京都の通りを上った次の目的地は
京都の街の碁番目のような通りは、794年の平安京の
街づくりが元となったものだという。時代により変遷
して今につながる南北と東西の通り。南北を移動する
のは上るや下る、東西は東入るや西入るという。さて
古今烏丸を後にして、京都の通りを上り次の目的地へ。
京都にある数多くの通り。さてどの通りを上ろうか
お通り男史なるものも。通りの構成がよくわかる










1965年にランドセル作りから始まった土屋鞄製作所




三三屋はグルーヴィジョンズのセレクトショップ



















生け花の世界もいつかのぞいてみたい

京都の街の走る碁番目の通り。東洞院通りを上りつつ、
東西の通りを西へ東へ行ったり来たりしながら、もう
一度東洞院通りへと出る。通りに面した目的地の建物
も古今烏丸を手掛けた隈研吾氏によりデザインされて
2020年に開館した。歴史のある建物、手触りよい素材、
古さと新しさが入り混じる街の商業施設を楽しもう。
