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【2026年春】ProFact(プロファク)完全ガイド|未経験から4ヶ月で現場で戦えるエンジニアになれるプログラミングスクールの全貌

7年目エンジニアが作ったProFact(プロファク)ってなんなん?

「プログラミングを学びたいけど、何から始めればいいかわからない」
「独学でやったけど挫折しそう…」
「AIに仕事を奪われるって本当?今からエンジニアを目指す意味はあるの?」

のような悩みを抱えていませんか?

2026年現在、大手から個人運営までプログラミングスクールは数多く存在しますが、その中でも ProFact(プロファク / Programing Factory) は、
・未経験から最短4ヶ月で
・実際のエンジニア業務をもとに作ったカリキュラムで
・講師は現役エンジニアのみ
・カリキュラムをカスタム可能
・「AI時代でも戦えるエンジニア」を育成する
そんな1 on 1個別指導型のプログラミングスクールです。

本記事では、プログラミングスクール選びに悩んでいるあなたのために、ProFactの特徴、他社との違い、そしてエンジニアを目指す上で知っておくべき業界の最新情報まで、
7年目エンジニアのやむぅ。として徹底的に解説します。

※あくまで「こんなスクールあるんだぁ」ぐらいで読んで大丈夫です。

自己紹介


現役でエンジニアやってるやむぅ。です!
フリーランスエンジニアとして働きながら、「個人サービス運営」「エンジニアサポート」「YouTube発信」この三つを主軸に活動しています。直近では、

  • YouTubeをNuxt x FastAPI x MySQLで作ってみた

  • WebニュースのAI分析サービスのリリース

  • Twitchクリップの検索・シェアサービスのリリース

  • Meta社のThreads分析・投稿予約サービスのリリース

  • ゲームプレイのAIコーチングサービスのリリース

僕がエンジニアとして、失敗したこと上手くいったこと実際にやってみたことをもとに書いてるので、ぜひ参考にしてください!




ProFact(プロファク)とは?

ProFact(Programing Factory)の概要

ProFact(プロファク) は、現役エンジニア「やむぅ。」が個人運営する、完全個別指導型のプログラミングスクールです。

「未経験から4ヶ月で現場で戦えるエンジニアへ」をコンセプトに、2025年6月から始まったスクールです。

スクール名: Programing Factory(プロファク / ProFact)
運営者: やむぅ。(現役PM兼フリーランスエンジニア)
設立: 2025年
受講形式: オンライン形式&毎週メンタリング実施
カリキュラム形式: 選択制カスタマイズ形式
受講期間: 4ヶ月(Max8ヶ月まで延長可能)

ProFactが目指すもの

ProFactの最大の特徴は、「完全個別対応」です。

多くのプログラミングスクールが画一的なカリキュラムを提供する中、ProFactでは受講生一人ひとりの目標・スキルレベル・使える時間に合わせて、オーダーメイドのカリキュラムを作成します。

さらに、講師は全員が現役エンジニア。アルバイトで雇った「未経験の大学生」ではなく、実際に現場でコードを書き、プロジェクトをマネジメントしている 現役のPM兼エンジニア が直接教えています。


ProFactの7つの強み!

① 完全個別対応のオーダーメイドカリキュラム

ProFactでは、「全員が同じカリキュラムを進める」という従来型のスクールとは一線を画します。

あなたの目標に合わせて設計:

  • Web系自社開発企業への就職を目指したい人

  • システム開発のSES企業でキャリアを積みたい人

  • フリーランスとして独立したい人

  • 個人開発で収益化を目指す人

講師のやむぅ。の経験をもとに、それぞれの目標に応じて必要な技術スタック、学習順序、プロジェクト内容を最適化します。

② 現役PM兼エンジニアによる1on1メンタリング

講師の「やむぅ。」は、7年目の現役PM兼フリーランスエンジニアです。

実績:

  • 開発案件6件以上の実務経験

  • 大手業務システム開発担当

  • 個人サービス運営×3(Repl-AI, Thrends, comvi, YouTubeのクローンなど)

  • 8人の開発チームでPMを務める

「教えるだけの講師」ではなく、開発案件を経験してきたエンジニア が、リアルな開発現場の知識とノウハウを伝えます。

③ モダン技術特化|React・Vue・Go・AI駆動開発

ProFactは、採用市場で上位の技術 に特化したカリキュラムを提供します。これらを選択してあなたの目標に合わせてカスタマイズします。

フロントエンド:

  • React / Next.js

  • Vue.js / Nuxt3

  • TypeScript

バックエンド:

