noteの先輩方・同士仲間の皆さん!明けましておめでとうございます!
令和3年、明けましておめでとうございます!
今年もnoteで繋がっている、先輩方や同士・仲間のみなさん方と楽しいnote三昧の1年にできたら言うことないなぁ・・・などと勝手に妄想を膨らませている、やらぽんです!(^o^)/
昨年は、みなさんには本当にお世話になりました。
今年もまた引き続きお付き合いくださいますよう、お願いしたいと思います。<(_ _)>
この年末年始はこの九州・鹿児島でも寒波が襲い来て、水道管の破裂防止対策や庭花の霜・降雪対策をするように、防災無線の定期放送で注意を促されるくらいの寒い年越しとなったんですが、これも異例のことでしたね。
まぁ、首都圏の寒さや玄界灘から吹き付ける冷たい浜風の洗礼を受けている身には、零度前後の気温というのはさほど脅威では無いのだけど、念のために注意勧告に従って予防はしておきました。
そんな年末年始だったんで、地元の空手道場恒例の31日深夜から新年にかけて行っていた神社奉納寒稽古が、40年間の連続開催記録を途切れさせることになり、これもコロナと寒波のせいでしたね・・・。(^_^;)
そうそう、今年の年越しカウントダウンは、花火で新年を祝うという初めての感動体験もしたんですよ。(^_^)b

動画でも撮っておけば良かったねぇと後から反省したんですが、午前0時の時報と同時に打ち上げ花火が、ドドッド~ン!と上がってから15分間のプチ花火大会が開催されたんですよね。
寒風と霧雨の中、海岸から夜空に打ち上げられた花火の、腹に響く迫力ある音と花開いた花火が舞い降りてくるさまに、夫婦して感動の声を上げながらの花火鑑賞会でしたよ。( ´艸`)
この花火大会は急遽計画されたようで、夏に行われる予定だったサマーフェスティバルの花火大会が中止になったから、その代わりに企画されたんじゃないかと推測する次第でした。
それにしても・・・圧巻でしたね。ヾ(^o^)k
コロナも疫病神も、いっぺんに吹き飛ばしてくれた景気のいい花火だった気がします、ほんと。
この花火とともに新年を迎えられたということにも何か意味があるんじゃないかとか、激変する時代を迎えるのにふさわしい幕開けじゃないかと、心を新たにさせられたんですよね。
なので今年はまた心機一転、noteに軸足を残しながらも、自分の強みや独自性といったMSPを探っていく年にしたいと考えています。
どうか昨年に引き続きサブアカウントもメインと同様にお付き合いくださいますようお願いして、令和3年新年のご挨拶にさせていただきます。(^_^)b
ってことで、2021年初めての記事は
「noteの先輩方・同士仲間の皆さん!明けましておめでとうございます!」という新年のご挨拶に添えて、花火の感動のお裾分けでした。
では!
明けまして おめでとさんも のほほんと。
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