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【7つの特色】ProFactでできること!

「ProFactって、結局なにができるんですか」

そんな質問にとことん答えていきます!


はじめに

今回は、僕がやっているProFactでできることを7つに整理して全部書き出してみました。あわせて、「なんでそれができるんか?」な部分もお話ししていきます。

今回のはこんな人に読んでもらえたらなと思ってます。

  • 独学してるけど、次に何をやればいいか分からなくなってる人

  • プログラミングスクールを検討してて、大手でいいやーな人

  • スクールを比較してるけど、どこも同じことを言ってるように見える人

  • 「ProFact」っていう名前初めてみて、「なんなん?」と思った人

自己紹介

現在、8年目になるエンジニア兼PMやってるやむぅ。です!普段はフリーランスエンジニアとして、8人の開発チームのPM(プロジェクトマネージャー)をしたり、AIゲームコーチングサービス『Repl-AI』などの「個人サービス運営」「個人的なエンジニアサポート」この三つを主軸に活動しています。

  • エンジニア歴: 8年目(上流の設計から下流の実装・テストまで全部やってます)

  • 得意な技術: Java, TypeScript, Next.js, Python, Go, Cursor, Claude code など

  • 個人運営スクール: 現役がリアルを教える即戦力型プログラミングスクール「Programing Factory - ProFact」運営

  • 個人開発したサービス運営: WebニュースのAI分析サービス/Twitchクリップの検索・シェアサイト/Meta社のThreads分析・投稿予約ツール/ゲームプレイのAIコーチングサービス

他にも、YouTubeをNuxt x FastAPI x MySQLで作ってみたり、SNSでプログラミングに関することを話してたりもします。

YouTubeをNuxt x FastAPI x MySQLで作ってみた

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AI時代に求められる実務スキル & エンジニアリアルを網羅したカリキュラムを実際の開発経験をもとに作り上げました!
もちろん高校生や大学生も大歓迎で、今、プログラミングスクールを検討している方で、

  • Web開発系エンジニアを目指している

  • システムエンジニアを目指している

  • AI時代でも生きていける技術力を身につけたい

そんな方々を対象とした、エンジニアという仕事に興味を持ち頑張ってみようと思ったあなたを現役エンジニアが応援・サポートする完全1 on 1スクールですので、こちらぜひご検討ください!

※副業、Web制作を目指している方はお力になれません…ご了承ください。

ProFactでできること

1. 実際のエンジニア業務から逆算してスキル習得

8年でのエンジニア経験を元に、実際の開発案件や業務から得た知見や体験を元に0からカリキュラムを用意しました。

もちろん、未経験のところからスタートして初歩から実践レベルまで順番に上げていきます。

ここで大事なのは、知識習得より「イメージを掴む」を優先したことです。ただインプットするのではなく、それを扱うための感覚を育成していきます。さらには、知識習得より「動かした経験値」も重視してます。僕の経験上、成功体験をいかに積み重ねられるか、失敗した経験もどれだけ積めるかが重要だと考えているからです。

2. 最新AIの開発手法を、現場での使われ方ごと先取りする

ProFactではAIを禁止しないです。というか、禁止しても意味ないと思ってます。実際、エンジニアで仕事してく中で今後、普通に使っていく世の中になっていくからです。

なので大事にしているのが、扱う「使い方」より「線引き」を特に大事にしています。どこまでAIに任せて、どこから自分が責任を持つか。

実際に働くことを想定して、仕事である以上「AIが作ったから僕は悪くない」は通用しないんですよね。動かないものを出してしまったら、責任を持つのは出した人だからです。

なのでProFactでは、AIが出してきたコードに対して「「なんでこうなったのか」を理解・納得」するまでそれを信用するなとしています。ここはかなり厳しくなっちゃいますが先を見越して厳しくしてます。