  • Node.js

  • Python

  • Java

  • Go

その他:

  • AI駆動開発(Cursor、Claude、Bolt.new等)

  • Git / GitHub

  • Firebase / Supabase / MySQL

  • AWS / Vercel

これらの技術は、2025年のエンジニア採用市場で最も需要が高かったスキルです。2026年以降も需要は続く見込みです。

④ 実務レベルの模擬プロジェクト体験

ProFact最大の特徴の一つが、要件定義〜納品までの実務フロー を体験できる「模擬実務プロジェクト」です。

体験できる内容:

  1. クライアントヒアリング

  2. 要件定義書の作成

  3. 設計(基本・詳細設計、DB設計、API設計)

  4. 実装(フロント・バックエンド)とコードレビュー

  5. テスト

  6. デプロイ・納品

これにより、「チュートリアルは完了したけど、実務って何するの?」という不安を完全に解消できます。実際の開発案件をスクール内で事前に体験できるのはかなりの強みです!

⑤ AI時代対応|AI駆動開発・Vibe Coding専門カリキュラム

「AIに仕事を奪われるのでは?」という不安を持つ方も多いでしょう。
ProFactでは、むしろ AIを使いこなせるエンジニア を育成します。

AI駆動開発カリキュラムで学べること:

  • Cursor、Claude、Bolt.newなどの最新AIツールの使い方

  • プロンプトエンジニアリングの基礎

  • AI補完を活用したコード生成

  • Vibe Codingの実践

  • やむぅ。のAI駆動開発体験談と経験則

AI時代でも必要とされるのは、「AIを使って開発を効率化できるエンジニア」です。ProFactでは、その最前線のスキルまで習得できます。

⑥ 現役エンジニアからリアルが聞ける

大手さんのスクールやよくあるスクールでは
「動画教材やっといて」
「メンターはマニュアル通りに質問答えて」
「課題は自動採点に任せよう」
のような"大人数を抱える"からこその"自動・マニュアル化"をされている印象です。
ProFactは逆に"やむぅが全部見る"からこその"少数しか受け持ちできない"ので、その分講師の「エンジニア思考」や「実際あった体験談・おもろ話」などを身近に聞ける環境となっておます。
※逆に話したいので聞いてください!

⑦ 全額返金保証付き|安心の保証制度

ProFactでは、全額返金保証 を用意しています。
受講開始から14日以内にて「なんか思ってたんと違う…」のようにサービス内容に満足できない場合は返金いたします。

「高額な料金を払って失敗したらどうしよう」という不安を解消し、安心して学習をスタートできます。

ですがデメリットもあります。

【正直なところ】ProFactの弱み・デメリット

❶ 受講人数が限られている

ProFactは、講師「やむぅ。」が全ての受講生を直接サポートするため、受講人数に上限があります。今後、運営体制を改善させてより広く対応できるような目算はあるのですが、それでも「やむぅ。が並走して教えたい」という部分を崩したくないので、大手のような「みんな一斉にカモンっ!」はできないです。

❷ 講師が1名のみ(やむぅ。のみ)

ProFactの講師は「やむぅ。」1名のみです。
大手スクールのような「講師ガチャ」が無いという点ではメリットですが、そもそも「やむぅ。って誰や?」だとビミョい感じしますよね…
普段は↓こんな動画出したりしてるのでよかったらこちらもみてください。

また、ProFactどうしよう…な人向けに無料相談会を開いているので、そこで講師との相性を事前確認することもできます。

❸ 完全オンラインのみ

現状、ProFactは完全オンライン型のため、対面での指導はありません
ですが、生徒や卒業生との交流会(飲み会やスポーツ会など)は積極的に行なっていくつもりです。
さらに、スクールの規模が大きくなってきたら都内に事務所を設けて、
(通ってもOK)教室も作ろうとしています。

❹ 転職保証制度がない

残念ながら、ProFactには転職保証制度はありません
スクールで0から作った個人開発と就職・転職サポートの練習をもとに実際に就職・転職に挑んでもらいます。
そのため、やむぅやProFactが抱える案件をそのまま渡すといったようなことはしていないので、「必ず転職できる」という保証はしていません。
大手スクールのような「転職できなければ全額返金!」はないのでご了承ください。
※逆に悪質スクールの斡旋のような「とりま案件に流しておこ」的な、卒業して気づいたらカスタマーサポート業務とか資料作成要員に飛ばされて返金もクソも無い、みたいな強引なことはありません。

