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金縛りで、見えてるもの、感じたことは浮遊霊の仕業!だから消せ!そのよこしまな霊の邪念を!金縛り千回の私が言うんだから本当だ!

霊現象を完全否定する医学界だが、霊を否定してるだけで、なぜ霊的なものを見たり、感じたりするのか?を単なる夢や幻覚だとおっしゃる。

ならば、普段から見ている夢でも、同じようなもの(霊的な)を見るならいいのだが、金縛り以外の夢で、そんな霊的な夢を見たことがない。少なくとも私は。

金縛りになる時は、もう10時くらいからわかる。
なぜならラップ音がするからだ。
そして寝に入るころから、霊の存在を強く感じる。

金縛りになって、怖い映像を見たり、実際に息遣いを感じたりするのは、錯覚や幻覚(なぜそんな強烈な幻覚を見るのか明確に示された医学的な見地はなく、みな判で押したようなことしか書いていない)は、それを見せて脅かそうする、低級な霊がいると、私は確信している。

いわゆる浮遊霊だ。

浮遊霊は、どこにでもいる。

成仏してない彼らは、感受性の強い人に憑く。

だから感受性の強い中学生の頃が一番、金縛りにあいやすい。

逆に言うと、感感受性の弱い(にぶい)人は、金縛りにならない。

そもそも、幻覚です。幻聴です

と、言われても、覚醒剤でもやってない限り、そんな強烈な幻覚をみるなんて、おかしいと思わないのか?

それとも、研究者は、自分で体験したことがないのか?

汗びっしょりになり、1時間も動けない状況(数分の時が多いが)を、単なるレム睡眠とノンレム睡眠で説明されると、正直馬鹿か?と思う。

私が体験した金縛りは千回を超える。

中2の時は、ほぼ毎日。

それから35歳までは、少なくなったとはいえ、しょっちゅう金縛りになった。(現在62歳だが、今年は2回。おぞましい顔を見せてくるが悪霊退散!と言って消してゆく。)

しかし、私は、金縛りは、家でしかおきたことがない。

旅行で起きたことはない。

ちなみに、大学生の頃は、漫画をよく徹夜で描いていて、先輩がプロの漫画家でもあったので、3日徹夜なんてことが毎月あった。
でも、そういう寝不足の時も、金縛りになったことはない。
酒を飲んでも起きたことはない。
ここ2,3年夜勤をしていて、夜中は睡眠不足の日々だったが、一度も霊の存在も感じたことはないし、仮眠していても金縛りになったことはない。

まず、家の中だけ。
4回ほど住む家は変わったが、どの家でも起きた。

医学的な解釈は、金縛りになる体のメカニズムだけの話であり、幻覚だと言う現象の中身は、ただただただただ!否定するのだ!

レム睡眠中の覚醒のため、そのとき見ていた夢と現実が混同し、実際には存在しない映像や音が鮮明に見えたり聞こえたかのように感じる「幻覚体験」が起こることもあります。

また、レム睡眠時は、情動処理に関わる脳の扁桃体の活動が高まっているため、「恐怖感・不安感」といった情動が生じやすくなります。このために、心霊現象に遭遇したと感じてしまう人もいることでしょう。

アリナミン

夢を見ている状態から、覚醒している?
恐怖感から幻覚を見る?

どうにもこうにも納得がいかない。
根本的な原因を、全く説明されてない!

問題は、金縛りになった時、何を見て何を感じて、何を恐怖したのか?

それは一人一人違うはずだ。

覚醒状態で偏桃体が活性化されているなら、誰もが毎日、寝るたびに起きてもおかしくないはずだ。しかしい普通の人は年に1回もないか、一度もない人が多い。私のように、まず、ラップ音がする。寝る前から、身体がこわばり、霊の存在が感じられる。のも錯覚なのか?

実験室で起きたことを一般化して、万人にそういうことだ、霊の仕業ではない。というのは、根本を無視しているほかならない。

UFOは、錯覚
幽霊は錯覚
金縛りは幻覚

そんなに錯覚や幻覚ばかり見ていたら、交通事故だらけになるよ。
(交通事故の中には地縛霊が引き起こすものもある)

それゆえ、すぐに錯覚という輩は、私は100%信じない。

幽霊は目の錯覚、UFOも錯覚

はいはい、日常見える異常なものは、すべて錯覚なんですね。

あほか!

この世には、見えないものが95%も閉めてるんだよ!

たった5パーセントしか見えてないのに、見えた人を馬鹿にして!

この世には、浮遊霊が沢山いる。

その浮遊霊に憑かれないように、教育するのが本来の姿勢。

エビデンスなんてものは不要!

憑かれたら、突き放す!

この意識を育てる。

そうすれば、邪悪な人間をも遠ざける。

幽霊も、人間も、もともと、同じ。

そして、邪悪な幽霊も邪悪な人間も、遠ざける!

こういうことを教えるのが教育だと思う。

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