Kindle作家を夢見ているだけじゃもったいない!誰でも確実に電子書籍を出版できる!
今回はnoteとの相性が良い電子書籍を、アマゾンのKindle出版で行なうことを検討していたり、興味を持っている人に向けてのアナウンスです。(^_^)b
noteの記事がたまってきたら、1つのカテゴリーやテーマに沿って整理するだけで、電子書籍の原稿が完成したようなものなんですよね。^^
そういう意味では電子書籍化とnoteとの相性はすごく良くて、noteで反応のとれている記事をベースにすることで、電子書籍としての読者の反応がある程度推測できるのも、noteと電子書籍を組合わせるメリットです。
そういうメリットがあるにもかかわらず、積極的にKindle出版を推奨しない理由があったわけですが、そのハードルになっていた課題・問題点が、このたび払拭されるような状況になったので、今回の激推しになりました。🤗
今日のサブアカの記事で、その辺のことを書いていますので興味のある方はこちらの記事をご覧くださいね。(^_^)b
■本日のサブアカの記事がこちら。
とりあえず、Kindle出版のメリットとベネフィットについて、サブアカの記事でも書いたことを引用しておきますので、電子書籍のことに興味のある人はこちらにお目通しいただければと思います。(^_^)b
アマゾンが集客してくれる!
・アマゾンの信用と膨大な顧客層に対して、アマゾンがマーケティングを担当してくれるという旨味
・noteの記事原稿をベースにすれば出版原稿はすぐに(と言っても進捗具合に個人差はあるけど)準備できるという即効性
・ジャンルはアダルト系や暴力描写やギャンブル系とか、投機色の強いものでなければ、文章でもイラストでもマンガや写真集でもOKという幅広さ
Kindle出版でブランディング構築と強化が可能!
・Kindle出版することで、晴れてKindle作家と名乗ることできるし手元には名刺代わりになる電子書籍を保有することができる
・コンテンツビジネスを展開するうえで、同じジャンルの電子書籍を出版していることが専門家・エキスパートのポジション構築につながる
・電子書籍が多くの人の目に触れることで、自分の書籍や得意なことがテレビや雑誌などのメデイアに取りあげられる可能性が高まる
(TV番組への出演依頼や原稿執筆依頼が舞い込む可能性だってあるのです)
Kindle出版で印税収入を得る!
・電子書籍をブランディング構築に活用しながら、放置状態でも印税収入が入ってくるというありがたさ
・書籍の販売収入だけでなく、ページ単位でのKENP収入があるので読まれたページ分だけ報酬が発生するというオマケみたいな印税
・電子書籍の印税収入を増やすために、2冊目以降の書籍を出版することでシリーズの書籍を増やし、相乗効果で印税収入を右肩上がりにできる
Kindle出版で電子書籍を集客装置化する!
・電子書籍の巻末に、自身のサービスやコンテンツのプレゼント提供特典を付けることで、電子書籍が集客装置の役割を果たしてくれる
・特典プレゼントの配布用として取得したメールアドレスや、LINE登録をしてもらうことで顧客リストが手に入る
Kindle書籍を特典コンテンツにできる!
・じぶんの商品・サービスの特典に、Kindle電子書籍を活用できる
・じぶんの商品・サービスの権威付けを行える(ブランディング)
以上がサブアカの記事でお伝えしているメリットとベネフィットですね。
今回アマゾンKindle出版のハードルが大きく下がりましたが、それは誰であっても簡単に取り組めるように構成された、願ってもない教材コンテンツの登場のおかげですが、素晴らしいコンテンツに仕上がっていました。🤗
このコンテンツがKindle出版の最短ルートを導いてくれると思います。
noteの記事の電子書籍化に興味・関心のある方はぜひ、私と一緒にnote記事を原稿にして、Kindle出版してみませんか。
同じような興味・関心をお持ちであれば、下記のページで詳しい内容を確認することができます。(^_^)b
なお、一緒にKindle出版を目指して頑張るお仲間に、原稿となるnoteの記事作成に役立ててもらえるように、サブアカの有料記事をプレゼントいたします。^^
■プレゼントする記事はこちらの有料記事です。🤗
せっかくなので、プレゼント付きにしてみました。😂
ぜひ一緒に楽しんでみませんか?
Kindle作家の仲間入りをしませんか?
ぴぴんときたら、すぐにこちらをクリックですよ。🤣
アマゾンKindle電子書籍のすべてを網羅し、出版までの最短ルートを手に入れる方法は、こちらの専用チャットワークグループでご覧いただけます。
■Kindle出版最短ルートガイドをもっと具体的に詳しく知る
ってことで、今回は
「Kindle作家を夢見ているだけじゃもったいない!誰でも確実に電子書籍を出版できる!」というKindle出版のすすめでした。(^_^)b
※見出し画像のイラストは、メイプル楓さんからお借りしました。
では!
Kindleの 印税あてに のほほんと
<昨日投稿のサブアカの記事がこちら!>
<今週人気のサブアカの記事がこちら!>
いいなと思ったら応援しよう!
この記事をわざわざ読んでいただいたご縁に感謝します!
チップを心の支えとクリエーター活動に活かしますので、よろしかったら応援よろしくお願いします。これからもクリエーター活動をがんばります!