❺ 副業・Web制作目的の人はサポート対象外

ProFactは、「エンジニアとして就職・転職・起業」を目指す人向けのスクールです。そして学ぶ内容はプログラミング・エンジニアでかなり実践レベルまで学べます。

そのため、「とりまHTML/CSSのみの「Web制作」で月5万♪」
「スキマ時間で稼げるレベルになりたい」
な方は十中八九「コレジャナイ感」でやめたくなると思います。

さらに、やむぅ。自身はデザイナー経験が無いため「Web制作」分野(LP制作案件やデザインメインで学びたいなど)について教えることができません。


他社プログラミングスクールとの徹底比較【料金・カリキュラム・サポート】

ここまでProFactを推してきましたが、
正直なところ、プログラミングスクール選びで最も重要なのは自分に合ったスクールを選ぶこと です。

  • 自分にあった価格か。学べる内容に見合っているか

  • 卒業した先に自分のしたいことが叶いそうか

  • 指導形式は自分に合ってそうか

  • 講師は信頼できるか。講師からも学べそうか

  • AI対応しているか

ProFactが他社より優れている5つのポイント

① 圧倒的なコスパ

学割適用で月額39,800円は、主要スクールの中ではハイコスパクラスだと自負しています。それでいて、1 on1メンタリングやチャット質問OKのメンターとの完全個別指導 という手厚いサポートを受けられます。

② 完全オーダーメイドカリキュラム

RUNTEQやDMM WEBCAMPは優れたスクールですが、カリキュラムは固定されています。ProFactなら、あなたの目標に合わせて最短ルートを設計できます。

③ モダン技術特化

RUNTEQはRuby on Rails、侍エンジニアは幅広い言語に対応していますが、ProFactは React/Vue/Next.js といった、2025年の採用市場で最も需要が高かった技術に特化しています。

④ AI時代対応

AI駆動開発・Vibe Codingに対応した専門カリキュラムを提供するスクールは、2025年時点でちょこちょこ出てきました。ProFactは、やむぅが実際に開発案件や個人開発で実践したリアルな内容を学べます。

⑤ 現役PM兼エンジニアの直接指導

大手スクールでは、講師が複数人いてガチャ要素が強い印象です。さらには冷たい対応のエンジニア講師が担当になるケースもあります(エンジニアって結構技術主義冷笑系多いっす…)。ProFactは、7年目現役PMの「やむぅ。」が全ての受講生を直接サポートします。


4. ProFactのコース紹介【あなたに合うのはどれ?】

ProFactでは、目標に応じて4つの主軸コースを用意しています。実際はこれをもとにカスタマイズしていきます。

① Webエンジニアコース

こんな方におすすめ:

  • Web系自社開発企業に就職したい

  • モダンなフロントエンド技術を習得したい

  • SaaSやWebサービスの開発に携わりたい

習得できる技術:

  • TypeScript

  • React / Next.js

  • Vue.js / Nuxt3

  • Node.js

  • SQL(PostgreSQL / MySQL)

  • Firebase / Supabase

  • Git / GitHub

  • Vercel / AWS

  • AIツール(Cursor、Claude等)

② システムエンジニアコース

こんな方におすすめ:

  • SIer企業・受託開発企業に就職したい

  • 業務システム開発に携わりたい

  • 安定したキャリアを築きたい

習得できる技術:

  • Java

  • Python

  • Go

  • TypeScript

  • React

  • SQL

  • Git / GitHub

  • Firebase / Supabase

  • AWS

  • AIツール

③ AI駆動開発マスターコース

こんな方におすすめ:

  • AI時代でも活躍できるエンジニアになりたい

  • 開発効率を最大化するスキルを習得したい

  • 最新技術をいち早く取り入れたい

習得できる技術:

  • Claude、Cursor、Bolt.new等のAIツール

  • プロンプトエンジニアリング

  • Vibe Coding

  • TypeScript

  • React / Next.js

  • Vue.js / Nuxt3

  • Node.js

  • SQL

  • Firebase / Supabase

  • Git / GitHub

④ 個人開発 0→1 コース【起業・副業志向者向け】

こんな方におすすめ:

  • 自分のアイデアをWebサービスとして形にしたい

  • 個人開発で収益化を目指したい

  • 将来的にフリーランス・起業を見据えている

習得できる技術:

  • TypeScript

  • Next.js

  • Go

  • Cursor(AI開発ツール)

  • Supabase

  • Vercel

  • Stripe(決済システム)

