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Canva不要!LINEスタンプ画像生成から最速1分で申請データが完成するアプリ「LINEスタンプ切り出しくん」

おかげ様で45人以上の方が手に取ってくださいました✨
ありがとうございます!
50部以上で最終価格の3980円に移行させていただきます。
50部突破しましたので、最終価格に移行しました。
60部以上手に取ってくださっています✨


副業を始めようとして、LINEスタンプを選んだ。

それは、わりと正しい選択だと思います。

初期費用はほぼゼロ。
在庫もいらない。
審査が通れば、寝ている間も売れる。

しかも今は、AIで画像を生成できるから、絵が描けなくても始められる

条件だけ見れば、かなり参入しやすい副業です。


でも、実際に「0→1」を達成できる人は、思ったより少ない

なぜ、やる気があっても成果がでないのか

あなたは、こんな経験はないですか?

AIで画像を生成して、「よし!LINEスタンプできた!」と思った瞬間に気づく。

「これ、どうやったら ”本物のLINEスタンプ” になるの?」

・・・・・

ただの画像が、”本物のLINEスタンプ” に転生するには、LINEスタンプストアに、販売申請が必要なんです。

そして、スタンプを申請するには、
1枚ずつ決まったサイズに切り出して、
背景を透過して、
PNG形式で書き出す
という工程が必要。

じゃあ、「Canvaでやればいいか」と思って開く。

でも、思ったより操作が多い…。

規定のサイズって?
背景透過はCanva有料プランじゃないとできない…
切り出す? 切り分ける? どうやって?

Canvaの使い方を調べ始めたら、気づけば1時間が経っている。


あるいは、LINE公式アプリのスタンプメーカーで1枚ずつ切り出す。

最初の3枚まではいい。

5枚目あたりから集中力が切れる。

「今日はここまでにしよう」と保存して、翌日は開かない。


やる気はあったのに、「作業」で止まる。

0→1が達成できないのは、アイデアの問題でも、センスの問題でもない。

この工程で止まっているだけ、というケースがほとんどです。

考えてみれば、あなたがやりたかったのはスタンプを作ることであって、Canvaの操作を覚えることじゃなかったはずです。


「LINEスタンプ切り出しくん」は

その工程をまるごと引き受けるWebアプリです。

もうCanvaに課金する必要も、Photshopを開く必要もありません。

既存のツールを試してみた話

似たようなツールがないか、自分でも調べて触ってみました。

見つかったツールは、行と列を指定して切り出す設計でした。

「4×4で並べた画像を読み込んで、4行4列で切り出す」という考え方です。

最初、自分もその方向でアプリを作り始めました。

ただ、実際にAIで画像生成してみるとわかるんですが、
「きれいに4×4で並べて」と指示しても、3×5になったり、グリッドがズレたりすることがある。

行列を指定して切り出すと、うまくいかないケースが出てくるんです。

だから、このアプリ「切り出しくん」は、行列の指定が不要な設計にしました。

なぜそうなった…?


何行何列でも対応できるし、1枚の画像に1つの絵が入っているものでも、そのまま使える

AIの生成結果がどんな並びになっていても、切り出せます。

最終段よ・・・なぜ・・・

*スタンプ画像が荒くなるので、私は1枚の画像の中に16個までの4×4をオススメしています


使い方は、4ステップだけ。

  1. 画像を読み込む

  2. 透過漏れがないか確認する

  3. スタンプ名・説明を入力 → 翻訳

  4. ZIPで一括で書き出す

背景透過とサイズ切り出しは、読み込んだ瞬間に自動で終わります。

あなたがやることは、確認とスタンプ名の入力だけ。

もうCanvaやPhotshopなどの画像ソフトは不要です。

有料プランも、画像編集アプリの操作を覚える時間も必要ありません。

1時間かかっていた作業が、1分で終わる。

その差が、「完成する人」と「途中で止まる人」を分けています。

スタンプ副業の成功の秘訣は、「続けること」。
切り出しくん」でショートカットできる作業は、アプリに任せてしまいましょう。

スタンプを細かく調整することもできます。
生成画像次第なところもありますが、「切り出す」以外の機能もアプリに盛り込んでいます。
調整はご自身で行ってください。この場合は1分以上かかってしまいますが、他の画像編集アプリを行き来する必要はなく、切り出しくんだけで完結します。

モニターさんの声

実際に使ってくださった方からのご感想です。

嬉しい✨
めちゃ嬉しい💖
めちゃくちゃ嬉しい~~~!おめでとうございます🎉✨
↑ ALLスマホ作業のモニターさんです
タグ付けは申請時の作業になります
モニター期間中にリクエストいただき、大幅アップデートしました


1週間で5件作成!!!すごいです✨


こちらこそありがとうございます💖

自分用スタンプとして使う(副業目的以外の方にも!)

