付けてもらったスキを無視するのはアカウント育成を目指すならモッタイナイ
noteの記事にスキをしてもらったときに、いちいちお礼のコメントを返す必要は無いけど、スキしてくれた相手のnoterさんのページを訪問したりスキを返したりするリアクションは、noteの交流には欠かせないと思う。
noteのクリエイターさんの中には人によって、そういうリアクションをまったくしないと明言されているnoterさんもおられるようだけど、著名な作家さんやある特定分野の専門家などと違い、一般人は真似しちゃいけないかも。
もちろん自分が発信することだけが目的で、別に読者やフォロワーさんからの反応を、まったく視野に入れていないというのなら、それもアリかと。
私は自分の考えで、というか社会人として形成したきた自分の人格に従って無理をしない範囲で、心地よく過ごせるようにと、対外的な接触については自分流儀のやり方、考え方でnoteに向き合っているのです。
でもね、それが正解というわけでもないので、各人各様の考えで向き合えばいいと思うけど、noteのアカウントを育てたいという思いがあるのであれば
自分の記事に付けてもらったスキに、無頓着でいるのはモッタイナイ。
で、そういう考えで『やらぽん☆のほほんゼミナール』の固定記事へのスキ返しの訪問が一段落したところで『やらぽん塾長★のほほんnote塾』のほうも同じように、固定記事に付けていただいたスキのお返しを済ませました。
こちらは本日投稿済みの『やらぽん☆のほほんゼミナール』の記事です。
おかげさまで、胸のつっかえがおりたようで一安心しておりますが、固定記事以外の過去記事もまだたくさん残っているので、追いつけるようにせっせと拍車をかけることにいたしま。(^_^)b
ってことで、今回は
「付けてもらったスキを無視するのはアカウント育成を目指すならモッタイナイ」というアカウント育成の面からみたスキ返しの効用の話。(^_^)b
※見出し画像のイラストは、メイプル楓さんからお借りしました。
では!
遅れても 焦らず続け のほほんと
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