  • Google Analytics

  • SEO対策

  • SNSマーケティング

※全コースでカリキュラムのカスタマイズが可能です


未経験からエンジニアになれる理由|4ヶ月のロードマップ公開

「本当に未経験から4ヶ月でエンジニアになれるの?」
この疑問に答えるため、ProFactの学習ロードマップを公開します。

STEP1: プログラミング入門(Week 1-2)

学習内容:

  • 自分の目標や振り返り

  • プログラミングとは何か

  • Webの仕組み(クライアント・サーバー・通信)

  • HTML/CSSの基礎

  • JavaScriptの基礎

  • 開発環境構築(VS Code、Git等)

  • エンジニアという職業について

成果物:

  • 各章の課題

  • 簡単な自己紹介サイト

STEP2: フロントエンド開発(Week 3-6)

学習内容:

  • React / Next.js または Vue / Nuxt

  • コンポーネント設計

  • 状態管理

  • APIとの連携

  • レスポンシブデザイン

  • UI/UXの基礎

成果物:

  • 各章の課題

  • 簡単なWebアプリ

  • ToDoアプリ

STEP3: バックエンド開発(Week 7-10)

学習内容:

  • Node.js / Python / Java / Go(選択制)

  • REST API設計・実装

  • データベース設計(SQL)

  • 認証・認可の実装

  • セキュリティの基礎

成果物:

  • 各章の課題

  • APIを作ってみよう

  • ToDoアプリの続き

学習時間: 週20-25時間

STEP4: AIツール活用術(Week 11-12)

学習内容:

  • AIツールの基礎知識

  • AI駆動開発について

  • Vibe Codingの実践

成果物:

  • 各章の課題

  • AI駆動開発でWebアプリ開発

STEP5: チーム開発実践(Week 13-14)

学習内容:

  • Git/GitHubを使った協働開発

  • プルリクエスト・コードレビューについて

  • ウォーターフロー・アジャイル開発の基礎

  • 実務的なコミュニケーション

  • 実務模擬体験

成果物:

  • 各章の課題

  • 実務模擬成果物

STEP6: オリジナルプロジェクト(Week 15-16)

学習内容:

  • サービス調査・企画

  • 要件→設計→実装

  • テストとデプロイ

  • (オプション)マネタイズ・マーケティング

成果物:

  • オリジナルWebアプリ(ポートフォリオとして活用)

FINAL STEP: キャリアサポート・就職転職対策(随時)

内容:

  • エンジニアの業務やリアル

  • 履歴書・職務経歴書を書いてみよう

  • ポートフォリオのブラッシュアップ

  • 技術面接対策・模擬面接

  • 企業紹介と自己分析

  • キャリアカウンセリング


AI時代でもエンジニアが必要な理由|ProFactのAI対応カリキュラム

「ChatGPTやCopilotがあれば、プログラミングは不要になるのでは?」
この疑問は、2025年からずっと多くの人が抱いていると思います。

AI時代のリアル: AIはエンジニアを「代替」しない

結論から言うと、AIはエンジニアを代替するのではなく、エンジニアの仕事を「進化」させる ツール、だと僕は考えます。

なぜエンジニアが必要なのか:

  1. AIの出力を評価・修正する能力が必要

    • AIが生成したコードが正しいかどうかを判断できるのは、プログラミングの知識を持つ人だけです
      →未経験が「作れた」だけではビジネス的に何も意味ない・リスク

  2. 要件定義・設計はAIだけではできない

    • 「何を作るか」を決めるのは人間の仕事です
      →作るものの「詳細や洗い出し」でAIが生きる

  3. AIツールを使いこなすスキルが必要

    • プロンプトエンジニアリングやAIの特性理解が求められます
      →パッとしないコードができても意味ない・課題解決できない

  4. 複雑なシステムの統合はAIには困難

    • 大規模システムの設計・統合は、依然として高度な専門知識が必要です
      →複雑な要求ほどAIの回答も雑になる
      →知識ゼロの人が「とりまできた」でうまくいくほど、
       実際の仕事は甘くない

ProFactのAI駆動開発カリキュラム

ProFactでは、「AIを使いこなせるエンジニア」を育成するため、以下のカリキュラムを用意しています。

学習内容:

  1. 主要AIツールの使い方

    • Cursor(AI統合エディタ)

    • Claude(対話型AI)

    • Bolt.new(AI開発プラットフォーム)

    • …etc(移り変わりが激しいので臨機応変に)