LINEスタンプ副業として考えていない方にも、このアプリは持っておいて損はないですよ。

LINEスタンプは、審査を通過すれば自分だけで使う分には無料です。(スマホから公式アプリで申請する必要があります)

収益化しなくても、自分専用スタンプとして使えます。

公式LINEでもオプチャでももちろん利用OK

一度でもAIでスタンプ風の画像を作ったことがある方なら、「あの画像、スタンプにできたんだ」という場面が必ず来ます。

そのとき、このアプリがあれば1分で整います

あとは申請して待つだけです。


このアプリが向いてる人・向いてない人

◆向いてる人

  • 副業でLINEスタンプを販売したい人

  • AIで画像は作れるのに、申請の手前で止まっている人

  • CanvaやPhotoshopの操作に時間を取られたくない人

  • スマホでスタンプ絵を描いていて、画像変換や背景透過、ZIP保存に困っている人

  • 自分専用スタンプを作りたい人(収益化目的じゃなくてもOK)

◇向いてない人

  • すでにCanvaやPhotoshop、クリスタなどを使いこなしていて、今の作業に何も不満がない人

  • 自分で1枚ずつ丁寧に仕上げたい人

  • LINEスタンプを作るつもりが一切ない人

動作環境

LINEスタンプ切り出しくんはWebアプリです。
インストール不要。
追加料金不要。(このnote代のみで、ずっと使えます)

ブラウザから開くだけで使えます。

Windows・Mac・iPhone・Android、すべて対応しています。
パソコンでもスマホでも、いつもの端末でそのまま使ってください。

ただし、パソコンの方が作業効率は良いです。


ご購入特典🎁

特典① スタンプ用画像生成プロンプトを作るプロンプト(2種)

500円で販売しているプロンプトを、購入者には特典としてお渡しします。

なぜこのプロンプトを作ったかというと、理由があります。

世の中に出回っている「LINEスタンプ風画像生成プロンプト」を試してみると、生成された画像に太い白い縁取りシャドウがついているものが多い。

実際にスタンプを申請したことがある人ならわかると思うのですが、白縁やドロップシャドウがついた画像は背景透過がきれいにできないことが多いんです。

しかも、実際に販売されているLINEスタンプを見ると、白縁がついているものはほぼありません。

申請まで通した経験がないまま作られたプロンプトが、そのまま広まっている状態です。

このアプリの特典プロンプトは、実際にスタンプ申請まで通した上で設計しています。

透過処理が綺麗に仕上がるよう、白縁やドロップシャドウが出ない構造になっています。

特典② 手描きイラスト風のスタンプが生成できるGPT

AI感を極力減らし、手描きLINEスタンプっぽさを追求した画風の画像生成プロンプトを作ってくれるGPTです。

こんな画風のスタンプ用プロンプトを作成してくれるGPTです

自分用として独り占めしようと思っていたものなのですが、アプリとの相性はバッチリなので、オープンチャットにてお渡しいたしますね。

特典③ さらに希望者限定の特典

ここで少し、正直な話をさせてください。

このアプリを作り終えてから、試したことがあります。

ChatGPTやClaude Codeに画像を渡して「LINEスタンプ用に切り出して申請できるデータにして」とお願いしてみたんです。

結果は、切り出しも、サイズ調整も、メイン画像も、タブ画像も、zipにまとめるところまで、ちゃんとやってくれました。

「これ、自分のアプリいらないかも」 と正直思いました。

ただ、背景透過の精度がイマイチだった。

切り出し精度もイマイチだった。

ザラついたり、透過しすぎたり、切りすぎたり、隣の絵の一部が入ったり。
追加で指示を出すたびに別の問題が出て、結局使えるクオリティにならなかった。
しかも時間がかかる。

副業初心者でも、迷わず今すぐ使える」という基準で見たとき、このアプリはまだ必要だと確信しました

ちなみに、このアプリ自体はバイブコーディングで作っています。

コードは書けなくても、AIと会話しながらアプリを作り上げていく方法です。

これ、やってみるとわかるんですが、思った以上に大変で。
AIが気を利かせすぎて、触っていない部分まで変えてくる。
AIを制御しながら、かなりの時間をかけて仕上げました。

