「引きこもりで苦しんでいる子どもを社会復帰させる方法」をnoteのAIアシスタント(β)に聞いてみた(全5回中、第3回)
先日、2025年2月2日に、
noteのAIアシスタント(β)に、
「引きこもりで苦しんでいる子どもを社会復帰させる方法」
を聞いたところ、
「引きこもりで苦しんでいる子どもを社会復帰させるためのアイデア」
を、“5つ”回答されました。
今回の記事では、
noteのAIアシスタント(β)が回答された
「引きこもりで苦しんでいる子どもを社会復帰させるためのアイデア3」
を紹介いたします。
noteのAIアシスタント(β)が回答された
「引きこもりで苦しんでいる子どもを社会復帰させるためのアイデア1」
と、
「引きこもりで苦しんでいる子どもを社会復帰させるためのアイデア2」
の内容は、
下記URLをご覧ください。
https://note.com/yanagi_kenji/n/nf8c10e57b9c9
https://note.com/yanagi_kenji/n/n97e0bf70ab2a
アイデア4とアイデア5については、
後日、記事にさせてもらいます。
以下、引用。
(読みやすくするように、改行のみ追加いたしました)
- 引きこもりで苦しんでいる子どもを社会復帰させるためのアイデア3:
地域の企業や団体と協力し、職業体験やボランティア活動の機会を提供する。
子どもが実際の社会活動に積極的に参加することで、自己実現感や社会的なつながりを感じることができる。
以上、引用。
■不登校や引きこもりで苦しんでいたときの私の気持ちと、照らし合わせをしました
判定:×
行政や支援団体の「引きこもり支援」を調べてみると、
職業体験やボランティア活動への参加を募られているのを、
よく見かけます。
たとえ、引きこもっていても、
外出して他人と話しができる状態のお子様ならば、
社会復帰へのキッカケやサポートとして、
十分に効果が見込めるのではないかと、
私は思います。
しかし、
当時の私は、親とも話したくない状態であったとともに、
私が不登校で、部屋に引きこもっているということ知っている
近所の方や同期生に、
話しかけられるのが嫌で、
外出することが、全くできませんでした。
ですので、当時の私に、
私の両親が、上記アイデア3を提供してくれたとしても、
私は拒否したと思います。
今回の記事を書いている中で、
不登校で家に引きこもっていた当時に、
外出することが出来なかった原因の一つを、
思い出すことができたので、
次の記事で、書きたいと思います。
■ちょっとだけご案内
元ひきこもりとして、
不登校・引きこもりで苦しんだ私の経験と、
私の両親がいかにして、引きこもりで苦しんでいた時の私の心をつかみ、
社会復帰させたのかという内容を、
有料記事として書きました。
私と私の両親の経験が、
苦しんでお子さんを助けるために、
今、必死で頑張っている親御さんの
一助になってくれれば、とても嬉しいです。
・記事タイトル
【実話・成功事例】不登校・引きこもりからの社会復帰/ひきこもっていた時の私の気持ちと私の両親がとった行動を紹介します(有料記事:500円)
・記事URL
https://note.com/yanagi_kenji/n/n19b006563d30
以上です。最後までお読みいただき、ありがとうございました。
