鹿のシルエットと○に七といえば
旅先の風景を楽しみながら
コトクリエを後にし、奈良の街を北へと向かう。小さな
自転車でのんびりと。次に向かったのは、奈良の地に
建つ事務所の建物。その会社のことを知っている。奈良
の旅の途中で、大阪のルクアで、阪神梅田本店で、九州
ではアミュプラザにて、その店舗や商品を楽しんだ。








以前の奈良の旅でも、外観も空間も楽しんで




その歴史のある会社は、常に斬新に
未来を切り開いていくようで
それは自然体で、本質的で
新しい発想で、よりよいものを純粋に
追い求める形がそこにあって
柔軟な発想は、面白さにつながって
いつかの旅の風景を思い出す







旅をして、いろいろな風景と出会い、旅を振り返り、
様々な価値観と出会う。いままで知らなかった風景と
思いもよらない発想と。何かを生み出す人はより多く
の視点を持つ。旅は広がって、その楽しみはつきない。