  2. プロンプトエンジニアリングの基礎

    • 効果的なプロンプトの書き方

    • AIとの対話術

    • やむぅがやってるプロンプトの作り方

  3. Vibe Codingとは

    • 「雰囲気で」コードを書く新しい開発手法

    • AIとのペアプログラミング

    • 試行錯誤の効率化

  4. AIでアイデアを実現させる

    • アイデア→プロトタイプの高速化

    • MVP(Minimum Viable Product)の作成

  5. 今後のAIとの付き合い方・立ち回り

    • AI時代のエンジニアキャリア戦略

    • AIに代替されないスキルとは

    • 継続的な学習の重要性


プログラミング独学 vs スクール|挫折率90%の現実

「独学とスクール、どっちがいいの?」
この疑問に、データと実例で答えます。

プログラミング学習の挫折率は約90%

ITスクールを運営するSAMURAIの調査によると、プログラミング学習を始めた人のうち、約97%が挫折を感じたことがあるというデータがあります。

挫折する3大理由:

  1. 不明点を質問できる環境がなかった(27%)

  2. エラーやバグへの対処で心が折れた(17%)

  3. 目的やゴールが曖昧で方向性を見失った(11%)

独学が向いている人

以下の条件を満たす人は、独学でも成功できる可能性があります:

  • 自己管理能力が非常に高い

  • プログラミングを試してみたい

  • 時間に余裕がある(1-3年かけてOK)

  • 周囲にエンジニアの知人がいる

  • 目標が明確で、学習ルートを自分で設計できる

  • すでにプログラミング経験がある

  • あまりお金をかけたくない

スクールが向いている人

以下に当てはまる人は、スクールの利用を強く推奨します:

  • エンジニアになりたいという思いがある

  • 独学で一度挫折した経験がある

  • 完全未経験からスタートする

  • エラー解決に時間をかけたくない

  • 実務レベルのスキルを確実に習得したい

  • プロからのフィードバックが欲しい

  • お金をかけてでもプロから学びたい

このように、独学かスクールかは
・自力でどうにかできる vs プロから学ぶ環境に入る
・お金をかけたくない vs かけてでも確実に習得したい
のどっちを取るかだと思っています。
正直にいうと僕は独学上がりなので、「独学絶対無理だよ」なことはないです。
まずは独学で試してみて、それで無理だったけどエンジニアを諦めきれないならスクールを検討してみると良さそうですね。


エンジニア転職の実態 | 【2025年最終版】市場動向と年収相場

エンジニアを目指す上で、市場の現状を知ることは重要です。

2025年のエンジニア市場

求人倍率: 4.0倍(2025年11月時点)
厚生労働省が2025年12月26日(金)に報道発表した統計表によると、エンジニア1人に対して、約4社の求人がある「完全な売り手市場」です。

平均年収(doda調べ):

  • IT業界全体平均: 469万円 / 全体平均: 429万円

  • 未経験エンジニア(1年目): 320-390万円

  • 経験3年: 450-600万円

  • 経験5年以上: 600-800万円

リモートワーク率: 73%(IT業界)
コロナ禍を経て、IT業界のリモートワーク率は他業界に比べて圧倒的に高い水準を維持しています。

参考資料

https://topics.type.jp/type-engineer/engineer-job-market-trend/

https://doda.jp/guide/heikin

Q.未経験からの就職・転職は可能か?

結論: 可能です。ただし、条件があります。

2026年現在、未経験からのエンジニア就職・転職は依然として可能ですが、以前と比べて難化したのも事実です。理由としては

  • すぐに活躍できる経験者(即戦力)を求められている現状、未経験が入りにくい

  • 何ができるのか伝わりにくい

  • 新卒就職の場合、ポテンシャルが伝わっていない

  • 求人にマッチした人材としてマッチしてない

そこで優位に就職・転職するためには、大手スクールでもよく言われているポートフォリオ実務理解です。

  1. ポートフォリオ

    • GitHubでのコード公開

    • 実際に動くWebアプリケーション

    • どう設計・構築したかの思考力

  2. 基礎的な技術力

    • フロントエンド / バックエンド

    • データベース(SQL)

    • Gitなどの汎用ツール

  3. 実務理解

    • 開発フロー(要件定義〜納品)

    • チーム開発経験

    • コードレビューの経験

ProFactがここで強い理由

① 実務レベルのポートフォリオ

多くのスクール生は「ToDoアプリ」や「簡易SNS」といったレベルのポートフォリオをよく作ります。
理由はおそらく、
・難易度が高い
・自分で考えるといったフローが難しい
・メンターのレビューが当たり障りのないことしかできない(キツすぎるとやめちゃうから)

ですが、ProFactでは以下のような 実務を想定したフローを経てあなたが欲しいと思ったWebサービス をポートフォリオとして作成します:

