【第三世代フェミニストの弾薬庫】その反撃方法は「悪手」?
私は以下の様な立場なので到底擁護が出来ません。
幸にして、そんなに盛り上がらず自然収束に向かった模様。
誰か教えてくれ。マジでなんで『子宮が恋をしたのは夫とは別の人でした』や『夫よ○んでくれないか-世の夫たちよ震えて眠れ-』みたいな不倫や犯罪行為を助長するドラマが地上波で放送されてもセーフなのに、頬を染めた女性キャラがうどんを食べるだけのWEBアニメ広告がアウトなんだよ。おかしいだろ。
— めるめる (@merumeru99) March 25, 2025
女性による批判は「リソースの配分がおかしい」わけです。これまで何度も何度も繰り返し言われてきたことだけど、あらためて詳しく書いておきます。…
— めるめる (@merumeru99) March 26, 2025
『子宮恋愛』と『夫よ○んでくれないか』がアウトと思う方は、ぜひハッシュタグを。#子宮恋愛の放送中止を求めます#夫よ死んでくれないかの放送中止を求めます
— めるめる (@merumeru99) March 26, 2025
うどん食ってるだけのWEB限定アニメがあれだけ批判されたのだから、不倫・托卵・DVを肯定的に描く地上波ドラマなんてダメに決まってる。
「フェミと同じレベルに落ちてキャンセルカルチャーをするな」と多数の批判が寄せられているようです。
— めるめる (@merumeru99) March 27, 2025
自分の立場でこんなことを言うのもおかしな話ですが、これは「良いこと」だと思っています。
男性は女性のような『ダチョウ』ではない。…
うどんの広告は「アウト」とされて、放送禁止になったんでしたっけ?
— ゲッソリお嬢様 (@Electronicojo) March 27, 2025
それとも1%のアカウントが「アウト」と騒いだだけで何も影響は無かった?
「表現の自由」を掲げることに、自分は「憲法9条論者」と同じような不信感を抱いてしまった。同時に、どれだけ自身の好きなものが女性から叩かれて殴られて燃やされようとも、ひたすら我慢して耐え忍んできた男性に、気高さと尊敬も感じる。複雑な気持ちです。自分には無理だった。耐えられなかった。
— めるめる (@merumeru99) March 27, 2025
ハッシュタグ運動で放送中止を呼びかけるのに抵抗があるのは分かるよ。フェミと同じ土俵に落ちるなというのも分かる。でもね。考えて欲しいのは「結果」です。その姿勢を続けてきたことは尊敬に値する。しかし、何か変わったか。何か改善したか。女性の暴走は収まったか。前より過激になっていないか。 https://t.co/WNAmRwUv3X
— めるめる (@merumeru99) March 27, 2025
「馬鹿は痛い目を見ない限り何も変わらない」と、この数年で男性は学んでしまった。表現を燃やし、男性を差別し、子どもを誘拐して殺す女性たちに、どれだけ人間の言葉で伝えても意味が無かった。女性の行動を変えたのは『女性ライバーを刺殺した高野健一容疑者』だけだった。本当に情けないことだが。
— めるめる (@merumeru99) March 26, 2025
表現規制もそう。AED問題もそう。女性は「自分自身が痛い目に合わないと永遠に分からない」のよ。頭ではなく本能で危機感を覚えない限り、必死になれない。本気になれない。文句を言うだけ。例えば、女性ライバー刺殺事件は「ガチでヤバい」と実感した女性が多かったら、急に男に金を返す女が増えた。
— めるめる (@merumeru99) March 26, 2025
自分がどれだけ「フェミと同じレベルに落ちる」ような主張をしても、男性は女性のようにダチョウではないから、きちんと批判してくれる層がいます。あなた達は気高く、誇り高く、正しい。でも、今までの男性は『まともすぎる』『真っ当すぎる』ばかりだったから、バランスが悪かった部分もあると思う。
— めるめる (@merumeru99) March 27, 2025
そんな感じで以下続報…