3. 実務模擬で「現場のリアル」を体験する

教材の課題だけでは習得できない、実際の開発現場の雰囲気・スキルを体験することができます。

  • することが明確に完璧じゃない

  • コード書くだけじゃない

  • 途中で仕様が変わる

  • エンジニアがしてることの実態・タスクの種類

  • 仕事レベルのコードレビューで「なんでこうしたの?」と意図を聞かれる

このへんを体験することができます。

ここはかなり難しいし初手からできるなんて放り投げたりしないので、まずはサンプルや事例から一緒に読み解いて解説したのち挑戦していく流れになってます。

ただし、することを考えたりコードを書いたり確認を取ったりと「自分で考えてみる力」と「コミュニケーションの大事さ」に苦戦します。実際の3年目エンジニアでもここらへんむずいと感じるレベルを僕がサポート入れながら経験できます。

4. エンジニアの実態・リアルが知れる

これは意外と価値があるポイントだと僕なりに思ってます。ググったりスクールのメンターがバイトだと平坦的なマニュアルベースな話しか引っ張ってこれませんが、ProFactでは現役エンジニアの僕が教えてるので

  • 実際の仕事どんなタスクをやってるのか

  • 一日のうち、コードを書いてる時間ってどれくらいなのか

  • ここは気をつけたほうがいい、というポイント

  • 逆に、こうやると現場で楽になる、みたいな話

  • エンジニア就職・転職した時に「これいいな」って気づいた話

  • カリキュラム外に気になったニュース

とかをお話しできます。
就職・転職する前にこのへんを知っておけば、入ってからのギャップがあんまなくできるからいいよなとか、あと自分に合ってるかどうかを、入る前に判断できるのが大きいかなと思ってます。

※具体的に書き出すとキリがないので、もっと気になる方は直接聞いてみてください。笑

5. 自分を知る・振り返る機会になる

ProFactでは定期的に振り返りを行います。プログラミング以外にも、

  • どんなことしていきたいか

  • 何が得意で、何が苦手か

  • 毎回どこで止まってるか

これ、一人でやってたり他のスクールではあんまみないやつですかなと思います。キャリアプランといったガチなことから来年やってみたい目標とかを振り返ります。

特に1つ目。「エンジニアになりたい」で来た人が、やっていくうちに「本当は自分のサービスを作りたかった」に変わってくることがあります。方向が変わると、やることも変わってくるのでそれに合わせてProfactも適応していきます。

6. 0から作った経験値を得る

よく言われている「ポートフォリオを作ろう」というやつですね。就職・転職的にみて、

設計力から実装力、課題発見力まで含めて自分の証明ができる。
そのため未経験でも企業の採用担当者から高い評価をいただける。
※クオリティや取り組んだものに依る

ですが巷の情報を見てみると

  • 写経(サイトを完全再現する)

  • 有名なサービスをトレースする。

が出てきますが僕はあまりお勧めしません。大事なのは

何を作るか決める → 考える → 分解する → 作る → 直す → 成功

このサイクルを起こせているかどうかで、ただの写経は真似ることだけに注力してしまうので実装(コード書く)ことしか経験できていない。

やってみると分かるんですが、いちばん難しいのは「実装する」じゃなくて「どう作るか」を考えることです。「ToDoアプリを作る」までは決まっても、そこから何を最初にやってけばいいかで止まる、みたいな。

この部分を重点的に挑戦でき、現役からフィードバックがもらえ、やり方のコツも知ることができる。この経験を得られるのはかなり熱いでしょう!

7. ロジックの導き方と、プログラミングへの考え方が掴める

6とほぼ似たような話です。

処理を作っていく中で大事にしているのがロジックの組み立て方したいことのイメージ力です。

なので僕が教える時はそのまま答えをだすというよりは、ロジックのコツやしたいことの整理、その上で必要そうなものを教えていきます。

こうすることで自然と組み立てる力がつき、ここが掴めると知らない技術にぶち当たってもどうしたらいいか考えられるようになていきます。

なぜ、それができるのか

ここまでが「できること」です。でも「ほんとにそんなんできるんか?」な人もいるかと思うので僕なりな理由についても書いていきます。

1. 8年目のPM兼エンジニアが教えてる

現役でチームを見てる人間が、現場で実際に求めてる水準を反映しています。

僕は普段、8人の開発チームでPMをやってて、メンバーのコードも見てます。そこでやってるレベルのことをProFactでも経験できます(最初っからというわけじゃないので安心してね)。