  • ユーザー認証機能

  • データベース設計

  • API連携

  • 決済機能(Stripe等)

  • デプロイ・運用

これにより、「実務でも即戦力になる」と評価されやすくなります。

② 技術面接対策の充実

実際にやむぅ。が体験してきた技術面接をもとに、ProFactでは以下の面接対策を提供します:

  • 技術面接の模擬練習(現役エンジニアが面接官役)

  • よく聞かれる技術質問20選

  • ポートフォリオの説明の仕方

  • 逆質問の準備

③ 企業が求めるスキルを網羅

2026年のエンジニア採用市場で求められるスキルは以下の通りです:

フロントエンド:

  1. React / Next.js(最も需要が高い)

  2. Vue.js / Nuxt3

  3. TypeScript

バックエンド:

  1. Node.js

  2. Python

  3. Java(案件数が最も多い)

  4. Go

ProFactでは、これらの上位技術を集中的に学習するため、採用市場で優位に立てます。


ProFactの料金プラン|学割・友人紹介キャンペーン詳細

ProFactでは、学生の方向けに「学生割引」を用意しています!
通常料金に対して「約20% OFF」になります。
さらに、友人と一緒にProFactへ加入した場合は両者共に「初月分無料」となります!
※この二つは併用可能です!

学生割引の詳細

対象者:

  • 大学・短大・専門学校・高校に在籍中の方

必要書類:

  • 学生証の提示(在籍中の場合)

  • 卒業証明書(卒業済みの場合)

割引率: 20%OFF
適用期間: 受講期間全体

友人紹介キャンペーン

適用条件:

  • 学生・社会人を問わず、すべての方が対象

  • 申し込み時に紹介者を明記


よくある質問30選【未経験者・社会人・学生向け】

受講資格・条件について

Q1. 完全未経験でも参加できますか?

A. はい、完全未経験の方でも問題ありません。ProFactでは個別カリキュラムを作成し、あなたのレベルに合わせて学習を進めていきます。

Q2. 受講に必要な環境はありますか?

A. 以下の環境が必要です:

  • パソコン(Mac もしくはWindows推奨)

  • インターネット環境

スペックは最小限でも可能で、メモリ8GB以上、ストレージ256GB以上を推奨します。

Q3. MacとWindowsどちらが必要ですか?

A. どちらでも受講可能です。

Q4. 年齢制限はありますか?

A. 年齢制限はございません。学習意欲と目標があれば、何歳からでもエンジニアを目指せるので気にしなくてOKです!

学習時間・両立について

Q5. 学業・仕事をしながらでも学習できますか?

A. はい、可能です。平日夜間・土日中心の学習スケジュールにも対応可能です。あなたのライフスタイルに合わせて学習を進められます。

Q6. 1日何時間くらい学習すればいいですか?

A. 目安として、一日2時間以上の学習を推奨しています。学ぶ内容と取り組む課題にもよりますが、一気にガッと取り組むといいかと思います。

ただし、カリキュラムはカスタマイズ可能なので、あなたの使える時間に合わせて調整できます。

Q7. 働きながらでも4ヶ月で卒業できますか?

A. はい、可能です。平日夜間・休日の学習で卒業を目指せます。ただし、学習時間が確保できない場合は、期間延長(Max8ヶ月まで)も可能です。

サポート・質問について

Q8. 講座についていけるか不安です。

A. ProFactは完全個別対応なので、あなたのペースで学習を進められます。わからないことがあれば、いつでもやむぅに質問できる環境を整えています。

Q9. 途中で挫折しないか心配です。サポートはありますか?

A. 以下のサポート体制で、挫折を防ぎます:

  • 1on1メンタリング(週に1回)

  • チャットでの質問対応(無制限)

  • 学習の進捗管理

  • モチベーション維持のためのフォロー

Q10. サポートはどのような形で受けられますか?

A. 以下の形式でサポートを提供しています:

  • チャット質問: Slack上でいつでも質問可能(回答は原則24時間以内)

  • 1on1メンタリング: 週に一回(約60分)

  • コードレビュー: チャット対応 / GitHubでプルリクエスト形式

Q11. 4ヶ月を超えてしまった場合はどうなりますか?

A. 延長は可能です(最大8ヶ月まで)。延長料金は今のところ0円です。

Q12. 一日に質問できる回数に制限などはありますか?

A. 制限はありません。何度でも質問していただけます。ただし、回答は順番に行うため、深夜の質問は翌朝の回答になる場合があります。

Q13. '気軽に'質問していいの?

