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ジャンプで「ねじれる」人の共通点

ジャンプ台で、こんな場面をよく見かけます。

必要な進入速度が足りていないのに、
本人はその自覚がなく、

ホッピングで浮こうとする。

そして空中で、
バイクと身体が「ねじれる」。

本人は首をかしげます。

「風?」
「踏み切りの形?」
「バイクのせい?」

違います。
原因は、とてもシンプルです。


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