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クラウドワークスでオンライン面談まで進んだのに、その後が進まず不安な話|初心者webライター


実は2週間ほど前、
クラウドワークスで案件応募、トライアル合格を経て
オンライン面談まで進むことができました!

めちゃくちゃ嬉しくて、
「ここまで来たら、いけるかも」
かなり期待していました。

「実際にお仕事を開始できたらnoteの記事にしよう!」
そう思っていたのですが・・・

タイトル通り、"その先"が進まず2週間。

わたしは常にリアルタイム記事を自分の中で目指しているので(?)
こんな宙ぶらりんな状態ですが、
記事にすることにしました。

この記事では
クラウドワークスでの
サービス外申請→オンライン面談までの流れ・その後のお話
について書いています。

書ける範囲で詳細な経緯を書いていますので
ぜひ読んでみてください♫

オンライン面談までの流れ


ライター案件(継続あり)に応募

契約同意

トライアル記事執筆

納品

評価

「ご縁がありましたら〜」で一旦終了。

今回もトライアルで終わりか・・・

と思っていましたが、
数日後、クライアントさんからメッセージが!

「ぜひ次のステップに」

!!
💃💃💃💃踊りました(笑)


クライアントさんがサービス外申請を行い、
承認後、オンライン面談を行うことになりました。

ここで少し不安に。

「サービス勧誘じゃないよね・・・?」

ただ、
私の中ではメッセージのやりとりプロフィール・評価などから
「信頼できるクライアントさんだな」と思っていたので
思いきって面談に進むことにしました。

面談の内容とその後

面談は

  • 自己紹介

  • クライアントさんの業務内容やチーム組織についての説明

  • 今後の流れ

という思ったよりも軽めのもので、
30分もかからず面談は終了しました。

LINEを交換し、
次は別のライター部門担当さんと後日面談予定に。

ここからはクラウドワークスではなく、LINEでのやりとりになり
また一歩前進した感じがして、少し安心していたんです。

でも・・・

そこから、なかなか話が進まない💧

クライアントさんからの返信が遅くて、
次の面談日程がなかなか決まらない状態が続いています。

私は返信が来たらすぐ返しているのに、
相手からは数日空くこともあって。

「これってキープされてる?」
「そもそも採用する気あるのかな…」

そんな不安がじわじわ出てきました。

でも、少し冷静に考えてみると
これってきっと“よくあること”なんですよね。

クライアント側も本業があったり、
複数の候補者と同時にやり取りしていたり。

返信が遅い=自分の評価が低い、とは限らない。

そう頭では分かっていても、
待っている時間って、やっぱりしんどいです。

特に最初の頃は、1つの案件に期待をかけすぎてしまうから。

自分がやるべきこと


今回のことで気づいたのは、
「待つだけ」になってしまうと一気に不安が大きくなるということ。

だから私は、この案件を待ちながらも
新しい案件への応募は止めないようにしています。

そして、必要な場面では
軽くリマインドも入れるようにしました。

たとえばこんな感じです。

面談候補を聞かれて返信する際に、
「他業務との兼ね合いもありますので、
できたらお早めに日程確約をしていただけると助かります」

重くならない程度に、
でもこちらの意思はしっかり伝える。

このバランスが難しいけれど大事なんだなと感じています。

面談候補日をいくつか挙げたため、
その日程は確約するまでスケジュールを空けておく必要がある。
でもでも、

「私だって暇じゃないんです・・・!」

という本音を本当は言いたい😂😂

単発バイトも入れたいし、プライベートな予定も・・・


フリーランスって、
「選ばれる側」であると同時に「選ぶ側」でもあるはずなのに、
気づくと、ひとつの案件に振り回されてしまう。

でも本来は多くのタスクを同時に進めていくものなんですよね。



不安はゼロにはならないけれど、
でもその中でできることはある。

待つだけじゃなく、動くこと。

これが今の自分にできることかなと思っています。

「少しずつでも前に進んでいる」
そう思いながら、今日も案件に応募します(笑)



お読みいただき、ありがとうございます💫

また進展があったら更新していきます!

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