A. はい、大歓迎です!「こんなこと聞いていいのかな」と思うような些細なことでも、遠慮なく質問してください。エラー解決だけでなく、学習の進め方やキャリアの相談もOKです。

Q14. カリキュラム外の技術についても質問していいですか?

A. はい、問題ありません。ただし、カリキュラムに関する質問を優先的に回答します。カリキュラム外の技術については、回答に時間がかかる場合があります。

講師・カリキュラムについて

Q15. 講師はどんな方ですか?

A. 講師は「やむぅ。」という現役のPM兼フリーランスエンジニアです。7年目で、以下の実績があります:

  • 開発案件6件以上の実務経験

  • 大手業務システム開発担当

  • 個人サービス運営×3

  • 8人の開発チームでPM

Q16. カリキュラムはどのように決まりますか?

A. 初回カウンセリングで、以下をヒアリングします:

  • あなたの目標(就職・転職・フリーランス・個人開発等)

  • あなたの現状

  • 現在のスキルレベル

  • 使える学習時間

  • 興味のある技術

これらを基に、あなただけのオーダーメイドカリキュラムを作成します。

Q17. 途中でコースを変更できますか?

A. はい、可能です。学習を進める中で興味や目標が変わった場合、カリキュラムの調整・変更ができます。

キャリア・転職について

Q18. 修了後のキャリアサポートはありますか?

A. はい、以下のサポートを提供しています:

  • 履歴書・職務経歴書の添削(無制限)

  • ポートフォリオのブラッシュアップ

  • 模擬技術面接

  • 企業選びのアドバイス

  • 面接後のフィードバック

  • 内定後の条件交渉サポート

卒業後も継続してサポートを受けられます。

Q19. 転職保証はありますか?

A. 転職保証制度はございません。

Q20. どんな企業に就職できますか?

A. 主な就職先は以下の通りです:

  • Web系自社開発企業

  • 受託開発企業

  • SES企業

  • スタートアップ企業

Q21. フリーランスになれますか?

A. はい、可能です。「個人開発 0→1 コース」では、フリーランスに必要なスキル(案件獲得方法、クライアントコミュニケーション等)も学べます。

ただし、未経験からいきなりフリーランスは難しいため、まずは企業で実務経験を積むことを推奨しています。

AI・技術について

Q22. AI時代でもエンジニアは必要ですか?

A. はい、むしろAI時代だからこそエンジニアが必要です。ProFactでは「AIに代替されないエンジニア」を育成するため、AI駆動開発やVibe Codingのカリキュラムを用意しています。

AIを使いこなせるエンジニアこそ、今後の市場で求められる人材です。

Q23. ReactとVue、どちらを学べばいいですか?

A. 両方とも需要が高い技術ですが、2026年時点では React/Next.js の求人数が多いです。ただし、どちらを学んでも転職には問題ありません。

カウンセリング時に、あなたの目標に合わせて推奨します。

Q24. バックエンドは何の言語を学べばいいですか?

A. 目標によって異なります:

  • Web系企業志望: Node.js、Python

  • システム開発企業志望: Java、Python

  • モダンな技術を学びたい: Go

カウンセリングで一緒に決めましょう。

料金・支払いについて

Q25. 分割払いは可能ですか?

A. はい、最大12回の分割払いに対応しています。銀行振込とクレジットカード決済が可能です。詳しくはカウンセリング時にご相談ください。

Q26. 学割の適用条件を教えてください。

A. 以下の条件を満たす方が対象です:

  • 大学・短大・専門学校・高校に在籍中

  • 在籍中の場合、学生証の提示が必要

Q27. 友人紹介キャンペーンの詳細を教えてください。

A. 紹介した人・された人双方に、初月分が無料になります。学生・社会人を問わず、すべての方が対象です。申し込み時に紹介者を明記してください。

返金・その他

Q28. 返金対応は受け付けていますか?

A. はい、全額返金保証を用意しています。

条件:

  • 受講開始から14日以内

  • 学習時間が規定時間に達していない場合

  • サービス内容に満足できない場合

メールまたは運営チャットにて連絡いただければ、3営業日以内に全額返金します。

Q29. 地方在住でも受講できますか?

A. はい、完全オンラインなので全国どこからでも受講可能です。

Q30. 卒業後もコミュニティに参加できますか?

