②【海外ぼっち飯】ベトナムハノイ名物、ブン、チャー食ってきた。
ハノイ旧市街の有名料理店
ブンチャー ダックキムにいってみた!
★レシピは最後に★
ブンチャー(Bún chả)とは?
ベトナムの首都ハノイ発祥の
代表的な米粉麺料理で、
「ベトナム版つけ麺」として知られるグルメです。
炭火で焼いた香ばしい豚肉とハーブ類を、
魚醤(ニョクマム)の
温かいつけ汁につけて食べる、
さっぱりとしてパンチのある味わいです。
らしいです、AIに聞いてみた
スープに鳥の焼きつくねが入っていて
野菜やなんかかんやの謎の草、
米麺入れて食べる。揚げ春巻きも注文!
他所の店より
値段はめちゃ高い?!気がするが
量も多くめちゃ美味かったー!
けど、
観光外人用の店な感じやろか!?
ブンチャー ダックキム
1 P. Hàng Mành, Hàng Gai, Hoàn Kiếm, Hà Nội, ベトナム


後日2件目の
スーパーローカル店
ブン・チャー食べに行ったら
そっちの方が安くて
めちゃくちゃ超うまかった!
ほやから
貧乏旅行者のために
別の店を紹介する。
少なくともわしはそっちの方がうまく感じた。
下記を見てくれ。
★オススメ裏路地店★
ブン・チャー74 はんぐきゅあと?

Bún chả 74 Hàng Quạt
74 P. Hàng Quạt, Phố cổ Hà Nội, Hoàn Kiếm, Hà Nội, ベトナム
上記の店からすぐ近く
路地の奥にあるので
旅行者は勇気をもって突撃しよやー!
ここは入り口で炭火で
焼いててまじめちゃ美味い!
もっと
うまい店知ってるよーって方
いたら教えて下さい!

★雑なレシピ
🧾 材料(2人分)
● 豚肉(2種類使うのが本場)
豚バラ(スライス)200g
豚ひき肉 200g
● 下味(共通)
ナンプラー 大さじ2
砂糖 大さじ2
にんにく(みじん)1片
エシャロット or 玉ねぎ 少量
黒こしょう 少々
👉 ポイント:砂糖は多め=
キャラメリゼで香ばしさ出す
● つけダレ(命)
水 200ml
ナンプラー 大さじ3
砂糖 大さじ2
酢(またはライム)大さじ2
にんにく・唐辛子 適量
👉 味の方向性
甘い+酸っぱい+しょっぱい=バランスが命
● その他
米麺(ブン)
レタス、パクチー、ミントなど
なます(大根+にんじん酢漬け)
🔥 作り方(プロ手順)
① 肉を仕込む
豚バラ → そのまま漬ける
ひき肉 → 小さめハンバーグ状にする
30分〜半日漬ける
👉 本場は炭火焼き(ここが味の差)
② 焼く
強火で焼く(できれば網焼き)
表面が軽く焦げるくらいが正解
👉 焦げ=旨味(ここ重要)
③ タレを作る 材料を混ぜるだけ
最後ににんにく・つ唐辛子を入れる
👉 味見して「ちょい甘いかな?」くらいがベスト
④ 盛り付け
タレの中に焼いた肉を入れる
麺は別皿 野菜も別皿
🍜 食べ方(これ重要)
麺を少量つけダレに入れる
肉+野菜と一緒に食べる
👉 混ぜない。つけ麺スタイル
💡 プロのコツ(かなり重要)
砂糖多め → 焼きでカラメル化=香ばしさ爆増
炭火 or 魚焼きグリルで代用
タレは飲めるくらい薄め(濃すぎNG)
ハーブは多ければ多いほど本場感UP
🇻🇳 本場感を出す裏ワザ
青パパイヤのなます入れる
ヌクマム(ナンプラー)は良いもの使う
炭火焼き風にするなら「フライパン+強火+焦げ」
🔥 まとめ(超重要)
ブンチャーは
👉「肉の焼き香ばしさ」×
「甘酸っぱいタレ」×「生野菜」
この3つのバランスが全てやで
★これが本場
★ベトナムハノイの
★ローカル、ブン・チャー!

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もしくれはるんやったら、それは私が旅行中、貧しい人達に寄付しよかと思ってます。