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18世紀ボタニカルアートがAIで学術研究や教育の分野で新たな価値を創出

嬉しいお知らせが届きました。
2023年に西宮市で見学したボタニカルアートの記事が
swiftwand.aiさんの
「AIとボタニカルアート:植物画の自動生成と学術支援」
の記事内で紹介されました。
ありがとうございます!

swiftwand.aiさんの記事によると、
18世紀に描かれたボタニカルアートが
AIの支援によって様々な可能性を示しているというもの。

植物の形態や構造を正確に描写し、その美しさを表現することで、学術的にも芸術的にも価値を提供します。

「AIとボタニカルアート:植物画の自動生成と学術支援」より

AIによってさらなる可能性を秘めたボタニカルアート。
それには、18世紀当時描かれたボタニカルアートが
学術書のようにかなり緻密に描かれ
且つ描く対象が植物だったことからもアート的側面があり
まさしくアートとサイエンスの
ベストな混合だったこともあるからでしょう。

そして、AIによって新植物のデザインまで生み出すことができるそう。
倫理的な問題はあるかと思いますが、
それでも可能性や夢が広がりますね。
科学的な観点からも新種開発などにも発展する可能性もあるでしょう。

アートとして鑑賞するだけではなく
AIとの連動によって様々な可能性を秘めたボタニカルアート。
swiftwand.aiさんに記事をご紹介いただき
さらなる可能性を知ることができました。

私の記事をさらに深めていただき
本当にありがとうございました。

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