A. はい、卒業後はDiscordコミュニティに参加できます。卒業生同士の交流や、継続的な学習サポート、不定期に集まりやイベント・コンペを企画しています。


ProFact代表「やむぅ。」とは?講師の実績を公開します

やむぅ。のプロフィール

名前: やむぅ。
職業: フリーランスエンジニア / プロジェクトマネージャー / プログラミング講師
経験年数: 7年
得意分野: システム開発、Web開発、個人開発、AI駆動開発

経歴

2021年: 大学卒業後、SES企業に就職
2021-2022年: 初案件: 業務システム開発
2022-2024年: 案件を数件こなす
2024年: フリーランスとして独立
2025年: ProFact(プロファク)設立

開発実績

1. Repl-AI - ゲームコーチングAI

2. Thrends - Threads統合分析ツール

3. comvi - Twitch横断クリップ検索サイト

  • 技術: Nuxt、Firebase

  • 機能: Twitchクリップの検索、クリップのプレイリスト化、配信者イベント実施

  • URL: https://comvi.raimuproject.com/

4. YouTube作ってみた

  • 技術: Nuxt3、FastAPI、MySQL

  • 機能: 動画アップロード、視聴、コメント、レコメンドアルゴリズム

業務案件

  • 大手インフラ系企業の業務システム開発

  • 某サイトのNux2→Nuxt3リプレイス案件

  • 通信サービスのAPI改修

  • 某Windowsアプリの改修

  • (他、NDA締結により非公開とする)

「やむぅ。」を自薦してみた!

① 現役エンジニアだからこそのリアルな知識を話します!

実際に現場でコードを書いている / 開発チームをまとめている ため、2026年の最新トレンドや実務で使える技術を教えられます。

② PM経験があるから、開発全体が見える!

単なるコーダーではなく、プロジェクトマネージャーとして8人のチームをまとめた経験があるため、単にコードの書き方といったスキル面だけではなく「エンジニアとしてのキャリア全体像」を話せたり、チームビルディングで僕が気をつけていることや上流工程のめんどくささなどをぶっちゃけます。

③ 個人開発の経験が豊富!

現在、個人サービスを3つ運営しているため、「0から1を作る力」を実践的に教えられます。
※独学時から作ったものを含めると7個ぐらいあるかも…

④ 教えることへの情熱

プログラミングで書いてく・作っていくことも好きですが、会社員時代の新人研修で"教える"ことも好きなんだなと感じ、実際に人と話すことが結構好きよりの好きなのでProFactに入っていただいた際は後悔させません!
また、PMの経験上「イメージしやすいように伝える」ことを信条にしているので「わかりやすいように具体例とかよく使う」感じな教え方します。


まとめ|ぜひ僕とProFactで学んでみませんか?

ここまで、ProFact(プロファク)について徹底的に解説してきました。
かなりの長丁場になりましたがみなさんお付き合いしていただき本当にありがとうございます。

最後に、ProFactで学ぶべき理由 をまとめてみました。

ProFactで学ぶべき3つの理由

① 最短4ヶ月で「現場で戦えるエンジニア」になれる

完全個別対応のオーダーメイドカリキュラムで、あなたの目標に最短で到達できます。

② 現役PM兼エンジニアから、リアルな実務を学べる

今まさに現場で開発に携わっている講師 から、2026年の最新技術と実務ノウハウとエンジニアのリアルを学べます。

③ AI時代でも活躍できるスキルが身につく

AI駆動開発・Vibe Codingに対応したカリキュラムで、AIに代替されないエンジニアを目指せます。

めっちゃ興味持ってくれたあなたへ。

冒頭でもお話しした通り、ProFactは大人数を抱えられるクソデカスクールではないので、現状は35名のみの枠とさせていただきます。
ですが一気に35枠ではなく、1~2月で10枠の募集となります。
枠が空き次第再募集をかけていきたいなと思っています。

さらに、現在は いろいろなキャンペーンを実施中。

  • 学割20%OFF

  • 友人紹介で初月無料

あまりこういう営業チックなことは好きじゃないんですが、
このチャンスを逃すと、次はいつキャンペーンがあるかわかりません

早速申し込みたいひと!

雰囲気とか内容で悩んでるひと

「この部分どうなんだろ」「とりま現エンジニアと話してみたい」「自分に合うか不安...」「入りたい気は30%だけど…」という方は、別途で個別相談 やっているのでこちらを受けてみてください。

個別相談はこんな感じです:

  • スクール加入関係なしに独学の相談など

  • エンジニアの働き方ってどんなの?

  • 独学のカリキュラムやAIの使い方など伝授

  • ProFactに興味があればサービス詳細します

  • プログラミング学習の疑問・不安

所要時間: 30-60分
形式: Google Meetでのオンライン形式
費用: 完全無料
無理な勧誘: 一切ありません
↓ここから直で申し恋が可能です


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