だから、AIを使えばご自身でアプリを作ることも可能です。
ただ、AIを制御しながら形にするには、膨大な試行錯誤と時間が必要になります。

その『開発にかかる数十時間』をショートカットできると考えれば、このアプリのタイパ(タイムパフォーマンス)は非常に高いはずです。

アプリのアップデートも随時行っています。


【特典③】 このアプリのGoogle AI Studio版 URLも、ご希望の方にはお渡しします。このURLがあればAI Studio上でそのままコピーして改変できます。追加機能を自分で入れたい、自分仕様にカスタムしたい、という方向けです。

*2026年6月のアップデート版になります。7月以降のアップデートは反映されていませんのでご了承ください

🎁 特典のお渡しは、有料エリアにてご案内している「切り出しくんクリエイターズラボ」というオプチャでお知らせします。
ぜひご参加ください✨

特典③をご希望の方は、「切り出しくんクリエイターズラボ」のノートをご覧ください。

特典④ 絵文字切り出し版と申請お助けラクラクツール

こちらは、特典というより、別途販売しようと思っていたアプリとツールもまるごとお渡しします、という太っ腹すぎる特典です!!!

ご購入後のエリアから、すぐに使うことができます。

その1:絵文字切り出しくん

名前の通り、「スタンプ切り出しくん」の兄弟(?)の、絵文字版アプリです。

スタンプを作ったら、絵文字も作りたいですよね!

絵文字の需要も高いので、ぜひこちらもお使いください。

その2:映えチェッカーくん

LINEのトークルームのシミュレーターです。公式シミュレーターもありますが、映えチェッカーくんでは、公式ツールにはない、絵文字のリアクションも試すことができます。

その3:タグ付けリスト作成GPT

申請時につけるタグを、リストにしてくれるGPTです。

売れるスタンプ・絵文字には必須のタグ付け。1つにつき最大9個付けることができます。スタンプには、LINE側が用意してくれたオートサジェスト機能があり、おすすめタグ候補をポチポチしていけばOKですが、絵文字や動く系にはこのオートサジェストがありません。

タグ付けしなくても販売申請はできるのですが、「売上・認知拡大」に効果があると公式が発表しています。だから付けないともったいない。もったいなさすぎる。

ということで、実在するタグから、あなたのスタンプ・絵文字に合ったタグを選んでくれるGPTを作りました。最新タグに対応しています。

その4:タグ管理マネージャー

タグ付けリスト作成GPTが作ってくれたタグを確認するwebアプリです。

タグ付けリストGPTは、絵や言葉から判断してタグ付けしてくれますが、絵だけの言葉がないスタンプ・絵文字は、作者の意図とは違うタグを付ける場合があります。

そのタグの付け替えをするためのアプリです。

タグ付け前のスタンプ・絵文字一覧画像を作る役割もあります。

その5:申請補助ラクラクツールセット

スタンプのタイトルや説明文(英語・日本語)、絵文字のメイン画像となる4つの番号や、タグ付け…

地味にめんどくさいコピペの連続…

パソコンならまだマシでも、スマホでの行き来は、ほんとーーーにめんどくさいですよね。パソコンでもスマホ(iPhone・Android)でも使える、めちゃくちゃ便利なツールをお付けします。

詳細は、ご購入後にお伝えしますね。


価格について

初アプリ販売記念価格として 980円 で提供します。
再販のタイミングで1,980円、その後2,980円と段階的に上がります。

最終的には3,980円を予定しています。
現在の価格は3,980円です。

本当は9,800円にしようと思っていました。
本noteは、情報商材ではなく、アプリです。
だから、確実にあなたのLINEスタンプ編集の時間を減らすことができる

1時間かかる作業が1分で終わる」という飛び道具の価値は、時給換算すると話になりません。

でも、副業で最初の0→1へ踏み出す際の障壁を取り除くことを目的に、この価格設定にしました。

まだ収益が出ていない状態でも、少しの投資でアプリを手にしていただけます。
私からの心からの応援の気持ちを、どうぞお受け取りください。


有料部分では、実際の操作画面と設定手順を公開しています。
読み終えたその日から使い始められます。

使い方を読まなくても、アプリを実際に触ってみるのが一番早いかもしれません。

1時間を1分に変えたい方は、続きをどうぞ。

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