
次の書きたい記事を書くべきだと思います。


2つめの記事は何を書くべきなのか

ここでは大きなくくりで、
どんな内容を書くべきかについて話します。

僕が追いかけているAkiさんという
今爆伸びしているnoterを例に書いてみます。

noteの収益化について より

はじめてのnoteという記事を投稿して、
翌日に50スキがついたとおっしゃっている箇所です。

ただ、僕もそのくらいのスキはつきました。

8/8 にはじめてのnoteを投稿し、約24時間経過したときのスクショ

ただ、その後の伸び率があきらかに異なりました。

はじめてのnoteが伸びて思うこと より

こちらのAkiさんの投稿はいい感じに伸びてますね。

僕の2投稿目は、未だ51ビュー、14スキどまりです。

そのままAkiさんは30日間連続投稿という熱量を持って、
イケイケどんどんになっています。

つまり、#はじめてのnote を書いた後にも
多くの記事を書いていくことが、アカウントを強くするために
必要な条件なのではないかと考えられます。

たくさん書く →
はじめてのnoteへの流入も見込める →
ひととなりを知ってもらえる →
他の記事も読んでもらえる

というループが出来上がったのでないかと。


しかし、ただ書くだけではだめです。
たくさん書くかつ、内容が伴っていないとダメなんだと思います。

それは僕の2記事目が伸びていないことから言えると思います。

僕の2記事目である
「仕事が人生の全て」という幻想
は、おそらく今の僕を知らないnoterが読みたいと思えるような内容では
なかったのだと思います。

対してAkiさんの
noteを心地よく書きつづけるために
という記事は、Akiさんのことを知らなくても流入が見込めるコンテンツになっていると思われます。


もう1人、例をあげさせてください。

このYukiさんの#はじめてのnote 記事もかなりのスキが集まっています。

そして、ホームを確認すると

2記事目にはnoteに関する悩みごとを記事にされています。
そしてその投稿も104スキと、伸びていますね。


つまり、2記事目は自分のことについて書くのではなく、
おそらくnoteについての記事がベター。

もしくは「あ、その視点面白い!」と
圧倒的な面白さを誇るnoteか。


なぜか。
それはまだみなさんに興味関心が薄いから。

興味を持ってもらうためには
まずは有益さもしくは、圧倒的な面白みを
発信しないといけないと思います。

特になにも持ち得ていない人は。

また僕を例に挙げさせてください。

やましょ〜のホーム

「仕事が人生の全て」という幻想
という記事は2日前に投稿し、

「noteを楽しくつづけるために」
「写真をはじめたら、結婚できた」

という記事は20時間前に投稿しました。

こちらがダッシュボードです。

投稿した期間とスキの比率で比べると
「noteを楽しくつづけるために」
という記事が、1番反応が良いことがわかります。

つまりあなたの私生活のことや、エッセイなんかは
2記事目の段階ではあまり求められていないことが予想されます。


noteでは何を求め、何を求められているのか

noteは

だれもが創作をはじめ、続けられるようにする

をビジョンとしています。

ここでnoteが出している
読者がnoteを読む理由と
noteを書く理由を見てみましょう。

1位は人の意見や考えを知りたい
1位は自分の意見や考えを発信したい

1位同士の相性はよさそうですね。

ただ、noteを読む理由の2位と4位には

関心が高い、趣味の情報がある(16.7%)
自分にあった情報を見たい(16.0%)

といった理由が上位にあります。

これはつまり、
noteで書きたいと思っている内容と
noteで読みたいと思っている内容

にすれ違いが生まれているということです。

書き手は自分の意見や日記のようなもの、エッセイなんかを書きたいと思いつつ、
読み手に回った時には自分の興味・関心が向いている人の情報を読みたいと思っている。

ということは、
あなたに興味関心がない状態の日記やエッセイなどは、
読まれづらい傾向にあることが言えると思います。


note公式が読まれ続ける記事の特徴について書いたものです。

1:書き手自身の経験や専門性に根ざした「一次情報」である
2:生活やイベントのたびに繰り返し検索される「普遍的な問い」に答えている
3:ひとつのテーマを徹底的に深掘りしている

長く読まれる記事に見られる3つの特徴

これらに合致するような記事が読まれ続けるんだよと教えてくれています。

じゃあ私は日記や体験談みたいな一次情報を書いていけば読まれ続けるんだ!

と思ってしまうことが、
2記事目から伸びなくなってしまう原因なんだと思います。

書き手は自分の意見や日記のようなもの、エッセイなんかを書きたいと思いつつ、
読み手に回った時には自分の興味・関心が向いている人の情報を読みたいと思っている。

ここにすれ違いがあることを意識して
2記事目を作成することが必要だと思います。

事実、#はじめてのnoteが伸びた後にエッセイや日々のことを書いている人は軒並みスキの数が減っています。

#はじめてのnote が200スキを超えていた方でも、
2記事目では20スキ前後まで落ち着くケースが多く見られました。
中には400スキから1桁台になる例もあり、
これは決して珍しいことではありません。

207 → 19 へ
213 → 21 へ
415 → 8 へ
320 → 36 へ

※数値は公開されている情報を元にした客観的な調査結果であり、特定の方を批判する意図は一切ありません。noteのアルゴリズムや傾向を理解するための事例として引用させていただきました。

(もし本人様がこの記事を見られていて気分を害したのであれば削除します。いつでもお声がけください。)


具体的な記事の内容

では2記事目に書くnoteの内容として、どんなものがいいのか?
それは

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