ChatGPTの弱点を補う形で活用すれば得がたい相棒を手に入れたも同じことに
今日のメインアカウント『やらぽん☆のほほんゼミナール』への投稿記事は「今日は私たち夫婦の父親たちの命日なので墓参りのあとに長島までドライブを」というタイトルの、休日のすごし方を話題にしてみました。
記事はこちらです。
実は今日の投稿予定だった記事は、墓参りの記事を投稿したために明日に繰り越すことにいたしました。😅
なので明日AIに関する記事を投稿するつもりですが、AIの優れた点だけじゃなく弱点もあるという点や、最近のChatGPTはますます進化しており、ブラウジング機能も追加されたことなどを話題にするつもりです。
ChatGPTもブラウジング機能の追加で便利さも増しており、その進化の速さに取り残されはしまいかと、少し危機感を感じている人も多いのではないかと思います。
確かに、AIの技術が進んで、仕事のやり方や環境が大きく変わるのは間違いないと思うんだけど、すべてが変わって人間の仕事がなくなるってわけじゃないので、その辺のこともお伝えしようかと考えています。
AIサービスやChatGPTをうまく使って、自分の仕事の質を上げるために一緒に頑張るパートナーとして使えばいいんじゃないですかね。
要するにAIと一緒に働くという姿勢ですね。
AIと競争しても、データ量や処理能力では人間は勝てないけど、人間らしさや感情といった要素を活かして、人間にしかできないところにフォーカスすれば、なにがしかの差別化ができるんじゃないかと期待しているんですよ。
ChatGPTとの対話を通じて、自分自身のクローンを作り出すこともできそうだから自分の文章を学習させて、そのスタイルで記事を書いてもらうのも面白い試みではないかと考えています。
ただ個人的な気がかりとして、ChatGPTは個別の利用ユーザーを認識しているのかが気になっていて、もし個別に対応できているのなら、もっと上手くChatGPTを活用できるのじゃないかということなどを、まとめてみました。
ザックリと記事の予告みたいになってしまいましたが、明日投稿予定のメインアカウントの記事の概要でした。(^_^)b
ってことで、今回は
「ChatGPTの弱点を補う形で活用すれば得がたい相棒を手に入れたも同じことに」というメインアカウントに投稿のAIとの向き合い方の話題でした。🤗
※見出し画像のイラストは、メイプル楓さんからお借りしました。
では!
エーアイの 進化横目に のほほんと
<昨日投稿のメインアカウントの記事がこちら!>
<一昨日のメインアカウントの記事がこちら!>
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