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AIが進化するほど身体性が鍵になる!人間らしさという強みを磨きたいもの

こんにちは、やらぽんです😊
最近はAIの進化が本当にすごいですよね。

文章を書いてくれる。
画像も作ってくれる。
調べものも一瞬。
動画まで作れる時代になりました。

AIにできることが増えるほど、
逆に人間にしかできないことが、
これまで以上に価値を持つようになるのかもしれません。

私も毎日のようにAIを活用していますが、
その便利さには驚くばかりです。

だからこそ最近、
あらためて感じていることがあります。

それは、AIが進化すればするほど、人間は
「身体性」にもっと目を向けたほうがいいんじゃないか
ということなんです。

身体性という言葉は
少し難しく聞こえるかもしれません。

でも簡単に言えば、
「自分の身体を通して感じる感覚」のこと。

歩くこと。
立つこと。
呼吸すること。
食べること。
人と会って笑うこと。
風を感じたり、季節の匂いを感じたりすること。

こうした体験は、AIにはありません。

AIは膨大な知識を持っています。
でも、暑い日に汗を流した経験も、
肩こりがつらい感覚も、美味しいコーヒーを飲んで
ホッとする気持ちも知りません。

知識として説明することはできますが、
体験そのものは持っていないんですよね。

だから私は、これからの時代ほど、
自分の身体をもっと大切にしたいと
思うようになりました。

実は、この考え方は私が続けている
「カラダチューニング」ともつながっています。

身体を整える。
姿勢を整える。
歩き方を見直す。
肩甲骨を意識する。
スタンディングデスクで仕事をする。

こうしたことは、
健康のためだけではありません。

身体が整うと、
不思議なくらい頭も整うんです。

考え方まで落ち着いてきます。

実際、長時間パソコンに向かっていると、
どうしても頭だけを使ってしまいます。

そんなときこそ、
ッ少し席を離れて歩いてみる。

肩を回してみる。
深呼吸をしてみる。

それだけでも思考がリセットされることがあります。
これも身体性の力なんですよね。

AIは情報を整理するのは得意です。
でも、その情報をどう感じ、
どう生きるかを決めるのは私たち自身です。

だから私は、AIを「競争相手」と考えるより、
「優秀な相棒」と考えています。

便利なところはAIに任せる。
その代わり、自分は人間にしかできないことを磨く。

それが一番自然な付き合い方ではないでしょうか。

人間らしさとは何でしょう。
私は、「感じる力」だと思っています。

嬉しいと感じる。
悔しいと感じる。
誰かに共感する。
自然の美しさに感動する。

そして、自分の身体の小さな変化に気づく。

そうした感覚こそが、
人間だけの財産なのかもしれません。

AIがどれだけ進化しても、
身体を持って人生を生きるのは私たちです。

だからこそ、便利さを手に入れるほど、
自分の身体と向き合う時間も増やしたい。

そんなふうに思うようになりました。

健康寿命を延ばすことも、その一つです。

元気に歩ける。
好きな場所へ行ける。
美味しく食べられる。
笑って話せる。

それができる身体があってこそ、
AIという便利な道具も存分に活かせるんですよね。

健康な身体は、
人生を楽しむための土台でもあります。

AIはその土台づくりを手伝ってくれることはあっても、
代わりに生きてはくれません。

これからは、AIの性能を競う時代というより、
人間らしさを育てる時代になっていくのかもしれません。

その意味でも、
自分という存在の強みは、知識だけではなく
「身体を通して積み重ねた経験」にあるのだと思います。

だから私は、
これからもAIを便利に使いながら、
自分の身体性をもっと磨きながら、
自分らしい人生を歩いていこうと思っています。

それが結果として、
自分らしさを磨くことにも
つながる気がしているんですよね。


ってことで、今回は
「AIが進化するほど身体性が鍵になる!人間らしさという強みを磨きたいもの」AI時代だからこそ、人間にしか育てられない価値を大切にしたいという話でした😊

では!

焦点を  体に当てて  のほほんと🌈

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やらぽん(屋良治臣)🌈若返りトランスパフォーマンス™ この記事をわざわざ読んでいただいたご縁に感謝します! チップを心の支えとクリエーター活動に活かしますので、よろしかったら応援よろしくお願いします。これからもクリエーター活動をがんばります!