なので「実務で求められるスキル」と「AIの現場での使われ方」のリアルをそのまま反映しています(もちろん情報漏洩とかしない程度に)。

2. 1on1で教えてる

一斉授業だと、その人その人への対応が難しくなります。同じ課題を出しても、詰まる場所は人によって全然違います。

3. カリキュラムと教材を実際の開発経験から作ってる

市販の入門書をなぞったものではないです。自分がやってきた開発経験から題材を起こしてます。

僕が経験した主な業務で言うと、業務システムの改修、フレームワークのバージョン移行、広告入稿まわりのアプリ。あとは自分で運営してる個人サービスの経験も織り込みました。このへんで実際に踏んだ地雷とか経験則とかを課題に反映しました。

なので実務模擬は「それっぽい演習」じゃなくて、実際にあった開発案件レベルを満たすことができました(実際のを再現してるわけじゃないので安心してね)。

4. 暗記より、イメージが掴めてるかを見てる

覚えた量じゃなくてどう考えてやったかを見ます。
イメージでいうと英語にて、

英単語ターゲット1900をフル暗記したけど、長文読解・記述問題0点の人にはなってほしくなくて、
英単語はざっくりでも、土台はあるから読める・書けるで8割解ける人へ。

ここを意識して教えています。

5. スキル習得で終わらせず、キャリアやしたいことに寄り添う

スクールに入る人たちそれぞれ目標は違います。就職したい人、自分のサービスを作りたい人、今の仕事を楽にしたい人。

なので「何がしたいのか」の言語化まで一緒にやります。

曖昧だったしたいことややりたいことを見つけたり、それを実現するまでの道筋を一緒に考えたり、その後のロードマップを見つけてみたりとプログラミングを教える以上に将来やキャリアについてサポートしていきます。

さらには、ProFactの卒業後もイベントや交流を通して互いにシナジーを生むことができる関係を続けていきたい。

そんなように「プログラミング習得」だけじゃないスクールです。

できないことも書いておきます

逆に、ProFactでできないことも置いておきます。ここを期待していざ入ってみたらなんか違った…ってなっちゃうと双方損になっちゃうのでそれはできるだけ避けれるようにこちらも努力いたします。

  • 求人や案件の斡旋はしないです。面談対策や書類の添削、会社探しのサポートはやりますが、こちらが用意した所に入れ!はしません。

  • 副業系のスキルではないです。自宅で簡単にできる副業レベルを求めている方には、かなりオーバースペックなので。

  • やらされてる人は爆発します。ん。

「学べること・学べないこと」はもう少し細かく別記事に書こうと思うので、気になる方はそちらも見てもらえたらと思ってます。

[準備中…]

ProFactはあなたに必要なのか?

最後に、スクールを選ぶ判断の仕方というか「こうするとアンマッチなくせる」コツを紹介します。これはProFact以外でも他のスクールさんを検討する際にもやってみてください。

それは、スクールの特徴(上の7つ)を見て、「これは今の自分にはいらないな」を消していくってやつです。

残りがゼロなら今のProFactはあなたには不要です。

残ったものが2つ以上あって、そのうち1つが「イメージが掴めてない」系だったら、自分で言うのもアレですが一旦話聞いてみる価値はあります。逆に、残ったのが知識の不足だけなら、まだ一旦独学でいけます。

まとめ

  • ProFactでできることは7つ。実務スキルの段階的な引き上げ/AIの現場での使い方/実務模擬/エンジニアの実態を知る/自分を振り返る/0から作る一周/ロジックの導き方

  • 全部に共通してるのは、コードが書けるようになることじゃなくて、エンジニアとして動けるイメージが掴めることに寄せてある点

  • それが成立してるのは、現役のPM兼エンジニアが1on1で見てて、教材も実際の開発から起こしてるからです

  • できないのは、斡旋・副業系・やらされてる系。ここは絶対アンマッチします


ここまで読んで「相談してみてもいいかも」と思った方向けに、僕個人が相談乗ります。スクール以外にもなにか詰まってることを1つだけ持ってきてください。

先言っておくと、相談受けて「まだ独学で大丈夫です」と思ったらそう言います。無理にスクール入ってもらうための相談ではないので。

もし興味ありましたら覗いてみてください。(無料でやってます)


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