誰もが疑うが、自分は信じていた9つの仮説【未来あるソーシャルワーカーに知ってほしいこと】
大学生の頃、ピーターティールの「ZORO to ONE」が若者の間で流行ってた。本書が問いかける「賛成する人がほとんどいない大切な真実は何か?」という問いを、若者同士色々と議論したのを覚えてる。
「何が自分の使命か?他の人ではなく自分が向き合うべき命題は何か?」ということは、起業家に限らず、誰しも自分のキャリアに迷う時、一度は考えたことがあるだろう。
僕がパパゲーノという会社を作り、パパゲーノ Work & Recovery(就労継続支援B型)を設立したり、AI支援さんを開発したり、自分自身も精神保健福祉士の国家試験を受けて駆け出しソーシャルワーカーとして仕事していく中で、当初は賛成する人がほとんどいなかった9つの仮説を紹介する。未来あるソーシャルワーカーに、何か1つでも気づきになればと思う。
賛成する人がほとんどいない
「大切な真実」はなんだろう?
ここから先は
5,374字
/
2画像
この記事のみ
¥
500
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
この記事は noteマネー にピックアップされました
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?

